サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
6月
7月
8月
2021年9月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
6月
7月
8月
2021年9月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/6/1更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり


(オンライン)8月31日のみ参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)8月31日のみ参加(見逃視聴あり)→ 


(オンライン)8月30日・8月31日 両日参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)8月30日・8月31日 両日参加(見逃視聴あり)→ 

○充実の資料とわかりやすい解説で毎回大好評!
 難解で複雑な国内の化学物質関連法を体系的に解説。
○化審法を中心に安衛法、毒劇法、化管法を取り上げます。
○各法の概要・最新情報から、届出・SDSなど対応のポイントや罰則まで。

日本の化学物質法規制

〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜

<Zoomを用いたオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

合同会社ハトケミジャパン 代表 宮地 繁樹 先生

講師紹介

■ご略歴:
1993年  (一財)化学物質評価研究機構 入所
1997年〜2000年 経済協力開発機構(OECD) 出向
2000年 (一財)化学物質評価研究機構 復職
2015年 (一財)化学物質評価研究機構 退職
2015年 (合同会社)ハトケミジャパン設立

■ご専門および得意な分野・研究:
化審法、労働安全衛生法、、GHS、化学品安全管理

8月30日『世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→



日時・会場・受講料

●日時 2021年8月31日(火) 10:30-16:30 *途中、お昼休みと小休憩を挟みます。

●受講料

【オンライン受講・見逃し配信なし】

『8/31 日本の化学物質法規制のみ』受講の場合
 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

『8/30 世界の製品含有化学物質法規制とセット』受講の場合
 1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円

【オンライン受講・見逃し配信あり】

『8/31 日本の化学物質法規制のみ』受講の場合
 1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

『8/30 世界の製品含有化学物質法規制とセット』受講の場合
 1名83,600円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき72,600円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

→「8/30 世界の製品含有化学物質法規制」セミナーの詳細はこちらをクリック


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナー開催にあたって

■はじめに:
 日本における化学物質関連法は多岐にわたり、複雑である。企業におけるコンプライアンス意識の高まりと共に、法令遵守は最重要項目であるが、その為には各法律について十分な知識が必要である。
 本セミナーでは、化審法を中心に、企業としての必要な対応を説明する。また、労働安全衛生法における新規化学物質の取り扱い、SDS制度及びラベル制度について説明する。この他、「毒物及び劇物取締法」、「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化管法)」についても、その概要を説明する。

■本セミナーで習得できること:
・化審法の概要
・化審法における既存化学物質及び新規化学物質の取り扱い
・労働安全衛生法における新規化学物質の取り扱い
・労働安全衛生法におけるSDS、ラベル
・毒物及び劇物取締法の概要
・毒物及び劇物取締法におけるSDS、ラベル
・化管法の概要
・化管法におけるSDS
など

■過去、本セミナー受講された方の声(一例):
・複雑でわかりにくかった各法律の概要や、違いなども理解できました。
・知りたい内容が網羅されており、非常に有益でした。
・最新情報も含め、非常にわかりやすく解説頂きありがとうございます。
・日本の化学物質法規制という広いテーマでしたが、ポイントを押さえてご説明頂き有難かったです。
・義務内容や罰則や申請の方法など、実業務に沿った形でご説明頂き助かりました。
・お話も聞きやすく、テキストも整理されていたので集中して受講出来ました。
・知らないことも多く大変有用でした。感謝申し上げます。
・ある程度理解しているつもりでしたが、目からウロコの内容も多かったです。
・今まで受講した講座の中で一番良かったです。別の担当にも勧めたいと思います。

など毎回ご好評の声を多く頂いているセミナーです!

セミナー内容

1.化審法
 1.1 化審法の概要
 1.2 既存化学物質と新規化学物質
 1.3 既存化学物質への対応
  ・一般化学物質の届出
  ・優先評価化学物質の届出
  ・監視化学物質の届出
  ・第一種特定化学物質
  ・第二種特定化学物質
  ・罰則
 1.4 新規化学物質への対応
  ・事前届出制度
  ・少量新規化学物質の申出
  ・低生産量新規化学物質の審査特例申出
  ・新規化学物質の届出
  ・罰則
 1.5 新規ポリマーへの対応
  ・新規ポリマーの試験
 1.6 安全性試験と変化物が生成した場合の対応

2.労働安全衛生法
 2.1 労働安全衛生法の概要
 2.2 新規化学物質への対応
  ・労働安全衛生法における既存化学物質と新規化学物質
  ・新規化学物質の事前申請
  ・労働安全衛生法と化審法の相違
  ・違反すると何が起こるか
 2.3 表示義務と文書交付義務
  ・表示義務
  ・文書交付義務
  ・表示義務と文書交付義務の罰則

3.毒物及び劇物取締法
 3.1 毒物及び劇物取締法の概要
 3.2 毒物と劇物
 3.3 営業登録
 3.4 表示制度とSDS制度
 3.5 運搬
 3.6 取扱いと保管、廃棄
 3.7 罰則

4.特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化管法)
 4.1 化管法の概要
 4.2 指定化学物質
 4.3 PRTR制度
 4.4 PRTR制度の罰則
 4.5 SDS制度
 4.6 SDS制度の罰則

<質疑応答>

セミナー番号:AI210814

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.