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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

〇M&A取引のトピック・米国企業買収・競争法といったキーワードを軸にご紹介!
〇各分野の事例紹介を含めて、25年以上のキャリアを持つ3名の講師が解説します。
〇初学者の方は「入門」、中級者の方には「復習」として、是非ご活用ください。

日本企業が押さえておくべき
M&A法務の基礎

講師

伊藤 見富法律事務所
 弁護士 渡邉泰秀 先生
 弁護士 吉村龍吾 先生
 弁護士 元公正取引委員会審査専門官 雨宮慶 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
○渡邉泰秀 先生(1986年弁護士登録)
 M&A、国際的な合弁・業務提携、反トラスト法、取引規制を中心とするコーポレート案件のほか、仲裁、調停を含む紛争解決を手掛ける。 30年以上にわたって日米両国のクライアントに法律業務を提供しており、とりわけM&A部門では在米日本企業に対する助言の経験が豊富。

○吉村龍吾 先生(1990年弁護士登録)
 上場会社のM&A・プライベートエクイティを中心とするコーポレート取引、および、ハイテク・ライフサイエンス関連企業等のIPO支援やベンチャーファイナンス取引の両分野を中心に手掛ける。近時は、事業会社の危機管理対応、内部調査案件、コーポレートガバナンスに関するアドバイス等を多く手掛けている。

○雨宮慶 先生(1993年弁護士登録)
 独占禁止法(競争法)、不正競争防止法をはじめ商品販売・流通政策、ブランド・商標戦略、トレードシークレットなどの取引、紛争・訴訟、コンプライアンス、内部調査などを主に取り扱う。近時はビッグデータ、医療情報をはじめとするデータの取扱いや製薬業・再生医療に関する法律問題、内部調査などにも積極的に取り組んでいる。

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日時・会場・受講料

●日時 2018年10月24日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・駒込]滝野川会館3階301 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 世界ではライフサイエンス分野を含む様々な産業分野でM&A取引が活発に行われています。日本企業も、海外の大企業との事業統合から、国内におけるニッチな部分を補完する買収まで、バラエティに富んだM&A取引を行っています。
 M&A取引では、株式対価M&Aの円滑化のため会社法の特例措置が定められる等重要な改正があります。また譲渡価格の調整について複雑なアレンジがなされることも多くなってきました。また、地方銀行の統合の事例のように、競争当局による審査が長期化する事例もあり、競争法(独占禁止法)の知識も必要です。
 本講座においては、いずれも25年以上のキャリアを持つ日米のM&A取引の専門家、競争法の専門家が、それぞれの立場から、日本企業がM&A取引を行う上で最低限押さえておくべきM&A法務の基礎知識を、ライフサイエンス分野の事例にも触れながら解説します。
 初学者の方には入門編として、中級者の方には復習のために利用していただくことを想定しています。

■受講後、習得できること
1.M&Aの主なストラクチャーとその特徴
2.株式対価を利用したM&A
3.価格調整メカニズム、ロックドボックス、アーンアウト
4.日米M&A取引の相違とそれを生み出す法制度の相違の理解
5.米国のM&A取引の最新のトレンド
6.M&A取引における競争法の基礎知識
7.各国における届出の実務とM&A審査の傾向

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
会社法、産業競争力強化法、競争法(独占禁止法)、エクソン・フロリオ条項

■講演中のキーワード
株式対価、ロックドボックス、アーンアウト、契約社会・訴訟社会、CFIUS、公正取引委員会・競争当局、企業結合

セミナー内容

1.近時のM&A取引におけるトピック
  (1)M&Aのストラクチャー、主な手法
  (2)株式を対価とするM&A
  (3)価格調整、ロックドボックス、アーンアウト
  (4)その他のトピック

2. 米国企業買収の留意点
  (1) 米国企業買収におけるストラクチャー
  (2) 表明保証保険
  (3) 米国におけるM&A関連規制と契約条項
  (4) 株主からの訴訟

3. 競争法に関する諸問題
  (1) M&A取引と競争法
  (2) 当局の審査における着眼点
  (3) 各国における届出の実務

<質疑応答>

セミナー番号:AA181055

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