サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
8月
9月
10月
2021年11月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
8月
9月
10月
2021年11月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/8/4更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom

電池指令から電池規則へ!
電池規則案の基本から最新動向、注意すべきポイント、対応まで解説します!

EU電池規則案の

概要、動向ならびに今後の対応


<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

(株)先読 代表 石塚 竹生 先生 *2021年9月設立予定
※現 エンヴィックス(有)副主任研究員


日時・会場・受講料

●日時 2021年10月25日(月) 12:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

本セミナーでは、電池指令とはどういう要件を事業者に課していたのかを簡単に振り返ることから始め、電池指令から電池規則案の公表に至るまでの流れと各種政策・戦略の要点を紹介し、それに続く形で電池規則案の解説を行います。このような構成により、なぜ様々な新たな要件が規則案に追加されるに至ったか、各種政策文書とどのように関係しているのかを明示します。また、電池規則案の解説では、電池の製造者、輸入者等の事業者に焦点を当てて要件を抽出・整理して説明します。
また、過去に同様の講演を受講された方にも有意義となるよう「事業者別の対応項目」についての整理を加えながら講演を進め、最後にまとめを設けます。

■この講座を受講して得られる情報・知見:
・電池指令から電池規則案が公表されるまでの流れや背景
・電池規則案で注意すべき新たな事業者要件
・事業者の種類別に必要となる対応の整理
・欧州理事会や欧州議会の最新の審議状況と規則策定見込み

セミナー内容

1. 電池指令から規則案へ
 1.1 セミナー開催背景
 1.2 電池指令の復習
 1.3 電池規則案の背景
 1.4 電池指令のレビュー、課題、そして規則案へ

2. 電池規則案の解説−導入部
 2.1 電池規則案の構成
 2.2 電池規則案の解説、電池指令との違い−概説
 2.3 電池の形式区分
 2.4 適用範囲と注目すべき用語の定義

3. 有害物質規制−電池制限リスト

4. カーボンフットプリント要件

5. 活物質におけるリサイクル材料の含有義務

6. 性能および耐久性要件

7. 定置型エネルギー貯蔵システム

8. ラベル表示要件

9. 電池管理システム

10. 詳細や様式を規定する手段

11. 製造者、認定代理人および輸入者の義務

12. 製造者の義務が輸入者および流通業者に適用される場合

13. サプライチェーン・デューデリジェンス

14. 拡大生産者責任−「生産者」の定義

15. 廃電池の回収

16. 処理要件およびリサイクル要件

17. 別目的での使用または再製造

18. 寿命を終えた電池についての情報要件

19. その他の要件

20. 非遵守となる事項の例

21. 罰則と見直し

22. 電池指令の廃止時期と規則の適用開始予定時期

23. 電池規則案の特徴的な要件

24. 意見募集へのコメント事例

25. 事業者別に対応項目

26. 今後の展開

27. 会社案内

<質疑応答>

セミナー番号:AG211095

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.