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*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

化学物質管理規則(12月18日)のみ参加↓

SDSの読み方・書き方・使い方(12月17日)/化学物質管理規則(12月18日)両日参加↓

★日本及び世界各国が定める化学物質の法規制に対応するための実務的なポイントとは?
★既に規制対応のご担当者様から、新しく担当になられた方までお勧めのセミナー。
 基本的な考え方の部分から、フタル酸エステル類など最新の情報までを一挙に解説。

化学物質管理規則の概念と具体的規制とは
2020年目標から2030年SDGsへ向けて

講師

さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
約20年間、主に半導体関連の素材・材料の研究開発に従事した後、2007年よりヨーロッパ系第三者認証機関でREACH規則対応ビジネスを唯一代理人サービス中心に構築

2009年9月1日  さがみ化学物質管理ワークス設立
2013年1月1日 さがみ化学物質管理株式会社として法人化

→このセミナーを知人に紹介する

12月17日 『<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜演習付き〜』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年12月18日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・池袋]IKE・Biz としま産業振興プラザ6階第3会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
  1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  『SDSの読み方・書き方・使い方(12月17日)』と合わせてお申込みの場合
   (同じ会社の違う方でも可。※参加される方のお名前を備考欄に記載下さい)
   1名73,700円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
   *1社2名以上同時申込の場合、1名につき62,700円 

  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:
 2020年目標に向けて築かれてきた化学物質管理規則の法整備と施行・運用も大詰めになって参りました。1992年のリオサミット以来積み上げてきたものを踏まえて、現行法規の世界的共通点を示してその概念を把握することを主眼にします。さらに2020年以降「ポストWSSD」の世界動向を示し、2030年までに展開されるであろうSDGs対応に向けた化学物質施策も探っていきたいと思います。

 このような概念の具体化した化学物質管理規則としてはREACH規則を取り上げ、「手続き」「対象者」「対象物」というどの法規を理解する上でも必要な基本的な立て分けの上でわかりやすく解説します。
 また化学物質に必要とされる安全性評価試験の概略を示すとともに、規則運用の結果として規制物質を捉えることを、最近規制物質として注目されているフタル酸エステル類について特に解説いたします。

 本セミナーは、化学物質管理規則の概念把握を重視することによって各国個別法規の理解を容易なものとし、実務シーンで実戦的かつ的確なアクションを促すことになるでしょう。

★セミナー参加特典
 雑誌 月刊化学物質管理で講師 林先生が連載された記事を抜粋し、冊子にしてお渡しします。
 講義の復習や今後に活かせる内容です。

セミナー内容

A.化学物質管理規則の概念
(1) 化学物質管理の全体像
(2) 対象となる化学物質とは
(3) 既存化学物質と新規化学物質
(4) 物質の特定 インベントリ番号とCAS番号 / 海外輸入品の対応例
(5) 化学物質の登録
(6) SDSを中心とした化学品の安全使用のための情報伝達
(7) 成形品の規制
(8) 2030年に向けた世界動向

B.EU REACH規則 〜世界的動向の具現化例として〜
(1) REACH規則の考え方
(2) 手続き
(3) 対象者
(4) 対象物
(5) 今後の展開

C.安全性評価と規制物質
(1) 安全性評価試験
(2) 規制物質の動向
(3) 規制物質への対応 フタル酸エステル類を中心として

D.各国法規制の概要
   米国・中国・日本
   台湾・韓国
   タイ・フィリッピン・マレーシア・インドネシア
   オーストラリア・ニュージーランド
   カナダ

化学物質管理規則(12月18日)のみ参加↓

SDSの読み方・書き方・使い方(12月17日)/化学物質管理規則(12月18日)両日参加↓

セミナー番号:AT191262

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