ユーザ―評価 商品開発 官能評価 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
4月
5月
6月
2021年7月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
4月
5月
6月
2021年7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/4/8更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

「ユーザー評価」を一日速習!商品開発に活かすための
顧客視点での評価計画の立て方、官能評価の基礎知識を学べます。

商品開発のための「ユーザー評価」

〜官能評価の基礎から、その質を高める考え方まで〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

パナソニック株式会社 プロダクト解析センター
ユーザビリティソリューション部 立田 美佳 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月27日(木) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

■はじめに
最近はユーザーのニーズが多様化し、顧客視点での商品開発が求められるようになりました。こういった背景の下、商品企画や開発に役立つ、ユーザーニーズの調査方法やユーザー実感の定量化に対する要求が高まっています。一方、主観による実感評価は、評価方法や条件などに影響を受けやすいため ともすればあいまいな答えしか得られないことがあります。このセミナーでは、顧客視点でのユーザーニーズを取り込み、商品開発にフィードバックさせるために行う「ユーザー評価」の考え方および実施の際の注意点について基礎的な内容を中心に解説いたします。 さらに、過去に実施した事例も合わせて紹介します。

■想定される主な受講対象者
−ユーザー評価や官能評価による商品の効果検証などを必要とされる、
 商品開発や研究開発部門の若手担当者
−最近、ユーザー評価に取り組むようになった評価担当者

■本セミナーに参加して修得できること
−商品開発に活かすための顧客視点での評価計画の立て方
−官能評価の基礎知識
−アンケートの作成のコツなどの知識について

セミナー内容

1. ユーザー実感の評価計画立案に際して
 ・被験者数の設定
 ・人間工学的なアプローチと考え方
 ・官能評価手法の概要
 ・目的別評価手法の事例

2. ユーザー評価の実施時の課題と注意点
 ・計画での課題
 ・評価用語の課題
 ・個人差の課題
 ・統計の課題
 ・役立つ工夫点、配慮 

3. 評価アンケート作成に際して
 ・計画立案時の留意点
 ・評価用語の選定の注意点
 ・評価尺度の設定(段階評価の設定)
 ・設問の書き方、配置、表現の仕方
 ・設問の順番、分量
 ・評価実施前のアンケートの解説
 ・記入方式と選択方式の違い
 ・紙媒体とネットアンケートの違い
 ・ネット調査におけるアンケート作成の課題

4. 実際の事例紹介:商品評価におけるユーザー感覚の定量化事例
 ・立ち座り動作の定量化
 ・家事負担の定量化 他

5. 質疑応答

講師紹介

【講師略歴】
1992年松下電工(現パナソニック)株式会社入社。理美容関係の商品に関する研究開発、商品開発に携わる。社内関係部署を経て、現職のパナソニック株式会社 プロダクト解析センターにて人間工学、官能評価、生理評価を応用した商品評価を担当。日本人間工学会認定の人間工学専門家資格を保有。

【本テーマ関連学協会での活動】
日本人間工学会 関西支部 評議員

セミナー番号:AG210543

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.