セミナー│EV・車載リチウムイオン電池グローバルマーケットトレンド(オンライン講座)
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

○国内外のEV、車載リチウム電池の市場・規制動向から
 部材やバッテリーパック、BMS、充電ステーションといったカテゴリ別のトレンドと展望、
 各メーカーの最新取組みやリサイクル、リユース動向まで。
○電動化、5G/6G、カーボンニュートラルなど激変する社会情勢の中、
 車載用リチウムイオン電池の現在地とこれからを探ります。

EV・車載リチウムイオン電池

グローバルマーケットトレンド


〜市場・技術のトレンドから主要プレーヤーや

リサイクル・リユース動向まで〜

<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

沖為工作室合同会社 Founder CEO 沖本 真也 先生

講師紹介

 2003年 大学で文学士(英米文学科専攻)を取得後、自動車業界で営業職として従事。2007年 市場調査業界での勤務経験を経て、製造業界で新製品開発および上市業務を担当。プラスチック製品メーカーでは日本市場で先駆けて投入した先進物流用プラスチックパレット「スキレッター」の市場調査から開発、上市まで営業職として関わり、開発者の一人として特許登録。2013年 自動車照明業界での経験を経て、主にドイツ自動車メーカーに対し内装部品の加飾技術の提案を行う職務につき、水圧転写や本杢インモールド成型などの工業化に従事。2017年 市場調査業界で、主にTrend ForceやKelly Scientific Publications等の海外調査会社や自動運転、LiDAR、車載バッテリーの市場調査のマーケティングを手掛けるとともに、講演活動も行う。業界団体を巻き込んでマーケットの活性化に従事。社会人として働きながら米国大学でMBA取得。2020年 沖為工作室合同会社を設立。製造業界や市場調査業界で培ったネットワークを生かし、自動運転、車載センサー、5G、EVバッテリーなどの先端技術の市場分析を国内・海外のお客様に提供。さがみはらSDGsパートナーに登録。2020年12月には 米国メディアに注目の企業として取り上げられる。https://finance.yahoo.com/news/navigating-global-marketplace-unprecedented-times-075008361.html
 2021年 市場調査分析レポートの海外販売を開始。


日時・会場・受講料

●日時 2022年8月30日(火) 13:00-17:00 *途中、小休憩を挟みます。

●受講料
 【オンライン受講:見逃し視聴なし】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

 【オンライン受講:見逃し視聴あり】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナー開催にあたって

■はじめに:
 急変する世界情勢の中、自動車産業は大胆な変革に取り組もうとしています。電動化、5G/6G、Software-Defined、カーボンニュートラル、メタバースなど、これらのトピックに限らず、様々な要素、技術が自動車産業に流れ込んでいます。そして市場はこれらの技術を一つのシステムに統合しようとしています。こうした文脈において電動化はエネルギーマネジメントと必然的に深い関わりを持つようになります。一方、電動化が本格化するにつれて、資源価格高騰やレアメタル不足が大きなリスクとなってきています。
 本セミナーはEV(電気自動車)や車載バッテリーの市場規模予測・分析をはじめ、技術トレンド、規制、主要プレイヤー動向、(車載バッテリー)リサイクル・リユース等を軸に置きながら、政治、社会が市場に与えるインパクト等の議論も交え、包括的な市場分析を行います。

■受講対象者:
本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

セミナー内容

1.世界のEV市場動向
 1)グローバルEV市場概観
 2)EV規制動向
 3)EV乗用車市場
 4)電動トラック・バス市場
 5)電動オフ・ハイウェイ車市場
 6)地政学リスクとエネルギー価格
 7)燃料電池車動向

2.世界の車載バッテリー市場トレンド

 1)車載バッテリー技術
  LFP系、三元系、固体系
 2)バッテリーパック
  CTP、CTCなど
 3)BMS(バッテリーマネジメントシステム)
 4)充電ステーション
  設備投資とリターン
 5)Battery as a Service
  モビリティサービスとの統合

3.EVおよび車載バッテリーメーカー取り組みアップデート
 1)Tesla
 2)Volkswagen
 3)General Motors
 4)NIO
 5)CATL
 6)Northvolt
 7)SVOLT
 8)Toyota

4.車載バッテリー部材市場トレンド
 1)正極材
 2)負極材
 3)電解液
 4)セパレーター

5.車載バッテリーリサイクル、リユース動向
 1)米国における電動化計画とリサイクル
 2)欧州新電池規則アップデート
 3)中国における車載LiBリサイクル、リユースアップデート
 4)日本国内の取り組み
 5)リサイクル、リユーススキーム分析
 6)ボトルネック分析

6.市場規模分析
 1)EV市場
 2)車載バッテリー市場
 3)車載バッテリーリサイクル、リユース市場

7.エリア別市場動向
 1)欧州
 2)中国
 3)米国
 4)日本
 5)その他

8.まとめ/質疑応答

セミナー番号:AD220819

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