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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom

ライフサイエンス分野におけるAI発明発掘・権利化のコツを伝授!
競合他社にインパクトのあるクレームの書き方、進歩性を出すコツも解説します。

ライフサイエンス・ヘルスケア分野における

AI特許の最新動向と権利化のポイント

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

河野特許事務所 東京サテライト 所長 弁理士 河野 英仁 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年1月25日(月) 12:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■はじめに
ディープラーニングを始めとしたAI技術は日々進化しており、ITとは関連性の低かったライフサイエンス分野においても、AIを用いた技術開発・サービスが提供され始めています。米国GAFAもライフサイエンスプラットフォームの構築を着々と進め、新たな収益モデルの開発に乗り出しています。ところが、AI/IoT関連特許に不慣れな技術者・特許担当者が中心となっているライフサイエンス分野の企業にとっては、そもそも何が発明となるのか、どの程度準備すれば特許出願ができるのか、取り組まなければならないが何から手を付けてよいか分からないという意見をよく聞きます。

本セミナーでは数多くのライフサイエンス分野におけるAI特許を取り扱う講師が、AI技術の基礎、先進企業のIoT/AI特許・ビジネス、日本を含めた諸外国の審査動向について解説し、ライフサイエンス分野におけるAI発明発掘・権利化のコツをマスターしていただきます。併せて競合他社にインパクトのあるクレームの書き方、進歩性を出すコツも解説します。

■想定される主な受講対象者
本テーマに興味のある
研究開発者、事業担当者、知的財産部担当者

■本セミナーに参加して修得できること
・ヘルスケア、ライセンス分野におけるAI技術の特許化知識
・IoT/AIを用いたビジネス・ソリューションをどのように権利化するか
・競合企業のAI特許内容及びビジネストレンド
・学習用データの保護のあり方

セミナー内容

(1)知っておきたい最新AIテクノロジー

(2)各国のAI特許出願動向

(3)AIサービスにつなげるためのIoTソリューション

(4)AI/サブスクサービスにつなげるためのIoTと事例

(5)米国、日本の先進企業の
   ライフサイエンスAI特許・ビジネスを通じて、AI特許のコツをつかむ

(6)GAFAのライフサイエンス分野への業務拡大、米国スタートアップのビジネス

(7)DeepMind社のAlphaFold特許、
   Verily Life Sciences特許 DeepVariant、GoogleのAI顕微鏡特許

(8)学習モデル、AI学習用データ、AIパラメータの保護はどうするか

(9)ライフサイエンス分野特有の記載要件に関する注意点

(10)実験データ、精度検証データは必要か

(11)AI特許の出願タイミング

(12)ベンダーと共同開発する際の注意点

(13)AI特有のクレーム作成ノウハウ

(14)AI分野において進歩性を出すコツ


講師紹介

【講師略歴】
河野特許事務所、所長弁理士。
立命館大学情報システム学博士前期課程修了、米国フランクリンピアースローセンター知的財産権法修士修了、
中国清華大学法学院知的財産夏季セミナー修了、
MIT(マサチューセッツ工科大学)コンピュータ科学・AI研究所 AIコース修了。

AI, IoT, FinTech,ビジネスモデル特許の他、米国・中国特許の権利化・侵害訴訟を専門としている。
著書に「世界のソフトウエア特許(共著)」、「FinTech特許入門」、「AI/IoT特許入門」がある。

【専門】
コンピュータ/ソフトウェア関連特許、AI特許、ブロックチェーン特許・米国特許・中国特許

セミナー番号:AG210138

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