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Zoom

○世界的潮流となっている「サーキュラーエコノミー」を、最前線でご活躍中の中石氏が解説!
○本質理解から国別・エリア別・産業別の最新動向や具体的事例
 そしてサーキュラーエコノミーによる収益拡大や成長戦略の描き方、デジタル融合まで。

サーキュラーエコノミー世界の最先端と日本の現状

〜世界の産業構造と競争戦略〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

一般社団法人サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事 中石 和良 先生

講師紹介

■ご略歴:
一般社団法人サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事
株式会社ビオロジックフィロソフィ 代表取締役
一般社団法人日本ビオホテル協会 代表理事

 松下電器産業(現パナソニック)・富士通において20年間経理財務・経営企画部業務に携わった後、ITベンチャー〜業務用食材卸株式会社久世 経営企画部門役員、QBハウスを運営するキュービーネット経営企画室長を経て、2013年に一般社団法人日本ビオホテル協会及び株式会社ビオロジックフィロソフィを設立。ヨーロッパ発祥のサステナビリティに特化したホテルブランド「BIO HOTEL」との公式提携から、BIO HOTEL認証システム及び持続可能なライフスタイル提案ビジネスを展開。
 2018年、企業と政策決定者に向けた一般社団法人サーキュラーエコノミー・ジャパンを創設。持続可能な経済システム「サーキュラーエコノミー」への移行を加速する取り組みを行う。

近著に「サーキュラー・エコノミー 企業がやるべきSDGs実践の書(2020年8月/ポプラ社)」

■ご専門や得意分野など:
大企業・中堅企業のサステナビリティ戦略構築/サーキュラーエコノミービジネスモデル/商品・サービス企画開発の支援/サステナブルツーリズム

日時・会場・受講料

●日時 2022年2月3日(木) 13:00-16:00 *途中、複数回の小休憩を挟みます。

●受講料 1名36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
*本セミナーは、1社2名以上同時申込割引や学生法人割引の対象外となります。

 ※お申込みは「セミナー申込要領・手順」もご確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●資料はセミナー後にお送りできるもののみPDFで送付致します。

*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
 (全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 持続可能な世界を実現する国際的枠組みである”SDGs”、”パリ協定”、”プラネタリーバウンダリー”、”デカップリング”ここで設定されたゴールを達成するための経済・産業システムとして、欧米をはじめアジア諸国で国際協調的に取り組まれているサーキュラーエコノミー。
 その理論概要と世界の最新情報および事例、さらにサーキュラーエコノミーとデジタル戦略による競争戦略について徹底的に紹介します。

■受講対象者:
サーキュラーエコノミー、持続可能な開発(SDGs)、パリ協定、気候変動、サステナビリティに関連するビジネスに関心のある方なら、どんな業種、職種の方でも受講可能です。
特に新規事業開発、材料・素材開発、製品設計、マーケティング、経営企画部門の方々には必須の内容です。

■本セミナーで習得できること:
・サーキュラーエコノミーの基礎知識
・サーキュラーエコノミーの世界の最新・最先端動向(各国政策、国際機関の動向、企業事例)
・サーキュラーエコノミーによる収益拡大と成長戦略
・サーキュラーエコノミーとデジタルの融合による成長戦略
・SDGsビジネスの具体的な考え方
・製品におけるサステナビリティ関連規制・ルール動向
など

セミナー内容

*下記ご講演内容は2021/12/06時点での予定です。
 当日はその時点での最新動向を反映した内容を予定しておりますので、構成などが変更となる可能性がございます。

【Part1】

1.持続可能な世界実現に向かうメガトレンド(4つの持続可能性目標)

2.サーキュラーエコノミーの誤解(正しい基礎知識と本質の理解)

3.サーキュラーエコノミー5つのビジネスモデルの誤解

4.気候変動緩和(地球温暖化緩和)とサーキュラーエコノミー

5.企業がサーキュラーエコノミーを事業戦略に組み込むべき4つの動機

6.持続可能性目標とサーキュラーエコノミーの関係(目的と手段)

7.世界各国の最新政策動向/EU、中国、米国、アジア、東南アジア諸国
  (欧州グリーンディール、米国グリーンニューディール、中国循環経済5ヵ年計画)

8.日本における政策化動向

9.サーキュラーエコノミー国際規格、評価指標の動向

【Part2】

10.世界の産業別動向と企業事例
  (プラスチック、ファッション、GAFAM、産業機器/耐久財、化学、建築、都市、食品、金融)

11.世界の産業構造と競争戦略

12.サーキュラーエコノミー×サービス化×デジタル技術融合による競争優位

13.なぜ、PaaS(サービスとしての製品)事業モデルが重要なのか?

14.PaaSからPlaaS(サービスとしてのプラットフォーム)への拡大とXaaSへ

15.サーキュラーエコノミー×デジタルプラットフォーム事業事例(海外・日本企業)

16.Regenerate(自然システムの再生)がビジネスのメインストリームに

<質疑応答>

セミナー番号:AG220229

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