「メタバース」セミナー:メタバース、XR、NFT、AI/IoT、スマートシティ
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

〇AI/IoT、スマートシティといった他の技術テーマと連携することで、さらなる飛躍をとげる兆しが見られています。
〇メタバースを含むXR等感覚拡張技術についての技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します。

メタバース・XRの技術動向と産業応用
〜技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避について〜


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

日本電気株式会社(NEC) 戦略コンサルティングサービス部門
ビジネスコンサルティング統括部 ディレクター 大林 勇人 先生

講師紹介

■ご略歴:
システムエンジニアとして、新規パッケージビジネスの立ち上げ、設計・開発、導入、運用・保守を担当後、コンサルタント・研究員として、情報システム全般に関するコンサルティング、官公庁関連の調査研究、先端テクノロジー関連の調査、マーケティング、これからの働き方をはじめとする数十年先を見据えた未来洞察などに従事。 2008年から2年間、総務省に出向し『情報通信白書』執筆、ICT利活用ルール整備促進事業 (サイバー特区事業) 9プロジェクト推進等を担当。 2019年12月から東芝デジタル&コンサルティングにて、デジタルビジネス推進、デジタル・DX関連のコンサルティングに従事。
2021年11月からNECにて、デジタル・DX関連のコンサルティングに従事する傍ら、メタバース・XRビジネス全社横断推進チーム・リーダーとして、同テーマのビジネスを推進中。

■ご専門および得意な分野・研究:

・事業戦略立案、市場調査及びマーケティング、新規ビジネス立ち上げ等、戦略系コンサルティング
・情報化戦略立案、システム化企画策定等、デジタル・ITコンサルティング
・メタバース・XRをはじめとする先端テクノロジートレンド探索及びビジョン策定等、先端技術探索・調査研究
・働き方改革・ワークスタイル変革関連コンサルティング

■本テーマ関連学協会でのご活動:
特になし。

日時・受講料

●日時 2022年10月14日(金) 12:30-16:30
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■はじめに
「VR元年」とされた2016年から5年がたち、VR/AR等感覚拡張技術は、"XR"と呼称されつつ、その実用化と社会普及は確実に進展しています。ある分野では定着化したほか、AI/IoT、スマートシティといった他の技術テーマと連携することで、さらなる飛躍をとげる兆しが見られています。
 さらに、直近では三次元仮想空間コミュニケーションサービス「メタバース」の再ブームが急激に盛り上がりつつあり、その実態や今後の動向についても関心が高まっています。
 一方で、例えば「直接体験しないと評価ができない。」といった特有の性質に起因するような、構築や運用時のリスクに留意した上で活用する必要があります。
 本講座では、このような、メタバースを含むXR等感覚拡張技術についての技術及びビジネス面での最新動向と、実践現場でのトラブル回避のための知識について解説します。

■ご講演中のキーワード:
メタバース、XR(感覚拡張・操作技術)、XRの構成要素技術、関連市場規模、NFT・CPS・デジタルツインとの関係、利用先進業界の動向と事例、普及に向けた課題、想定されるリスクと対策

■受講対象者:
メタバース・XRのビジネスや業務への活用を考えている方
メタバース・XRの最新動向を知りたい方

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
デジタル、ITの基本的な知識

■本セミナーで習得できること:

・メタバースを含むXR(VR/AR)の基本知識と最新動向
・市場規模、応用分野及び活用事例
・ビジネス、現場活用に際してのリスクと対応策

セミナー内容

1.最新動向
 1-1.XR(VR/AR)の基本知識
  @XR(VR/AR)の定義
  A構成要素技術
  BメタバースとXRとの関係性
 1-2.各要素技術の最新動向

2.普及動向
 2-1.市場規模
 2-2.適用分野
  @応用が活発な産業
  A他の技術テーマとの連携
 2-3.活用事例
  @利用先進業界の動向と事例
  (1) 製造業
  (2) 建設・不動産業
  (3) エンターテインメント
  (4) 学術・公共
  (5) 教育・トレーニング
  Aコロナ禍での活性化領域
 2-4.さらなる普及に向けた課題
  @企業レベルの課題
  A社会的な課題

3.活用に際してのリスクと対策
 3-1.XR(VR/AR)固有の性質
 3-2.想定されるリスクと対策
  @利用時に想定されるリスク
  Aサービス・アプリケーション開発時に直面するリスク
  Bリスク回避・低減のための対策

セミナー番号:AD221048

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