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*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

★必要な前提知識からディープラーニングの手法、実際に動かす時の課題など・・
★手を動かして理解を深めながら学べるセミナーです!
★深層学習の座学セミナーや、機械学習の基礎実習セミナーとのお得なセット割引もございます。

TensorFlowで学ぶ
ディープラーニングと応用【PC実習付き】
(定員20名)

講師

明治大学 総合数理学部ネットワークデザイン学科 准教授 櫻井 義尚 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 2000年 電気通信大学電気通信学部電子情報学科卒業
 2002年 同大学大学院電気通信学研究科電子情報学専攻博士前期課程修了
 2005年 同博士後期課程単位取得済み退学.同年博士(工学)
 2005年4月〜 東京電機大学情報環境学部情報環境学科助手
 2010年4月〜 東京電機大学情報環境学部情報環境学科助教
 2013年4月〜 明治大学総合数理学部ネットワークデザイン学科 准教授

■専門および得意な分野・研究:
 機械学習、データマイニング、進化計算、レコメンダーシステム、マーケティング調査分析、テキストマイニング、意思決定支援システム

■本テーマ関連学協会での活動:
 情報処理学会、人工知能学会、日本オペレーションズ・リサーチ学会、日本知能情報ファジィ学会、電気学会、進化計算学会、日本マーケティング学会、IEEE

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年2月26日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階C会議室 →「セミナー会場へのアクセス」

●本講座は機械学習継続セミナー(全3回)の第3回として開催いたします。
 < 全3回のラインナップ >
 ・第1回:2/8  『深層学習(ディープラーニング)の基本的な原理を理解しよう
 ・第2回:2/25 『【PC実習付き】PythonとScikit-learnで学ぶ機械学習の基礎(定員20名)
 ・第3回:2/26 『【PC実習付き】TensorFlowで学ぶディープラーニングと応用(定員20名)』

■受講料(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
参加形態区分価格(税込)1社2名以上同時申込
1講座のみの参加1回のみ、2回のみ、3回のみ46,44035,640
2講座の参加1・2回、1・3回、2・3回71,28060,480
全講座(3講座)の参加1・2・3回90,72079,920
※PC貸出希望の場合7,560/回7,560/回
※申込時に参加形態(第○・○回参加)を申込備考覧に記載下さい。
※実習講座で弊社PCの使用を希望される際にも、申込備考覧に記載をお願い致します。
※各回、別の方が受講いただくことも可能です。
※1社2名以上同時申込は、同時申込、同形態(講座数、参加日)でのお申込にのみ有効です


学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。
(PC貸出料は50%割引対象外となります)

*全3回申込の方へ
・不測の事態により、全回開催出来ない場合、以下規定に基づき、返金致します。

  全3回中、1回実施の場合: 70%返金
  全3回中、2回実施の場合: 40%返金

・会場は毎回異なりますので、必ずご確認下さいませ。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■受講者の方へ:演習用PCご持参のお願い
 ・本セミナーでは、PC演習を行います。
  インストールして頂きたいツール等はお申込み完了後にご連絡差し上げます。
 ・ご持参が難しい場合は、お申込み時に選択欄から『PC貸出』を選択ください。
  7,560円(税込)にて貸出致します。

 ・PCの貸出は原則として1週間前までにお申し出ください。

■はじめに:
 過去の情報に基づいて顧客の行動を予測したり、これまで人手を要していた分類作業を自動化したり、機械学習はビジネス上の様々な場面で活用できる強力なツールになります。
 本セミナーでは、「これから自分で機械学習(ライブラリを使った)プログラムを作りたい」機械学習の初学者を対象に、機械学習の基礎を解説しつつ、機械学習ライブラリを使ったPythonのサンプルプログラムを実際に実行し、ソースコードの解説を通して、機械学習プログラムがどのように作られているかを学びます。

■ご講演中のキーワード:
 SVM、k-means、ニューラルネットワーク、ディープラーニング、特徴量、Python、scikit-learn

■受講対象者:
 ・Pythonを動かしてみたい方
 ・機械学習を活用したい方
 ・Pythonを使った機械学習システムの構築を目指している方

■必要な予備知識:
【プログラミングについて】
 ・簡単なパソコンの使い方(ファイル操作など)
 ・Pythonでなくともいいので、何かしらのプログラミング経験があることが望ましい。
【機械学習について】
 この分野に興味のある方なら、特に必要ありませんが、大学初学年程度の数学の知識(ベクトル・行列・統計)があった方がより深く理解できます。

■本セミナーで習得できること:
 ・機械学習の基礎知識
 ・機械学習システム構築についての基礎知識
 ・機械学習ライブラリを用いたPythonプログラミングの基礎
 ・機械学習の代表的な手法の理解
 ・ディープラーニングの基礎知識

★過去、本セミナーを受講された方の声(一例):
・独学では限界があったので要点をわかりやすく教えていただきありがとうございました。とてもためになりました。
・全体の概要は理解できたので復習して理解を深めます。
・内容、進め方、スピードどれも非常に良かったと思います
・説明が丁寧でわかりやすくしていただいたのでよく理解できました。
・関数の特徴、Tipsが多くわかりやすかった。質疑応答がよかった。

セミナー内容

1.ニューラルネットワーク
 1)人工ニューロン
  ・パーセプトロン
 2)ロジスティック回帰
  ・活性化関数
  ・誤差関数
  ・最適化問題
 3)機械学習ライブラリを用いたプログラム(scikit-learn)
 4)マルチクラス分類
  ・ソフトマックス関数
 5)多層パーセプトロンMLP
  ・誤差逆伝搬法
 6)TensorFlowによるプログラミング

2.ディープラーニング
 1)ディープラーニング
  a)ディープラーニングとは
   1.特徴量とは
   2.特徴量抽出の意味する事
  b)ディープラーニングのプログラムを作るには
 2)ディープニューラルネットワーク(DNN)
  ・TensorFlowによるプログラミング
 3)ディープラーニングの課題と解決策
  ・勾配消失問題
  ・様々な活性化関数
  ・オーバーフィッティング問題
  ・ドロップアウト
 4)ディープラーニングの手法
  ・リカレントニューラルネットワーク(RNN)
  ・畳み込みニューラルネットワーク(CNN)
 5)応用事例紹介
 
3.実際の機械学習システム構築での課題
 1)データをどこから持ってくるのか
 2)ネットのデータを集めるには(スクレイピング)
 3)urllibライブラリ
 4)HTMLやXMLを解析するBeautifulSoupライブラリ
 5)CSSセレクタ
 6)Web APIからのデータ取得

セミナー番号:AL190203

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