「生成AIのビジネス活用法」オンラインセミナー2024│ビジネスとシステム開発の革新
よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー

化学・電気系 その他各分野
一覧へ→
  ヘルスケア系
一覧へ→
情報機構 技術書籍情報機構 技術書籍
技術書籍 一覧技術書籍 一覧
   <新刊書籍>
  CMOS
  プラスチックリサイクル
  全固体電池材料技術
電子書籍電子書籍
化学物質管理化学物質管理
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
社内研修DVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2024/7/17更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

〇効果的なプロンプトの作成法から、生成AIと用いた業務効率化や創造的アイデアの生成、科学的意思決定、マーケティング戦略策定と実行支援といったビジネス応用、ユーザ主導のシステム開発および発展的な活用方法まで!

生成AIのビジネス活用法:ビジネスとシステム開発の革新

<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し視聴あり>

講師

北海道情報大学 経営情報学部 先端経営学科 特任教授 明神 知 氏

講師紹介

1980年3月 大阪大学大学院 基礎工学研究科(物理系制御工学分野)修士課程修了
1980年4月 石川島播磨重工業 航空宇宙事業本部宇宙開発事業部入社
1987年9月 オージス総研 研究開発部・AIセンタ―入社
1998年1月 三和総研 経営戦略部企業システム室出向
2001年10月 オージス総研帰社後、ITコーディネータ講師、ビジネスイノベーションセンター長、エグゼクティブフェロー、コンサルティング統括歴任
2015年9月 北海道情報大学 経営情報学部 教授
着任後、先端経営学科長、経営情報学部長、大学院研究科長歴任
2024年4月 同大学 特任教授

<その他関連セミナー>
機械学習・AI 一覧はこちら

日時・受講料

●日時 2024年8月30日(金) 13:00-17:00 *途中、小休憩を挟みます。

●受講料
 【オンライン受講:見逃し視聴なし】 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

 【オンライン受講:見逃し視聴あり】 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

※配布資料等について

●配布資料は、印刷物を郵送で1部送付致します。
・お申込の際にお受け取り可能な住所を必ずご記入ください。
・郵送の都合上、お申込みは4営業日前までを推奨します。(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)
・それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、その場合、テキスト到着がセミナー後になる可能性がございますことご了承ください。
・資料未達の場合などを除き、資料の再配布はご対応できかねますのでご了承ください。


●当日、可能な範囲でご質問にお答えします。(全ての質問にお答えできない可能性もございます。何卒ご了承ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり、無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売などは禁止致します。

オンラインセミナーご受講に関する各種案内(ご確認の上、お申込みください。)
・PC/タブレット/スマートフォン等、Zoomが使用できるデバイスをご用意ください。
・インターネット 回線速度の目安(推奨) 下り:20Mbps以上
・開催が近くなりましたら、Zoom入室URL、配布資料、当日の流れなどをメールでご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報ください。
・受講者側のVPN、セキュリティ設定、通信帯域等のネットワーク環境ならびに使用デバイスの不具合については弊社では対応致しかねますので予めご了承ください。

Zoom
Zoom使用に関する注意事項(クリックして展開)
・公式サイトから必ず事前のテストミーティングをお試しください。
 → 確認はこちら
 →Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomで音声が聞こえない、
  カメラ・マイクが使えない等の事象が起きる可能性がございます。
  お手数ですが、これらのアプリは閉じた状態にてZoomにご参加ください。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です。
 →参加方法はこちら
 →一部のブラウザは音声が聞こえない等の不具合が起きる可能性があります。
  対応ブラウザをご確認の上、必ず事前のテストミーティング をお願いします。
  (iOSやAndroidOS ご利用の場合は、アプリインストールが必須となります)

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴あり)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開)
・見逃し視聴ありでお申込み頂いた方は、セミナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
・原則、遅くとも開催4営業日後までに録画動画の配信を開始します(一部、編集加工します)。
・視聴期間はセミナー開催日から4営業日後を起点に1週間となります。
 ex) 2/6(月)開催 セミナー → 2/10(金)までに配信開始 → 2/17(金)まで視聴可能
 ※メールにて視聴用URL・パスワードを配信します。配信開始日を過ぎてもメールが届かない場合は必ず弊社までご連絡ください。
 ※準備出来しだい配信致しますので開始日が早まる可能性もございます。その場合でも終了日は変わりません。
  上記例の場合、2/8(水)から開始となっても2/17まで視聴可能です。
 ※GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間設定を延長します。
 ※原則、配信期間の延長は致しません。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
  (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承ください。
 →見逃し視聴について、こちらから問題なく視聴できるかご確認ください。(テスト視聴動画へ) パスワード「123456」 

本セミナーでは事例や演習でChatGPT、Gemini、MS Copilotを使用します。
 すべてにアクセスできるデバイスのご準備をお願いいたします。

・OpenAI(https://openai.com/)の公式サイトからアカウントを作成してください。
・GeminiやMS Copilotも比較のために利用します。
・Google ChromeやEdgeなどのご利用のウェブブラウザも事前に最新バージョンへアップデートお願いいたします。
・当日使用する、インターネット接続が安定していることを確認してください。

※よくある事例としてご所属団体内のセキュリティの関係で、上記ページへアクセスできない等の事象が発生しております。該当のケースと思われる場合は、お手数ですがご所属企業内のセキュリティご担当の方へ事前にご確認お願いいたします。

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 本講演では、生成AIのビジネス活用の基礎から応用までを体系的に学びます。講師の長年のシステムコンサルタント経験と大学(院)での教育実践を活かし、具体的なビジネス応用事例を通して、生成AIを活用したユーザ主導の開発プロセスを学びます。

■受講対象者:
・生成AIの基本から応用までを学びたい初心者から中級者
・業務改善やイノベーションを目指して生成AIの知見を深めたい方
・システム開発においてユーザ主導のプロセスを構築したい方
・本テーマに興味のあるビジネスパーソンや技術者

■必要な予備知識:
この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ありません。

■本セミナーで習得できること:
・生成AIの基礎知識
・最新の生成AI応用事例
・効果的なプロンプトエンジニアリングの技法
・システム開発における生成AIの実践的活用法
・システム発注者としての業務要求から要件定義へのマッピング手法
・生成AIを活用したDXの促進方法
など

セミナー内容

1.イントロダクション
 1-1. 自己紹介:講師の背景と専門性
 1-2. 生成AIの基本:主要なAIモデルの紹介
 1-3. 実世界の利用例:ビジネスにおける生成AIの適用事例
 1-4. 制約と注意点:技術的な限界と留意事項
 1-5. ChatGPTを使ってみよう:[演習1]

2.ChatGPTのプロンプトエンジニアリング
 2-1. プロンプトとは何か
 2-2. プロンプトの事例紹介:ロールプレイ、ディベート形式
 2-3. 効果的なプロンプトの作成法:プロンプト成功原則
 2-4. プロンプトエンジニアリング実践ガイド
 2-5. プロンプト実践:テンプレート活用[演習2]

3.生成AIのビジネス応用例
 3-1. 定型業務の自動化:効率化の事例紹介
 3-2. イノベーションの促進:創造的アイデアの生成支援
 3-3. コミュニケーションの強化:メールやSNSの生成
 3-4. プレゼンテーションツールとしてのAI[演習3]
 3-5. マーケティング革新:戦略策定と実行のAI支援
 3-6. 業務の効率化:Excelマクロの自動作成事例
 3-7. 科学的意思決定:データに基づく判定
 3-8. AIを活用したビジネス管理
 3-9. 生成AIによるDXの実践:人材不足対応

4.生成AIが変革する情報システム開発
 4-1. ユーザ主導の情報システム開発へ
 4-2. AIを組み込んだ情報システムの設計
 4-3. 生成AIで変わる開発プロセス
 4-4. コーディング支援
 4-5. 業務要求からシステム要件定義までの過程[演習4]

5.生成AIの発展的活用
 5-1. Documents as code:文書をコードとして扱うアプローチ
 5-2. 手書き設計図からウェブフォームへの変換[演習5]
 5-3. データサイエンスと機械学習:Kaggleの活用
 5-4. ファインチューニング:カスタマイズAIモデルの開発
 5-5. AIとセキュリティ:対策についての考察

6.未来への展望
 6-1. 職務の変革:AI導入に伴う業務の変化
 6-2. 将来のエンジニアに求められるスキルセット
 6-3. AIと共創する情報システムの未来
 6-4. まとめ:AI時代を生き抜くための戦略

7.Q&Aセッション
 参加者からの質問に答える時間

セミナー番号:AD240830

top

会社概要 プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記 商標について リクルート
Copyright ©2011 技術セミナー・技術書籍の情報機構 All Rights Reserved.