セミナー,知財,特許,技術者,新規事業,企業戦略,事業戦略

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/2/25更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

特許・知財の話はなぜ「つまらない」「眠い」「自分には関係ない」と感じてしまうのか。
特許を読んで得したこと・得することも聞ける。

技術者に知って欲しい「知財・特許で得する」こと
〜技術者・起業家・経営者・投資家の視点から〜


<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

TechnoProducer株式会社 代表取締役 楠浦崇央 先生

講師紹介

京都大学工学部機械系学科卒、同大学院工学研究科エネルギー応用工学専攻(現:エネルギー科学研究科エネルギー変換工学専攻)修了。各種金属材料、特に航空機用チタン合金の疲労強度と熱処理/ミクロ組織の研究を行う。
卒業後、川崎重工業株式会社にて大型オートバイのエンジン開発に従事。2002年から株式会社小松製作所にて、風力発電関連新規事業開発に従事、開発・設計・生産技術・営業を担当。
その後、2004年に研究開発ベンチャー設立、CTO 兼ナノインプリント事業責任者。特許情報分析を活用した戦略的な技術開発・事業開発の手法を独自に開発し、実践。常識破りの発想で、実現不可能とされた技術の開発や、誰も気づかなかった新用途開発を次々に成功させる。
2008年にTechnoProducer 株式会社設立、取締役就任(現 代表取締役)。
また、大学生を対象とした「発明塾」で、次世代を担う「創造的リーダー」人材の育成を行っている。発明塾生と共に、高校・大学での「発明塾」開催にも尽力し、更に若い世代の育成にも力を入れる。
希望するクライアント先すべてに「発明研究所」を設立することを目標に、「e発明塾」と「企業内発明塾」で支援を行う。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年4月9日(金) 12:30-16:30
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■はじめに
・技術者、起業家、経営者、投資家の方にぜひ知って欲しい「知財・特許で得する」「特許・知財について知って得すること」だけを、時間がゆるす限り、お話します
・技術者、起業家、経営者、投資家としての体験談、および、体験から感じたこと、考えたことをお話しします
・小難しくて、面倒で、眠たくなる「法制度」の話は一切しません
・ 私は法律の専門家ではありません、したがって、法律用語はほとんど使いません
・ これを聞いたから、知財や特許の仕事が増える、というようなこともありません
・ 特許や知財について、やるべきことと、やるべきでないことが明確にわかります
・ 効率よく仕事を進め、儲かる良いネタを探し、投資に値するアイデアを創出し、投資を受け、自身のアイデアを事業化する、ということに、すぐに役立つ話しかしません

■ご講演中のキーワード:
技術者、起業、経営、投資、資金獲得、特許情報分析、新規事業、米国ベンチャー企業の知財戦略

■受講対象者:
・新人技術者の方
・ 新人技術者の方の「知財教育」を担当されている知財部の方
・ 特許や知財の仕事は面倒だと思っておられる技術者の方
・ 特許や知財を、事業や資金調達に活用したいとお考えの「起業家」の方
・ 特許情報/知財情報を活用して、新たな投資機会を見出したいとお考えの「投資家」の方

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:

特に予備知識は必要ありません。ご興味がある方は、事前に、以下資料をお読みいただくと、さらに理解が深まるかと存じます。

・特許情報を用いた技術マーケティング(2008年)
 http://www.techno-producer.com/journal/TMJ0802.pdf

・知財戦略とはなにか〜発明研究所のすすめ(2011年)
 http://www.techno-producer.com/docs/hatsumeikenkyujyo.pdf

■本セミナーで習得できること:
・特許を読みたくなる
・ 特許を調べたくなる
・ 特許情報を、研究開発テーマ探索、起業ネタ探し、投資先探しに活用したくなる
・ 特許や知財を、意外な方法で活用している企業の戦略がわかる
・ 特許や知財権は、単なる他社排除の道具にとどまらない、経営上の「オプション」であることがわかる
・ 効率の良い特許の調べ方、読み方について知ることができる

セミナー内容

1.特許/知財の話を、なぜ「つまらない」「眠い」「自分には関係ない」と感じるのか
・特許に全く関心がなかった技術者時代
・新規事業を立ち上げて気付いたこと
・私が特許を読み始めた理由
・読むべき特許は、競合の特許ではなかった
・特許情報から新たな事業機会を見付け出す
・特許情報が資金調達に役立ち、会社を危機から救ってくれた
・「発明家」という仕事がある
・知財の知識があると、起業戦略/事業戦略はこう変わる

2.特許を「読んで得したこと」「読んで得すること」についての、面白い話

・特許を「魚の目」で見て、「技術の流れ」を知る
・「これは絶対読むべき」という重要な特許を、まず一つ、見つける方法

・技術の流れと「お金の流れ」の交差点に立ち、未来を見る
・技術は人の中にあり、特許は「人を知る」ためのもの
・私が毎日、世界中の企業の特許を読む理由、読める理由
・アイデアマンではない私でも、米国の投資ファンドに発明を多数提案できた
・私が、投資家と一緒に特許を読む理由
・投資すべき分野/研究開発/新規事業/起業ネタのヒントを、効率よく得る方法
・特許を読んで知った、知られざるエクセレントカンパニーの「勝利の方程式」を紹介

3.特許を「取って得したこと」「取って得すること」についての、面白い話
・特許は「時間」について、「経営上のオプション」を与えてくれる
・特許はアライアンスとオープンイノベーションの道具である
・日米のイケてるAI/IoTベンチャーは、特許をこう使って事業を拡大している
・マイクロソフトが教えてくれた、「重要なのは、特許ではなく契約」という事実
・「他社を排除する」という考え方は、もう古い?
・「未来」を預言し、実現する足場を作るために、知財制度を使う
・あまり知られていない、「特許以外」の知財の活用法

4.質疑応答/ディスカッション
「発明塾」の手法で行います

セミナー番号:AG210452

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

製薬用水管理のすべて

デジタルトランスフォーメーション

バイオ医薬品製造品質

プライバシー・マネジメント

プラスチック複合材料

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.