5G 6G セミナー 高周波材料 自動運転

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/1/13更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

★いよいよ始まった5G時代を支える各種材料の最新情報をお届けします。
 大容量通信を担う材料の要求特性や材料ごとの課題、
 需要が見込まれているコネクティッドカーなど応用事例も盛り込みながら解説。

5G・ミリ波通信用高周波材料の
市場動向と要求特性および
コネクティッドカーへの応用

〜透明アンテナ・超広帯域無線技術〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

Mirasolab 代表 竹田 諭司 先生

講師紹介

■ご略歴:
 1992年旭硝子株式会社入社.中央研究所にて複数の新商品・新技術開発に従事.2002年より米国イリノイ大学留学,新材料開発に従事.
 2007年よりエレクトロニクス事業部の新事業プロジェクトリーダー, 複数の新ビジネスの企画・立ち上げ・事業化に従事.
  2017年9月旭硝子を退職.
 同年10月MirasoLab代表就任.

■専門および得意な分野・研究:
 技術の専門は,有機EL, LED, 太陽電池, エレクトロニクス&バイオサイエンス部品等の素材表面研究 (薄膜コーティング&表面改質技術, 表面解析)およびレーザー封止技術.
 ビジネスの専門は,新商品・新規事業創出のための効果的な戦略構築, イノベーションマネージメント&マーケティング.

■本テーマ関連学協会での活動:
 ・社団法人日本セラミックス協会ガラス部会役員 2004-2007.
 ・国際ガラス委員会技術委員 2000-2007.
  (International Commission on Glass, Technical Committee 19)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年2月22日(月) 12:30-16:30
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■本セミナー概要:
 高速・大容量通信を可能とする5G関連技術の開発が加速化する中、従来に比べより伝送損失の低い材料への関心が高まっている。より高い周波数帯を使用する5G通信においては、低誘電率かつ低誘電正接材料が好ましく、これを実現する高周波材料については古くから検討がなされているが、実用化においては依然として複数の課題を抱えており、5Gに合致した最適化技術開発が精力的に進められている。誘電率・誘電正接特性に加え、回路基板としての信頼性・実装性・回路設計・製造コスト・環境適合性などを含め絞り込まれていく。
 本セミナーでは、候補材料の現時点における利点・欠点についてわかり易く解説し、それを踏まえ、今後のIoT社会&自動運転の基盤となる次世代通信インフラ実現のため、材料へ求められるPerformanceについて考察する。また、Cu/高周波基板界面の密着性向上のポイントおよび透明導電膜技術を用いた透明アンテナについても述べるとともに、超広帯域無線技術の動向とコネクティッドカーへの応用についても触れる。

■本セミナーで習得できること:
・5G・ミリ波通信の現状と課題
・高速・大容量通信で求められる材料特性
・伝送損失、誘電損失、導体損失のメカニズム
・接着・接合技術の基礎とポイント
・Cuと樹脂基板との密着性向上ポイント
・透明導電膜技術の基礎と透明アンテナ
・超広帯域無線技術
・自動運転

セミナー内容

1. 高速・大容量通信技術の動向
 1−1.IoT社会を支える基盤技術
 1−2.5G市場動向と現状課題および6Gへ向けて

2. 高周波基板材料の特徴と技術動向
 2−1.伝送損失の原因
     ・誘電損失と導体損失
 2−2.各種材料の特徴と課題
     ・FR-4・ポリイミド・フッ素樹脂・液晶ポリマー・COP・PSS
 2−3.5G通信で求められる材料特性

3. 導体/絶縁体界面の接着力
 3−1.接着・接合技術の基礎とポイント
 3−2.導体/絶縁体界面接着力向上のポイント

4.透明アンテナ技術
 4−1.透明導電膜技術の基礎
 4−2.透明アンテナへの応用技術動向

5.超広帯域無線技術 
 5−1.Ultra-Wide Band (UBM) の特徴
 5−2.コネクティッドカーへの応用

6.まとめ

<質疑応答>

セミナー番号:AG210237

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

プライバシー・マネジメント

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.