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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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(オンライン)英文契約書の基礎と実務のポイント(10月21日)のみ参加↓

(オンライン)ビジネスに役立つ技術契約(10月20日)/(オンライン)英文契約書の基礎と実務のポイント(10月21日)両日参加↓

★単語・フレーズごと、契約書作成のプロセスごとなどに分け、具体的に解説!
★英文契約ではどこに気をつけるべきなのか、
 提示された契約にどう返せばいいのかなど実務に即使えるポイントが身に付きます。

★実際の英文契約書と翻訳文、頻出する特有の語句・表現リストをお渡しします!

英文契約書の基礎と実務のポイント
〜読み書きにおける注意点や頻出する契約を中心に
カウンター案まで〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

黒田法律事務所 パートナー弁護士 吉村 誠 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 1997年 司法試験合格
 1998年 京都大学工学部建築学科卒業
 2000年 黒田法律事務所入所(日本弁護士連合会登録・東京弁護士会登録 (52期))

■専門および得意な分野・研究:
 知的財産権全般。
 特に、特許侵害訴訟、特許無効審判、特許審決取消訴訟及び職務発明訴訟等の代理、ライセンス、共同研究開発及び共同出願等の契約書の作成及び交渉、職務発明規程等の作成。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年10月21日(水) 10:30-16:30
●受講料:
 『英文契約書の基礎と実務のポイント(10月21日)』のみのお申込みの場合
  1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 『ビジネスに役立つ技術契約(10月20日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※参加される方のお名前を備考欄に記載下さい。)
  1名72,600円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき61,600円 

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

*本講座は、Zoom を使用したオンラインセミナーです。
 (下記ご確認の上、お申込み下さい)。

・本講座は、職場やご自宅など任意の場所によるオンライン受講のみ可能です。
 *PCもしくはスマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
 *講義中は皆様のマイク・カメラをオフに致します。

・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、必ずご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skypeなど別のツールが動いておりますと、カメラ・マイクなどがそちらで使用されてしまうため、
  Zoomで不具合が生じる場合があります。お手数ですが同様のツールは一旦閉じてからお試し下さい。

 ・Zoomアプリのインストール、zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
    →参加方法はこちら


・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。
 また本講座の配布資料は、印刷物を郵送にてご送付申し上げます。
 ご登録の際はお受け取りが可能な住所をご記入ください。


・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクタ等による複数人での視聴は禁止いたします。

・当日、可能な範囲で質疑応答、個別質問も対応致します。
 メールベースを中心に後日の質問等も可能です。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

セミナーポイント

■はじめに:
 国際的なビジネスで英文契約書は必須であるといえますが、他方で、言語の問題のみならず、体裁、分量などからも理解しづらいものです。
 このような英文契約書を読むポイントをわかりやすく説明するとともに、実務で頻出の秘密保持契約書とライセンス契約書のサンプルに沿ってリスクやポイントを説明し、カウンター案の作り方まで解説いたします。

■ご講演中のキーワード:
 ・日本語の契約書、日本法との違い
 ・書面化の重要性
 ・ビジネスの位置づけを踏まえる重要性

■受講対象者:
 ・法務・知財・総務に携わる方
 ・契約業務に携わる方、今後携わる予定の方
 ・契約についての知識を身に着けたい方
 ・その他本テーマにご興味のある方

■必要な予備知識:
 ・特に必要な予備知識はございません。
  和訳もつけますので、英文に苦手意識のある方でもご理解いただけます。

■本セミナーで習得できること:
 ・英文契約書の基礎知識及び読み方
 ・英文の秘密保持契約及びライセンス契約のポイントやリスク
 ・相手方から提示された契約書案に対するカウンター案の作成法
 ・英文契約書に頻出・特有な語句・表現リストを配布いたします。

★過去、本セミナーを受講された方の声:
 ・資料を多くご用意いただき、大変有意義なセミナーでした。
 ・受講後も確認や復習ができる資料が豊富。
 ・とてもわかりやすく、実務にも有用と思いました。
 ・事例が多く、業務に有益だと思いました。
 ・基礎内容を学びたかったのでちょうどよかったです。
  実務でも悩むことが多いカウンター条項例が興味深かったです。
 ・進め方がよく、資料も素晴らしかったです。
  要点がほとんど記載されているので落ち着いて聞くことができました。

セミナー内容

第1.英文契約書の基礎知識
 1.契約とは
 2.契約書とは
 3.英文契約書とは
   (1)なぜ英語なのか?
   (2)英文契約書の特徴・国内契約との違い
   (3)英文契約書で頻出・特有の語句・表現

第2.英文契約書作成及び締結の基本的事項
 1.英文契約書の基本構成
   (1)表題、前文
   (2)定義
   (3)本文の一般的な構成要素
   (4)署名欄
   (5)付属書
 2.英文契約書作成上の注意点
   (1)基本的条件の特定
   (2)リスクの発見と検討のポイント
   (3)チェックシートの活用

第3.実際の契約のチェックポイント
 1.秘密保持契約
   (1)秘密保持契約とは何か
   (2)秘密保持契約を巡るリスク
   (3)秘密保持契約で検討するべき条項例と留意点
   (4)相手方から提示された条項へのカウンター条項例
 2.特許ライセンス契約
   (1)特許ライセンス契約とは何か
   (2)特許ライセンス契約を巡るリスク
   (3)特許ライセンス契約で検討するべき条項例と留意点
   (4)相手方から提示された条項へのカウンター条項例
   (5)ロイヤルティ監査

(オンライン)英文契約書の基礎と実務のポイント(10月21日)のみ参加↓

(オンライン)ビジネスに役立つ技術契約(10月20日)/(オンライン)英文契約書の基礎と実務のポイント(10月21日)両日参加↓

セミナー番号:AT201032

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