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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom

「Withコロナ社会でのリスク管理・危機管理・レジリエンス経営」

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村智憲 先生

講師紹介

※本ページ下部に記載。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年12月14日(月) 12:30-16:30
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■はじめに
感染症の災禍や各種災害から粘り強く立ち直る力(レジリエンス)を発揮して、各企業・組織がニュー・ノーマルでの経営・運営の活力を養う必要がある昨今。
経営陣をはじめ役職員がどのような対応をとって、収益向上をリスク管理しながら進めるべきかお悩みの方々が少なくないところです。
そこで、COVID-19緊急事態宣言の間もオンラインで全国各地の各組織に、粘り強く立ち直るレジリエンス経営について普及啓発を続けてきた講師より、ニュー・ノーマルや新たな社会環境下で求められる経営のエッセンスをお届け致します。

■ご講演中のキーワード:
新型コロナウイルス感染症対策
ニュー・ノーマル
在宅勤務・テレワーク・働き方改革
生き方働き方の多様化
レジリエンス経営
脱ハンコ化・スマートコントラクト・ワークフロー
無駄な税金は払わない・デジタル化
サステイナブル=ムリなくムダなく長続きする
IT活用・BCP・リスク管理・危機管理
など

■受講対象者:
・取締役・執行役員・監査役から各部門での管理職の方々
・経営企画室・社長室・情報システム部門などの方々
・各職場で新たな生き方働き方を模索されている非常勤職を含めた各スタッフ
・ニュー・ノーマルにおける生き方働き方にご関心がある方々
など

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:

・特に予備知識や事前学習の必要はありません。
・講座内でよく誤解されがちなポイントの解きほぐしや日本企業が陥りがちなワナなど、ゼロから体系的にエッセンスを凝縮してお届けします。

■本セミナーで習得できること:

・「コロナだからできない」から「コロナだからこそ工夫して実現する」へのマインドチェンジ
・有事や危機管理上での粘り強く立ち直り却って好機として変革するポイント
・激変する社会の多様性をマネジメントする秘訣と対策の習得
・新しい常識・揺れ動く常識・これからの多様化する「常識」と対応
・「リスク過敏症」に陥りそうな方々
など

セミナー内容

@ 安心と安全の違い: 役職員もお客様も安心かつ安全に生き働く為に…

A 有事に備えた整理事項:備蓄と買い占めの違い・お客様に働きかけるべきこと など

B 「コロナだから諦める」ではなく「コロナだからこそ工夫して実現する」: 同じ機能を果たす代替措置や逆境こそチャンスに変える工夫例

C BCPで陥りがちなワナ: 3つの誤解と「BCP3原則」

D リスク管理・危機管理の意思決定: A3用紙1枚・色鉛筆3本でできるリスク重要度の判定と「4つの意思決定」

E 取締役・役員・管理職などが問われる感染症や災害時での「善管注意義務」や法的側面の実際例

F 自社内で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染発生の場合にどうするべきか:取締役としての法的・社会的要請・倫理的な観点から

G レジリエンス経営へ向けての重要課題と対応
など

H まとめ・振り返り・質疑応答

(当日のQ&A対応やメールやウェブフォームでのQ&A対応)

※項目(例)等は、最新動向や各種社会状況等に応じて、より良いものをお届けさせて頂く為にも改訂・変更等の可能性がございます。

講師紹介

■略歴:
【日本の人気講師ランキング3位 (日経産業新聞しらべ)】
 プロフィールA4縦1枚もの:https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf
 プロフィール詳細:https://www.jmri.co.jp/message.html
 早大卒。米国MBA(経営管理学修士)。全米トップ0.5%に成績/人物評価・学長推薦にて授与される全米優秀大学院生を受賞。米国博士後期課程(Ph.D)中退。
 国連にて内部監査業務専門官、戦略立案専門官リーダー、国連の世界的CSR活動「国連グローバルコンパクト(UNGC)」や人権倫理の普及啓発業務などをはじめ、日本で注目されるはるか以前から世界標準でESG関連・SDGs・ダイバーシティ&インクルージョン・コンプライアンス・内部統制・リスク管理などを実践&指導。
 退官後、民間企業役員レベルで人事総務統括・監査統括、経営行動科学学会理事、岡山大学大学院非常勤講師、(株)アシスト顧問、JA長野中央会顧問、上場IT企業JFEシステムズ(株)アドバイザー、(株) ユニバーサル・アビエーション顧問、その他の企業や業界団体の顧問・会長等を歴任。
 ダイバーシティ経営、リスク管理・危機管理・防災対策、経営戦略、人工知能・IoT、コンプライアンス経営、人権倫理・SDGs・ESG・CSV経営などをはじめ、経営の諸課題に多角的で幅広い視野からのわかりやすい指導が好評。
 電力・ガス・大手上場企業経営陣、大手コンサルタント・弁護士・公認会計士・医師・看護師長など専門家を指導する講師としての指導や自治体・監査委員の指導も豊富。
 年間120講演/研修ほど、経営顧問・アドバイザー、メディア出演・執筆活動の3本柱で幅広く活動中。33冊の書籍出版や寄稿・連載など多数。ジャーナリスト等の活動や各層・各対象者に合った指導・経営相談が好評。コーポレート・ガバナンス・アワード大賞選考委員長、総務省・経産省 IoT推進コンソーシアム有識者会員、国交省i-Construction推進コンソーシアム有識者会員、インフラメンテナンス国民会議メンバー、(一社)シニアセカンドキャリア推進協会顧問、(一財)NOBLESSE OBLIGE C&M理事、(一社)Yamatoさわかみ事業承継機構アドバイザー等も務める。自家用飛行機パイロットでもあり、ドローン災害レスキューパイロットや、第一級小型船舶操縦士、海上/陸上/航空特殊無線技士、防災士、第三種放射線取扱主任者、救命救急資格(AHA-BLS-HCP)なども保有。
 TV出演には、NHK「クローズアップ現代」、フジテレビ「バイキング」不祥事解説コメンテーター、NHK(Eテレ)「めざせ!会社の星」などや、テレビ・ラジオ・雑誌連載など多数。テレビ朝日「そうだったのか!池上彰の学べるニュース」番組監修にて、専門性の観点と小学生〜高齢者に至るまで多様な方々へのわかりやすさの観点の双方から、番組解説・進行などをプロデューサーやディレクターに指導するなど、テレビ出演側でもありテレビ制作側でも活動している。
 代表的な著書に、『企業統治の退廃と甦生』(拙著、中央経済社)や、『笑える内部統制ゼミナール』(拙著)、『なぜダイバーシティ施策を推進するほどダイバーシティ経営が崩壊するのか? 〜1年間の育休取得をした経営者&元 国際公務員(国連専門官)としてみた「幸せな職場づくり」「働き方改革」「過重労働対策」などにおけるダイバーシティ経営12の視座〜』(拙著)など。
 世界初・日本初での提唱・提言・展開を進めており、全社的リスクマネジメントや金融機関のバーゼル規制対応で欠かせないKRI(キー・リスク・インジケーター)などを世界初で提唱し登録商標として保有するなど、多彩な展開を進めている。

■専門および得意な分野・研究:
コンプライアンス、不正対策、SDGs、人権デューデリジェンス、監査、内部統制など。
活動分野として、主に下記のような各テーマすべてにおいて、基調講演・専門解説・テレビ出演での解説などを担当し、複合的視野から経営・組織運営で大切なことをソフトに深く突っ込んで対応中。
SDGs・ESG・CSV経営、企業統治、コンプライアンス・内部統制・監査、リスク管理・BCP・危機管理・防災/減災、ダイバーシティ&インクルージョン・人権倫理、人工知能・先端IT経営・情報セキュリティ、自治体・公務人材の育成、グローバル人材マネジメント、ハラスメント対策、クレーム対策、ビジネス&災害支援でのドローン活用、IT化支援、地方創生など。

■本テーマ関連学協会でのご活動:
 世界のパイロット・航空機オーナーの機関「AOPA」の日本本部AOPA-JAPAN初代コンプライアンス委員長、岡山大学大学院非常勤講師、経営行動科学学会理事・兼・東日本研究部会長などを歴任し、日本監査役協会(大会:全体会)にてパネルディスカッションのメインパネリストとして上場監査役2,800名程度での登壇なども担当。コーポレート・ガバナンス・アワード大賞選考委員長や自治体監査内部統制啓発センター長などでもある。

セミナー番号:AG201275

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