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医薬品特許明細書(11月8日)のみ参加↓

医薬品特許基礎(11月7日)/医薬品特許明細書(11月8日)両日参加↓

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として3.5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


難しい医薬品発明の文章化を、記載要件と発明に係る特許要件の理解から、実験データの扱い、また,特許出願後における基本的な諸手続についても説明

<医薬品特許の必須知識と実務セミナー>
強い医薬特許明細書の書き方

講師

山の手合同国際特許事務所 所長 廣田浩一 先生 (弁理士) 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
※元ヘキストジャパン(現:サノフィ・アヴェンティス)株式会社医薬総合研究所

■本テーマ関連学協会での活動
・平成7年弁理士登録(平成7年11月28日登録)
・特定侵害訴訟代理付記(平成18年2月7日登録)
・日本弁理士会 審査対応実務演習「化学」講師(2004年〜現在)
・北里大学 非常勤講師(2005年〜現在)
・山梨大学 知的財産経営戦略本部員(2002年〜現在)

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

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11月7日 『医薬品特許の必須知識と実務セミナー医薬発明特許プラクティスの基礎知識』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2018年11月8日(木) 12:30-16:30
●会場 [神奈川・川崎]川崎市産業振興会館10階第1会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『医薬品特許明細書(11月8日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

『医薬品特許基礎(11月7日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 発明は技術思想であり,これを文章化するのは容易ではない。文章化する際には,出願書類の記載要件と発明に係る特許要件とを理解し,適合するように表現しなければならない。まずはその要件を解説する。また,医薬発明の特許出願では,薬理試験データ等の実験データが重要となり,かかる実験データに不備等があるといかなる結末につながるのかを説明する。また,特許出願後における基本的な諸手続についても説明する。

■受講後,習得できること
・発明を出願書類上で文章化する上で留意すべき事項と記載要件とを理解できるようになる
・医薬発明における実験データの重要性とその戦略的準備の意義を理解できるようになる
・権利請求を行う請求項において選択すべき文言・表現を特許要件との関係で理解できるようになる

セミナー内容

1.発明の把握と表現

2.特許請求の範囲

3.明細書

4.記載要件

5.サポート要件

6.明確性要件

7.実施可能要件

8.クレーム文言解釈

9.補正・国内優先権・分割出願

<質疑応答>

医薬品特許明細書(11月8日)のみ参加↓

医薬品特許基礎(11月7日)/医薬品特許明細書(11月8日)両日参加↓

セミナー番号:AA181104

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