未来予測のための情報収集・活用ノウハウセミナー:2024年3月15日オンライン配信
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


新規事業の成否を分かつ「情報収集のセオリー」を一日速習!
変化の多い今の時代、技術者・研究者が見ておくべき情報源とは?

<新規事業開発・新用途探索を成功に導く>

未来予測のための情報収集・活用ノウハウ

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

株式会社 日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 
エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司 先生

日時・会場・受講料

●日時 2024年3月15日(金) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

※配布資料等について

●配布資料はPDF等のデータで配布致します。ダウンロード方法等はメールでご案内致します。
・配布資料に関するご案内は、開催1週前〜前日を目安にご連絡致します。
・準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)
・セミナー資料の再配布は対応できかねます。必ず期限内にダウンロードください。

●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止致します。
●ご受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールアドレス宛にお問い合わせください。
req@johokiko.co.jp

オンラインセミナーご受講に関する各種案内(ご確認の上、お申込みください。)
・PC/タブレット/スマートフォン等、Zoomが使用できるデバイスをご用意ください。
・インターネット 回線速度の目安(推奨) 下り:20Mbps以上
・開催が近くなりましたら、Zoom入室URL、配布資料、当日の流れなどをメールでご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報ください。
・受講者側のVPN、セキュリティ設定、通信帯域等のネットワーク環境ならびに使用デバイスの不具合については弊社では対応致しかねますので予めご了承ください。

Zoom
Zoom使用に関する注意事項(クリックして展開)
・公式サイトから必ず事前のテストミーティングをお試しください。
 → 確認はこちら
 →Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、
  カメラ・マイクが使えない等の事象が起きる可能性がございます。
  お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です。
 →参加方法はこちら
 →一部のブラウザは音声が聞こえない等の不具合が起きる可能性があります。
  対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
  (iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴あり)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開)
・見逃し視聴ありでお申込み頂いた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
・原則、遅くとも開催5営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
・視聴期間はセミナー開催日から5営業日後を起点に1週間となります。
 ex) 2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
 ※メールにて視聴用URL・パスワードを配信します。配信開始日を過ぎてもメールが届かない場合は必ず弊社までご連絡ください。
 ※準備出来しだい配信致しますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。
  上記例の場合、2/8(水)から開始となっても2/17まで視聴可能です。
 ※GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
 ※原則、配信期間の延長は致しません。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
  (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
 →見逃し視聴について、こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ) パスワード「123456」 

セミナーポイント

■セミナーポイント
●数年後、「自社のビジネスモデルが通用しなくなる」という危機感を抱いている企業が急増中です。
 テクノロジーの進化は世界の市場を変革していきます。世界情勢の不安定感はこの流れに拍車をかけています。
●これまで以上に研究・技術部門からの新たな事業発想が求められる時代になっていくのは間違いないところです。
●新規事業開発や新用途探索において、情報収集活動の巧拙はそのまま成否に直結します。あまり知られていませんが、
 情報収集活動には確固たるセオリーが存在します。成功につなげるノウハウについて詳しく解説します。
●技術者・研究開発担当者が知っておきたいコロナ禍後の成長ビジネスを見据えた最新ビジネストレンドと
 今後見ておきたい市場等についても解説します。
●国家戦略の主役でもあるエネルギー政策(グリーン水素等)、バイオ戦略やAI、自動運転・EV、スマート農業、
 宇宙ビジネス、 SDGs、DX、等々注目ビジネスの今後を見極める上での「情報収集・活用手法」を通じた
 考え方もお伝えします。
●技術に詳しい担当者は既に優位性を有していますが、市場を「鋭く読み解く」視点が加われば、相当な武器となります。
参加者限定特典として、
「技術者が知っておかねばならないこれからのビジネスを読み解く必須情報源リスト2024-2033」
を進呈いたします。

■想定される主な受講対象者
・新規事業担当の方/商品開発責任者/担当者
・経営層に新規事業テーマを提案する方、
・情報収集の仕方を見直したい方

■セミナー受講者の声(終了後のアンケートより)
「非常に有用な情報がたくさん頂けました。参加してよかったです」(ディスプレイ開発)
「大変参考にさせて頂きました」(新規事業開発担当/光学機器メーカー)
「事例の説明が多く、大変分かり易かったです」(商品開発担当/製紙メーカー)
「新規事業関連のセミナーは初めて参加したが、普段疑問に思っていたことが解消できた。
 様々な情報源を知れて有意義だった。企画提案会に向けて頑張ります。」(創薬合成研究/製薬会社)
 その他、分野を問わず、多くの方からご好評の声を頂いております。

セミナー内容

■(見逃し視聴あり)をご受講の方へ
 本セミナーの録画動画の視聴可能期間は3月22日(金)〜3月29日(金)です。予めご了承ください。

1.研究開発・技術開発担当者が知っておきたい情報収集のセオリー

 ・自身の情報収集活動を振り返ってみる〜ビジネスに必要な情報どう集めていますか?
 ・2023年度のビジネス調査トレンドを振り返る
 ・実は情報収集手法には確固たるセオリーがある
 ・意外に知られていない情報収集手法
 ・情報収集で使える情報源の特徴を知る(文献・Web・データベース)
 ・研究・技術開発からの視点〜重要な切り口とは
 ・新規事業の切り口で見ておきたい情報とその背景
 ・新規事業・新製品展開に長けている企業にはある共通項が存在する
 ・生成AIとの付き合い方

2.注目ビジネスを読み解くための視点の置き方

 ・成長産業の潮目が変わる
 ・2025年2030年を睨んだビジネスチャンスの捉え方
 ・今後の有力な成長ビジネスを整理しておく
 ・注目ビジネスで見落としがちな意外な「盲点」
 ・他社に差をつける「視点」の置き方、「視野」の拡げ方
 ・市場は「緩やかに」「劇的に」変化する

3.情報収集ケーススタディ〜事例のご紹介

 ・エネルギー関連、脱炭素関連ビジネス
 ・グリーン水素・ブルーカーボン
 ・ペロブスカイト太陽電池
 ・先端半導体
 ・ヘルスケア関連
 ・フードテック/陸上養殖
 ・空飛ぶクルマ、自動運転
 ・宇宙ビジネス
 ・SDGs
 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)
 ・AI、ロボット
 ・新用途探索に関する考え方

4.新規事業の成功確率を上げるための「取組み」

 ・日本企業と欧米との違いは何か
 ・研究者・技術者が投資家から学ぶ時代〜技術視点で見ておくべき投資家とは
 ・新規事業にこれまでの研究・技術開発での知見を活かす
 ・技術ロードマップを見る視点
 ・ある研究所の取組みからの学び…
 ・決定的な○○発想を把握する〜日本のビジネスパーソンに不足しているスキルとは

5.市場探索とグローバル視点

 ・日本に居ながらにして得られる有益なグローバル情報
 ・技術者/研究者こそスタートアップトレンドを理解しておきたい
 ・ユニコーン予備群において注目しておきたい企業例のご紹介
 ・ディスラプターは世界中からやってくる
 ・技術者/研究者が実は見ておきたい国とは…
 ・世界の新興成長国において見るべき視点〜インド市場そして…
 ・社会を変えるビジネスは実は○○から生まれている〜社会課題深堀のススメ
 ・有事の時代だからこそ注目しておきたいビジネスキーワードとは

6.技術者、研究者必見!
  新規事業・新製品開発、用途探索に使える必須情報源のご紹介


 ・技術者、研究者必見文献のご紹介
 ・技術者が市場トレンドを捉えるための必須文献、意外なWebサイト
 ・調査文献は宝の山〜より注目しておきたいのは…
 ・特にお勧めする金融機関・シンクタンクレポート
 ・厳選!!研究・技術開発担当者が読まねばならない特選ビジネス書10冊
 ・グローバル企業の研究者が製品開発等で利用している注目データベース
 ・ビジネス感度を高めるために見ておきたいYouTube及びニュースサイト
 ・情報を取りまとめるためのフォーマット事例のご紹介


講師紹介

【略歴】
1990年日本能率協会総合研究所入社、マーケティング・データ・バンク(MDB)配属。外資系金融機関での勤務を経て、現在に至る。MDBは、2023年12月現在、約2,000社の会員企業を有する日本最大級のビジネス情報提供機関。民間企業、官公庁、独立行政法人、大学、自治体等からの要請に応じ、公開情報を中心とした情報提供業務に長年携わる。現在は、リサーチ力を基盤とした企業の未来戦略・新規事業策定の支援を中心に、情報収集・活用・未来構想力向上セミナー・研修や特定ビジネスに関する将来トレンド解説、そして人材育成等を日々実施している。
「今週の読まぬは損」(日本能率協会マネジメントセンター J.H.倶楽部連載中)
URL: https://jhclub.jmam.co.jp/series/index.html
2021年6月より、ラジオNIKKEI「ソウミラ〜相対的未来情報発信番組」(毎週木曜日昼12:00〜)にレギュラー出演中。
2023年10月より、FM軽井沢「軽井沢ラジオ大学〜菊池健司の5minグローバル経営学」(毎週月〜金19:53〜)に出演中。

セミナー番号:AD240347

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