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Zoom

★技術進化から未来を考える力を養う事で、自社技術からビジネスチャンスを見出す!
★事例考察には多くの産業へ影響のある「蓄電デバイス」を採用。KRI 木下取締役からのリアルな話を
 ベースにビジネスチャンスを考察する力を養います!(セミナー参加は全業種可能です。)

<新規事業や研究テーマを探している方必聴>

テクノロジーの進化がもたらす

次のビジネスチャンスの考え方


〜蓄電デバイス技術を事例に未来を考える〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

株式会社KRI 取締役 常務執行役員 エネルギー変換研究部長 木下 肇 先生

知財務株式会社 代表取締役
関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 兼任講師
古庄 宏臣 先生

講師紹介

【木下 肇 先生 プロフィール】

■ご略歴:
1985年3月 京都大学 工学部 合成化学科 卒業
1985年〜1997年 鐘紡株式会社 にてポリアセン電池の基礎・応用研究・市場調査/開発に従事
1993年 ポリアセン電池の研究開発及び工業化に関し高分子学会賞
1997年〜 株式会社KRIにて蓄電デバイスに関する研究開発、コンサルティングなどに従事。
2018年4月より 株式会社KRI 取締役 常務執行役員 エネルギー変換研究部長

■ご専門領域
・蓄電関連材料研究開発
・蓄電関連評価手法に関する研究開発
・ポリアセン電池・キャパシタ
・導電性高分子

【古庄 宏臣 先生 プロフィール】

■ご略歴:
1989年 大阪工業大学工学部電子工学科卒。同年大阪ガス入社。事業計画、情報システム開発、知的財産管理業務を担当。
2006年 退社、知財務株式会社を設立。
2008年 関西学院大学大学院経営戦略研究科修了、経営管理修士(MBA)。
2013年〜 関西学院大学大学院経営戦略研究科 兼任講師
 企業に対して、その企業が有する技術資産を既存事業とは異なる業界の新規用途に転用することを提案し、それを起点として新規事業を開発する支援を数多く手がけてきた。

■著書:
・「巨大企業に勝つ5つの法則」共著(日本経済新聞出版社)2010年

■ご講演等実績
・技術者向けのセミナーで新規事業開発の講演実績多数あり。
・2018年より関西学院大学・東京丸の内講座「新規事業開発実践塾」を開講。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年12月4日(金) 10:30-17:00 *途中、お昼休みと小休憩を挟みます。

●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料、セミナー当日の進め方、必要な機材・ソフトなど

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨しますが、もし4営業日前までのお申し込みが難しい場合でも
 可能な限り対応致しますので、req@johokiko.co.jpまたは03-5740-8755までお問い合わせください。

●本セミナーは適宜グループワークを行って頂きます。
 つきまして以下が搭載されたPC等のご準備をお願い致します。

 ・カメラ・マイク
  →グループワーク中に起動をお願いするため
 ・Word、Excel、PowerPointなどが入ったPCのご準備
  →グループワークのご発表用に使用するため
  →こちらはMicrosoft社製でなくとも結構です。
   (Pages、Keynoteなどの画面共有さえできれば、別の文書作成ソフトでも問題ありません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。またセミナー後日のご質問も歓迎です。
 (全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)

●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。

●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 社会は変化しています。そして、変化のスピードは速くなっています。この変化により、それまで好調だった事業の業績が急激に悪化に転じるケースは数多くあります。
 それでは、このような変化はなぜ起こるのでしょうか。一つは何かをキッカケとして人の価値観・考え方が変わるケースがあります。例えば、今回の新型ウイルスによる影響が多くの人の価値観・考え方を変えるキッカケになるかもしれません。そして、もう一つの変化をもたらす大きな要素として「テクノロジーの進化」を要因とするケースが考えられます。こうした人の価値観・考え方の変化に加えて、テクノロジーの進化が複雑に交錯し社会は変化していきます。つまり、テクノロジーの進化が社会にどのような変化をもたらすかを考えれば、他社が気づいていない新たなビジネスチャンスを捉えるための大いなるヒントになりうるのです。
 本セミナーでは、テクノロジーの進化から未来を考察する力を養い、それによって自社の技術には、どのようなビジネスチャンスがあるかを見出す力を養うキッカケにして頂きます。そのため本セミナーでは、新規事業開発の専門家により自社の技術をいかにしてビジネスとして活かすか、社会の変化をいかにしてビジネスチャンスとして捉えるかをお話します。加えて、具体的に多くの産業に影響のある「蓄電デバイス技術」を題材として事例考察を行います。事例考察は本格的に行うため、蓄電デバイス技術の専門家により、今後の蓄電デバイス技術進化について具体的なお話をします。そして、それらを受けて社会の変化をいかにビジネスチャンスとして捉えるかを考える演習に取り組んで頂きます。

■受講対象者:
・自社の技術を活かした新規事業開発を考えている方
・未来にどのようなビジネスチャンスがあるかを知りたいと考えている方

■必要な予備知識:
蓄電デバイスに関する最近のニュース

■本セミナーで習得できること:
テクノロジーの進化から変化を考察し、ビジネスチャンスを考察する能力を養う機会とする

セミナー内容

【第1章 社会の変化を読み新たなビジネスチャンスの捉えるには?(講義)】

1.変化は機会か脅威か
 いま世の中で起きている変化と、それによって事業環境にどのような影響を与えているのかをお話します。

2.テクノロジーの進化がもたらす変化
 テクノロジーの進化がどのようにして変化をもたらすのか、その変化を考察するために「テクノロジーの進化」において何に着目すべきなのかをお話します。

3.経営資源としての自社技術の評価と活かし方
 闇雲に、ビジネスチャンスに飛び込めば良い訳ではありません。自社の経営資源・強みを活かすことが重要です。ここでは、その経営資源・強みとして、自社の技術的強みを適切に評価し、その強みの活かし方をお話し、みなさまに考える機会を提供いたします。
 特に、この「自社の技術的強み」を評価する上で、自社が気づいていなかった強みに気づくための重要な要素についてお話します。

4.オープン・イノベーションを成功させるためのポイント
 新しいビジネスを創造する際、自社の技術だけで賄うのではなく、他社の技術を活かす視点が必要です。自社の技術とともに、他社の技術進化を活かすオープンイノベーションを成功させるための重要な要点についてお話します。

【第2章 蓄電デバイス技術の進化を事例に社会・ビジネスの変化を考える(講義)】
 蓄電デバイス技術は進化を続けています。ここでは、現状の技術・研究開発の方向性と、蓄電デバイスがもたらす効能(充放電速度、蓄電容量、大きさ・重量・・・等)はどのように進化するのかを蓄電デバイス技術の専門家よりお話します。
 ここでの聴講視点は、「蓄電デバイス技術が進化することで社会がどのように変化する可能性があるか」、「蓄電デバイスの技術進化を自社でいかに活用するか」です。

【第3章 ここまで学んだ内容を基にビジネスチャンスを考察する(演習)
 〜他社の技術進化は自社へどう影響を及ぼすか?、未来を考察するのに必要な事は?〜】


 第2章でお話した蓄電デバイス技術の進化を踏まえて、これから社会はどのような変化が起きるか、その中でどのようなビジネスチャンスを創出できるかを皆様で考えて頂く演習を実施します。大事なことは、蓄電デバイス技術に限らず、他社の技術進化が自社にどのようなビジネスチャンスをもたらすかを気付くことです。
 ここでは未来を考察する力を養うために、これからどのようなトレーニング・意識付けが必要か気付いて頂きます。そのための具体的事例として蓄電デバイス技術を使用します。

<質疑応答>

■本セミナーのキーワード:

新規事業、オープン・イノベーション、テクノロジー、蓄電デバイス、ビジネスチャンス

セミナー番号:AG201204

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