トライボロジー セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/1/21更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

実際の応用を考え,トライボロジーの基礎知識をわかりやすく解説します。

ものづくりに貢献する

トライボロジー試験・評価技術

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

東京理科大学 工学部 機械工学科 教授 工学博士 佐々木 信也 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年3月9日(火) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■はじめに
トライボロジー現象は,大変複雑でつかみ所がないように思われがちです.しかし,基礎メカニズムを理解することで,どのような性能改善が可能か?また,そのためにはどのような方策があるのか?さらに,改善効果をどのように評価すれば良いのか?ということが整理できるようになります.また,潤滑関係のメンテナンスにおいても,原理を知ることによってどのような点に注意しなければならないか?ということも明らかになります.実際の応用を考え,基礎知識をわかりやすく解説します.

■受講対象
トライボロジーに関連する材料,製品やシステムについて,
研究開発,設計,品質管理・評価,メンテナンスに携わる人.
トライボロジーが関連する問題解決等に携わっている人.

■本セミナーに参加して修得できること
・トライボロジーの基礎メカニズム
・表面改質技術(コーティング,テクスチャリング)
・表面の機械的物性評価
・トライボロジー特性評価方法
・トライボロジーの最新動向
・トライボロジー関連技術の今後の展望

セミナー内容

1.トライボロジーの基礎
   1.1 トライボロジーとは
   1.2 固体表面と接触
   1.3 摩擦のメカニズム
   1.4 摩耗のメカニズム
   1.5 潤滑のメカニズム

2.必要とされるトライボロジー特性
   2.1 潤滑状態と支配因子
   2.2 必要とされる特性と特性発現メカニズム
     2.2.2 省エネルギー
     2.2.3 高耐久・高信頼性
     2.2.4 新しい機能や性能

3.表面処理
   3.1 表面改質概論
   3.2 技術動向と具体例
     3.2.1 コーティング
     3.2.2 表面テクスチャリング

4.トライボロジー表面の分析・評価方法
   4.1 表面性状評価
   4.2 表面の機械的特性評価
     4.2.1 硬さとヤング率
     4.2.2 密着性
   4.3 摩擦・摩耗の標準試験方法
   4.4 トライボ表面の機器分析


講師紹介

【講師略歴】
東京工業大学 笹田直研究室 卒業
工業技術院 機械技術研究所 入所
改組により(独)産業技術総合研究所 
先進製造プロセス研究部門 副部門長を経て
2007年4月より東京理科大学教授
トライボロジー全般,レーザ応用表面改質技術などの研究開発に従事

【専門】
トライボロジー(表面改質,摩擦・摩耗特性評価試験,表面分析など)

【本テーマ関連学協会での活動】
日本機械学会,日本トライボロジー学会,表面技術会,粉末冶金協会
レーザ協会に所属

セミナー番号:AG210334

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

プライバシー・マネジメント

プラスチック複合材料

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.