自動運転 車載センサ LiDAR セミナー ダイナミックマップ 自動運転車

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
7月
8月
9月
10月〜

化学・電気系 その他各分野
7月
8月
9月
10月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/7/3更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


★自動運転車に不可欠な技術の現状と課題、そして今後の動向までをそれぞれ解説!
★自動運転に搭載されるセンサは何ができるのか?5Gなどの通信技術はどのように関わってくるのか?
★自動車業界の方にも、周辺技術に携わる方にも、人工知能の応用先をお探しの方にもお勧めのセミナーです。

自動運転技術の現状と
ダイナミックマップ活用による将来像

講師

名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授 二宮 芳樹 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
1981年 名古屋大学 工学部 電子工学科 卒業
1983年 名古屋大学 大学院工学研究科 電子工学専攻 博士課程前期了
1983年(株)豊田中央研究所 入社
2003年 同 第22研究領域 リサーチ・リーダ
2011年 同 情報エレクトロニクス研究部 部長
2014年 名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授(工学博士) 現在に至る

■専門および得意な分野・研究:
自動車の知能化,自動運転,車載画像処理,移動ロボット

■本テーマ関連学協会での活動:
IEEE, 電子情報通信学会,自動車技術会の会員

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年6月19日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・東新宿]新宿文化センター4F第1会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●本講座は自動運転継続セミナー(全3回)の第1回として開催いたします。
 < 全3回のラインナップ >
 ・第1回:6/19  『自動運転技術の現状とダイナミックマップ活用による将来像』
 ・第2回:6/21 『実務に使うための機械学習・ディープラーニング
 ・第3回:7/16 『自動運転の実用化に向けた法整備の現状と課題
参加形態区分価格(税込)1社2名以上同時申込
1講座のみの参加1回のみ、2回のみ、3回のみ43,20032,400
2講座の参加1・2回、1・3回、2・3回64,80061,560
全講座(3講座)の参加1・2・3回90,72085,860
※申込時に参加形態(第○・○回参加)を申込備考覧に記載下さい。
※各回、別の方が受講いただくことも可能です。
※1社2名以上同時申込は、同時申込、同形態(講座数、参加日)でのお申込にのみ有効です


学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引
 →「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:
 自動運転に向けての研究開発・実用化が加速している。本セミナーでは一般路での完全自動運転を可能にした技術を示し,その中で特に高精度地図については,その発展版であるダイナミックマップの内容とその可能性について詳しく述べる。

■ご講演中のキーワード:
 自動運転,ダイナミックマップ,高精度地図

■受講対象者:
 ・自動運転の現状についての知見を得たいと考えている方
 ・本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

■必要な予備知識:
 この分野に興味のある方なら、特に必要は無い

■本セミナーで習得できること:
 ・自動運転の仕組みやその歴史 
 ・自動運転のインパクト
 ・一般路完全自動運転を可能にした技術
 ・ダイナミックマップの仕組みと可能性

★過去、本セミナーを受講された方の声(一例):
 ・自動車に関して新しい知識を学ぶことができた。ありがとうございました。
 ・本日は無学で参加しましたが楽しめました。ありがとうございました。
 ・わかりやすい資料でとてもよかった。非常に参考になりました。

セミナー内容

第1部 自動運転の現状
  1.1 自動運転の分類
  1.2 自動運転の歴史
  1.3 自動運転の現状
   ・自動運転に向けた二つのアプローチ
   ・物流における自動運転
  1.4 自動運転への期待と課題

第2部 一般道を走行可な自動運転(Level4)を可能にするキー技術
  2.0 一般道自動運転に必要な機能
  2.1 キー技術1:アクティブセンサ(LiDAR)とセンサ融合技術
   ・自動運転車の必要機能と搭載センサ種類とそれぞれの役割・特徴
   ・LiDARの基本構造と現状
   ・LiDARの課題と対策
  2.2 キー技術2:高精度地図と位置推定技術
   ・高精度地図とは 役割と構造
   ・位置推定
   ・高精度地図の課題と対策 SLAM技術の可能性など
  2.3 キー技術3  人並みの運転を実現するモデル
   ・運転知能実現の課題
   ・先読み運転の実現

第3部 人を超える将来の自動運転を目指して ダイナミックマップ
  3.1 ダイナミックマップとは 
   ・今後の通信技術(5G等)
   ・ダイナミックマップの可能性
  3.2 ダイナミックマップのロードマップ 
   ・観測結果共有ダイナミックマップ

第4部 自動運転のOpen-Source Software “Autoware”の紹介
  4.1 Autowareの概要
  4.2 Autowareの実装モジュールやセンサ・ECUの対応状況

セミナー番号:AL190601

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.