他社特許侵害の判断と対応 セミナー
サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
5月
6月
7月
8月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
5月
6月
7月
8月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2022/4/15更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

(オンライン)7月8日のみ参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)7月8日のみ参加(見逃視聴あり)→ 


(オンライン)7月7日・7月8日 両日参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)7月7日・7月8日 両日参加(見逃視聴あり)→ 

★研究開発段階から予め押さえておくべき特許侵害のイロハとは?
 侵害判断のための特許調査・特許公報の見方から、侵害予防策・様々な対応策まで、実際の対応フローに沿ってわかりやすく解説します。

開発品における他社特許侵害

判断基準実務対応の手順・ポイント

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

BS国際特許事務所 弁理士  阿部 伸一 先生


7月7日『特許出願及び特許明細書作成の基礎とノウハウ』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2022年7月8日(金) 10:30-16:30
●会場 会場では行いません
●受講料
『他社特許侵害(7月8日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

『特許出願(7月7日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名81,400円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき70,400円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

 知らなかったでは済まされない特許侵害、改めてそのリスクを認識して頂き、日々の業務の中でどのような対応をとっておくべきかを改めて確認して下さい。
 未だ特許公報を見たことがないという方はもちろん、既に特許公報は日々見ているという方でも、どこに着目すれば良いか・またその侵害判断に今ひとつ自信が持てないという方も是非ご参加下さい。
 請求項の見方から、侵害か否かの判断基準やその回避・対応策も含め、実際の対応フローに沿ってわかりやすく解説します。

○受講対象:
 ・研究開発者・技術者の方
 ・その他、特許・知財部に配属されて日の浅い若手の知財担当者の方や、知財が専門ではないが基礎知識を習得したいとお考えの方まで、比較的初級者の方に幅広くご受講いただけます。

○受講後、習得できること:
 ・特許侵害した場合のリスク
 ・日常業務の中での他社特許のウォッチング
 ・特許公報(および請求項)の読み方
 ・侵害判断のポイント
 ・侵害予防および侵害の回避・対応策の手順フロー
 ・特許侵害の回避、対応策

セミナー内容

1.はじめに
 (1)訴訟件数の変化
 (2)我国の知財戦略
 (3)注目すべき動き(特許の無効化率・特許査定率の推移)

2.知っておくべきリスクの大きさ
 (1)損害賠償金の額について
 (2)損害賠償金とは別に必要なライセンス料の支払い
 (3)販売中止
 (4)市場からの製品回収・製造設備の廃棄
 (5)謝罪広告
 (6)権利行使の対象
 (7)事業に与える影響とは?

3.他社特許のウォッチング
 (1)開発ステップと他社特許調査のタイミング
 (2)特許検索・特許調査のすすめ方
 (3)漏れのない調査のノウハウは?
 (4)特許公報の構成・種類と発行時期
 (5)公開特許とその請求項の見方
 (6)抵触する他社特許公報を見つけたら(まず確認すべきこととは?)
 (7)特許よりも恐ろしい公開段階の発明
 (8)抵触しそうな公開特許公報を見つけた場合の対処

4.侵害か否かの判断の着眼点
 (1)特許明細書のパターン
 (2)特許請求の範囲の読み取り方
 (3)権利範囲の考え方の原則
 (4)原則に対する2つの例外

5.侵害の場合の対処策(具体的な回避策・活用法あれこれ)
 (1)権利を避けるのか権利を活用するのか(実際の対処手順フロー)
 (2)カウンター特許、先使用の権利
 (3)権利の無効化
 (4)設計変更
 (5)クロスライセンス
 (6)製造・販売中止
 (7)損害金・ライセンス料支払い(積み立て)
 (8)権利回避・活用のテクニック

6.日頃から気をつけたい予防策
 (1)特許を持っているのに他人の特許を侵害?
 (2)侵害予防の実務手順フロー
 (3)侵害予防のテクニック

  <質疑応答>

セミナー番号:AI2207A2

top

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 技術セミナー・技術書籍の情報機構 All Rights Reserved.