サーキュラーエコノミー セミナー 7月 Zoom配信
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

・サーキュラーエコノミー:より踏み込んだ取り組みのために!
・そのビジネスモデルをいかにして構築していくか?
・今どんなガイダンスが出ているか? ファイナンス上、何を開示せねばならないか?

サーキュラーエコノミーを加速させる

ビジネスモデル構築方法のヒント

〜国内外の法令・ガイダンス・サステナブルファイナンスの動向を踏まえて〜


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

サークルデザイン(株) 代表取締役
 *Circular Economy Hub(ハーチ(株) 運営) 編集長 那須 清和 先生

講師紹介

米ディポー大学卒。教育関連企業、経営支援団体を経て、サーキュラーエコノミーに特化して共創・コンサルティング・リサーチ業務などを行うサークルデザイン株式会社を設立。2004年に実施したエクアドルでの鉱山開発を巡る紛争のフィールドワークをきっかけに、経済・環境・社会の3側面に配慮されたサステナビリティに関心を抱き、後にサーキュラーエコノミーを追求・推進するようになる。また、Circular Economy Hub編集長、一般社団法人日本サステナブルサロン協会理事、サステナブルジャパンプロジェクトタスクフォースメンバーなども務める。


日時・会場・受講料

●日時 2022年7月8日(金) 12:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師より/本セミナーのポイント
 昨今認知が広がるサーキュラーエコノミー(循環型経済)。具体的実践においては、原材料調達・具体的な循環型ビジネスモデル構築・パートナーシップ・組織体制・法規制動向・ファイナンス動向の注視など、さまざまな観点から進める必要があります。
 今回は、国内外の法規制や最新の動向を踏まえ、経済・環境・社会の三側面においてバランスの取れた、なおかつ実効性のあるサーキュラーエコノミーの構築の進め方について考えてまいります。

■主な受講対象者は?
・サーキュラーエコノミーについて学び始めた方・ビジネスモデルを構築したい方
・サーキュラーエコノミーを企業・団体として推進していきたいと考えている方
・サーキュラーエコノミーを巡る国内外の具体的な動きを把握したい方 等

■本セミナーで得られる主な知識・情報・ノウハウ
・国内外のサーキュラーエコノミーに関連する規制やガイダンスの動向
・サーキュラーエコノミーのファイナンス動向
・サーキュラーエコノミーに関わる海外企業の具体的な取り組みの事例
・サーキュラーエコノミーを加速させる組織体制やビジネスモデルの構築
・サーキュラーエコノミーをどう拡大させていくか。コミュニケーションの視点から

セミナー内容

*内容は変更する場合がございます。出来るだけタイムリーな情報をお届けする予定です。

1. サーキュラーエコノミーとは何か?
 1.1 サーキュラーエコノミーへの移行が必要とされる背景
 1.2 サーキュラーエコノミーの位置付け
 1.3 サーキュラーエコノミーの定義と原則
 1.4 サーキュラーエコノミーのフレームワーク

2. サーキュラーエコノミーの最新動向
 2.1 欧州のサーキュラーエコノミー:現在地(持続可能な製品イニシアチブなどから)
 2.2 ドイツのサーキュラーエコノミーから学べること
 2.3 環境省・経済産業省「サーキュラー・エコノミーに係るサステナブル・ファイナンス促進のための開示・対話ガイダンス」より
 2.4 最新の企業事例を紹介

3. サーキュラーエコノミー×ファイナンスの動向
 3.1 欧州タクソノミーが発信するメッセージ
 3.2 サーキュラーエコノミー×ファイナンスの全体動向
  3.2.1 サーキュラーエコノミー×ファイナンスの原則や考え方、ガイドライン
  3.2.2 サーキュラーエコノミー×ファイナンスの推移
  3.2.3 サーキュラーエコノミーにおいて、今後どのような開示が求められるか
  3.2.4 サーキュラーエコノミー×ファイナンスの課題や論点
 3.3 サーキュラーエコノミーファイナンスの最新事例
〜ブラックロック、インテーザサンパオロ、ABNアムロ銀行など大手資産運用会社・金融機関の取り組みから〜

4. サーキュラーエコノミーのビジネスモデルの構築
 4.1 組織体制:その理想形は?
 4.2 サーキュラーエコノミー型ビジネスモデルの紹介とその考え方
 4.3 サーキュラーエコノミー型ビジネスモデルの構築方法例
 4.4 サーキュラーエコノミー型ビジネスモデル構築にあたり留意すべき点

5. 消費者とのコミュニケーション
 5.1 サーキュラーエコノミーにおけるコミュニケーションの位置付けとあり方
 5.2. 消費者とのコミュニケーション4つの観点
  5.2.1 目標と現在地の公表
  5.2.2 サーキュラーエコノミーにおけるコミュニケーション戦略はどうあるべきか
  5.2.3 デジタル技術はサーキュラーマーケティングにどう影響するか
  5.2.4 サステナビリティ全体を底上げするマーケティングについて考える
 5.3 消費者の価値観の変容を捉える

6. サーキュラーエコノミーを巡る今後の論点と課題
 6.1 地政学リスク対応を踏まえたサーキュラーエコノミーのあり方
 6.2 ライフサイクル思考とサーキュラーエコノミー
 6.3 環境再生型とは?
 6.4 脱炭素との関係
 6.5 デジタル技術・Web3.0との関係
 6.6 2022年下半期以降の注目点〜セミナー開催日頃の状況も踏まえて〜
 6.7 まとめ

<質疑応答>

*「Q&A」への投稿をお願いします。
*口頭質問も歓迎します。適宜マイクを使用できるようにします。
*セミナー後の講師へのメール質問も可能です。(量や内容次第では回答しかねることもございます。ご了承くださいませ。)

セミナー番号:AD220706

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