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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom

★折角の研究成果・新技術が相手に伝わらず水の泡に・・・
 伝えることが容易ではない、専門技術を相手に理解・納得してもらうための発信力を身に付ける!
★技術プレゼンの特異性をふまえながら、様々な演習を交え基本および実践力を養います!

研究者・技術者のための

論理的技術プレゼンテーション

基礎ノウハウ・コツ【演習付】

〜スライド資料作成法から本番実践まで〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

ジャパン・リサーチ・ラボ 代表 博士(工学)
 兼 大阪産業大学 情報システム学科 非常勤講師
   大阪産業創造館 相談員
   大阪市産業創造館 技術・経営相談員
   滋賀県産業支援プラザ 相談員
   知財管理技能士  奥村 治樹 先生

*簡単なご略歴・ご活動:

 大手化学メーカー勤務後大手電機メーカー、化学系ベンチャー企業を経て現職
 現在は、ベンチャーから上場企業まで様々な業種の顧問や技術コンサルタントとして、研究開発、製造における課題解決、戦略策定から人事研修などの人材育成などを行っている(詳細はhttp://analysis.ikaduchi.com)。また、学会等での招待講演や国プロにおけるキャリア形成プログラムの講師なども行っている。

日時・会場・受講料

●日時 2022年3月18日(金) 10:30-16:30
●会場 会場では行いません
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

セミナーポイント

*同業者の方(コンサルタント業等)・及び個人でのお申込みの場合、受講をお断りする場合がございますので、予めご了承下さい。

・本セミナーは、Zoom ミーティング で行います。
・本セミナーでは、受講者のカメラは原則 on にてお願いを致しております。


○セミナーポイント:
 現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションを行う必要があります。社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告などもプレゼンテーション能力が必要となります。また、社外では学会や技術紹介、顧客への説明など、いずれも会社の代表としてのプレゼンテーション力が要求されます。
 このように、プレゼンテーションは極めて重要なものであることから、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しかし、フォントや色使い代表されるスライドの作り方に重点を置いた小手先のテクニックに頼るものも少なくありません。プレゼンテーションは、テーマ、ストーリー、論理構成が基盤であり、そこにセオリー、テクニックといった要素が加わります。そして、準備から本番のパフォーマンスに至るまで、様々なノウハウやコツ、ポイントを交えながら内容と相手に合わせたものでなければなりません。また残念ながら、多くのプレゼンテーションに関する解説書や研修、セミナーは、主として専門知識や新しい技術を扱う技術者・研究者特有の事情については考慮されていません。
 本講座では、このような技術プレゼンテーションの特異性をふまえながら、単なる情報発信ではなく、理解させ、納得させて人を動かすことができる伝わるプレゼンテーションの極意とノウハウを論理的に解説します。
 なお、本編はスライド作成、本番実践編として、主にプレゼンテーションの基本からストーリー構築、スライドの作成、そして、本番の話し方や緊張の和らげかた、質疑応答等について、様々な演習を交えながら解説するコースとなっております。

○受講対象:
 ・プレゼンによって自身の成果を伝える人(研究者、技術者など)
 ・専門知識を、あまり詳しくない方に対してもわかりやすくプレゼンする必要のある人(技術営業担当など)
 ・成果を伝えられない、認められない人
 ・結果報告、技術報告が下手だと言われる人
 ・人前で話し慣れていない人
 ・部下等のプレゼンを指導する人
 ・新入社員から中堅、管理層や経営層まであらゆる階層
 など

○受講後、習得できること:
 ・伝わるプレゼンテーション力、説得力、承認獲得力、ストーリー力
 ・研究開発の結果を成果にすることができるプレゼンテーション力
 ・論理的思考力
 ・結果を成果に昇華するスキル
 ・人前で話すことを楽しめる自信、聞き手を惹きつける伝え方
 など

【セミナー受講特典コンサルティング】
 セミナーに受講して名刺交換をさせて頂いた方への特典サービスとして、初回限定で特別料金にてコンサルティングをご利用いただけます。技術的な相談はもちろん、戦略相談、オンサイトセミナーなど、依頼条件を満たす限り原則として実施内容、方法に制限はありません。
 技術コンサルティングには興味があるが利用したことがないので、どのようなものか良くわからず正式依頼に踏み切れない、決裁を取るために一度ディスカッションしたいという方は、是非この機会に、JRLのコンサルティングを御体験ください。限定特典ではありますが、必ず満足のいただける内容でお応えします。

 <依頼条件>
 ・初回1回のみ
 ・セミナー実施日より3カ月以内に依頼が成立
 ・費用:場所、内容によらず定額の限定特別料金

セミナー内容

●演習(自己紹介)

●【イントロダクション(定義)】

・プレゼンテーションとは
・主張と根拠

●【伝わるスライド作成のコツ】
・スライド検討の基本
・スライドづくりのスタート
・色の使い方
・色使いの悪い例
・フォントの使い方
・演習
・表紙
・スライドタイトル
・イメージ化
・イメージ(グラフ)のポイント
・迷子にさせない
・円グラフ
・グラフの工夫
・データの伝え方
・演習:棒グラフの改善
・演習:ルール違反
・演習:グラフの表現
・グラフは、「Figure」
・演習:何が見せたいか
・演習:表の工夫
・表のサイズ
・根拠の見せ方
・演習:見える化
・マップ表示
・Five line rule
・Three second rule
・1イシュー/スライド
・統一感
・スライドデザインの例
・スライドフロー
・微調整
・演習(悪い例)
・伝わるスライド

●【不安と緊張への対処】
・聴講者はカボチャか
・演習(不安の要素)
・なぜ苦手、不安に感じるのか
・不安と緊張
・不安・緊張の内面
・緊張を和らげる
・上手に話す?
・本番で失敗
・演習(失敗の克服)
・プレゼンテーションの基本

●【プレゼンに慣れるためには】
・場数
・演習(練習)
・練習法
・不安、緊張を和らげる
・理想イメージ

●【コミュニケーションのあり方・進め方】
・アイコンタクト
・寝ている人
・攻撃的な人
・参加させる
・熱く、熱く
・コミュニケーション

●【印象の良い、伝わるパフォーマンスとは】
・話し方
・あなたも情報の一部
・いくつかのテクニック
・言い方ひとつで印象が変わる
・外見
・全身で伝える
・そこにモノがあるように
・Passion
・「つかみ」で掴む
・つかみの例
・「間」
・ポイントシグナル
・「転」でこける
・覇気
・パフォーマンス

●【質疑対応への対処法あれこれ】
・演習(質疑対応)
・質問に答える
・否定的発言
・異なる意見
・相手の勘違い
・リピート
・聞き返し
・嫌な質問
・演習:意地悪な質問
・質疑

●【まとめ】

●質疑応答

●仕上げ演習

セミナー番号:AG220377

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