SDS 応用 オンラインセミナー|ラベル/SDS作成の実演付き
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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。



Zoom見逃し視聴あり

(オンライン)9月14日のみ参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)9月14日のみ参加(見逃視聴あり)→ 


(オンライン)9月13日・9月14日 両日参加(見逃視聴なし)→ 

(オンライン)9月13日・9月14日 両日参加(見逃視聴あり)→ 

・「実演」も交えて、SDS作成業務を実践解説します!
※基礎事項をかためたい方は前日のセミナーもご確認ください。*セット申込で割引

<ビジネススキームを踏まえた>

GHS分類とラベル/SDS作成の実際

〜講師による作成の
実演付き〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

沖津技術士事務所 代表 博士(薬学) 沖津 修 先生

講師紹介

1991年 東北大学大学院理学研究科化学専攻 修了
1991年 藤沢薬品工業株式会社(現、アステラス製薬株式会社)入社
2008年 アステラス製薬株式会社 退職
2008年 沖津技術士事務所 業務開始、現在に至る。
技術士(化学)/労働安全コンサルタント/危険物取扱者(甲)/環境計量士(濃度)/バイオマス活用アドバイザー/薬学博士
※化学技術とバイオ技術を技術基盤とし、企業での事業開発、事業メンテナンス、技術開発、製品・サービス開発、販路開拓、技術調査、労災事故防止対策、環境対策等について、技術コンサルタント、技術経営コンサルタントとして主に活動中。

9月13日『SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2022年9月14日(水) 13:00-17:00
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
『SDS 応用(9月14日)』のみのお申込みの場合
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

『SDS入門(9月13日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名61,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき50,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。



■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
(GWや年末年始・お盆期間等を挟む場合、それに応じて弊社の標準配信期間の設定を延長します。)
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師より/本セミナーの解説ポイント
 本講座では、化学品を取扱う事業者に発行が義務づけられているSDSについて、最新のJIS(Z7252/7253:2019)に対応したラベルやSDSの作成方法を説明します。
 ここでは、化学物質/混合物の危険有害性の分類(GHS分類)、ラベルとSDSの作成方法について実演も含めながら丁寧かつ具体的に解説し、実務に活かせるようにします。さらに、SDSが普及することで新たな課題として現出したビジネススキームに基づく運用についても説明します。
 また、前日に開催されるセミナーとセットで受講することで、GHS/JISの考え方、及び、化学品規制の関連法令についての基礎知識を得ることが出来ます。
 化学系事業者のみならず、商社、輸送、小売り、非製造業、非化学系メーカー等の化学を専門としない業種で対策を考える一助ともなる内容です。また、異動や入社時の研修としても有効な内容となっています。
 事前質問にも当日に可能な限り回答する準備を致しております。2日前までにお寄せ頂ければ、本セミナー中に可能な限り対応させて頂きます。
 NITEによるGHS分類結果およびGmiccsの活用方法と課題についても、これらを使ったSDSの作成を実演し、事業者の立場に立って説明します。
※GHSやJISを含む分類・ラベル・SDSの基礎・全体像や関連法令については、1日目の内容となります。

■ご講演中のキーワード:
・化学品/化学物質
・化学物質得管理
・危険有害性
・リスク/ハザード
・分類/ラベル/SDS
・GHS/JIS
・法令
・輸入/輸出
・労災防止/事故防止
・サプライチェーン
・イェローカード
・リスクコミュニケーション
・リスクアセスメント

■受講対象者:
・SDSの作成方法を知りたい方、確認したい方
・SDS関連業務に就いておられる方
・SDS作成業務に就いておられる方
・SDSやGHSに興味をお持ちの方
・化学物質管理や化学物質のコンプライアンスに興味をお持ちの方
・商社、輸送、小売り、非製造業、非化学系メーカー等の化学を専門としない業種でSDSや化学物質管理に直面されている方

■必要な予備知識:
・高校卒業レベルの化学の知識
・労災防止や事故防止、リスク管理への意識(予備知識は必ずしも必要としない)

■本セミナーで習得できること:
・化学品の危険有害性の考え方
・GHSの概要と考え方
・JISの概要と考え方
・GHS分類の行い方
・ラベルとSDSの作成方法の詳細
・化学品や化学物質に関連する法令の理解
・化学品や化学物質による労災と事故の防止に向けた考え方
・化学品や化学物質のリスクコミュニケーションに向けた考え方
・化学物質管理の考え方

セミナー内容

1. ビジネススキームとSDS戦略
 1) 対象物質と対象事業者の確認
 2) 危険有害性の分類(GHS分類)・ラベル・SDSに関する基礎事項の確認
 3) 公開情報と情報収集
 4) ビジネススキームを踏まえたSDS戦略の重要性

2. 危険有害性の分類とラベル作成の実際(改正JISを踏まえて)
 1) 単一成分化学品(化学物質)の危険有害性分類のルール
 2) 実演1:単一成分の化学品の危険有害性分類とラベル作成
 3) 混合物の危険有害性分類のルール
  ・混合物で考慮すべき成分
  ・つなぎの原則
  ・加成法
  ・加算式と加算法
  ・閾値の整理
  ・物理化学的危険性の分類について
 4) 実演2:混合物の危険有害性分類とラベル作成(手動)
 5) 実演3:混合物の危険有害性分類とラベル作成(Gmiccs)
  ※NITEのGHS分類結果とGmiccsを使ってSDSを作成します!

3. 消防法・毒劇法・高ガス法・国連危険物輸送勧告における分類との比較

4. SDS作成の実際(改正JISを踏まえて)
 1) SDSの記載事項と作成手順の確認
 2) 実演4:SDSの作成
 3) ビジネススキームを踏まえたSDSの運用

5. まとめ

<質疑応答>

*ご質問を歓迎しております。「Q&A」に是非投稿をお願いします。セミナー中、随時受け付けております。どんなことでも結構ですので遠慮なくお寄せくださいませ。
*またお話できる方は、口頭質問も可能です。適宜その方のマイクを解放します。
*セミナー後の講師へのメール質問も可能です。(量や内容次第では回答しかねることもございます。ご了承くださいませ)

セミナー番号:AI220922

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