ヒューマンエラー セミナー マニュアル

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★なかなか無くならない毎日の事故や不具合。その多くは、実はヒューマンエラーに由来するものです。
★本講座では、ヒューマンエラーを防止するための文書(マニュアル)作成術にフォーカス。
★特に新人への情報伝達、上司-部下間の食い違い防止など、具体的かつ実践的に、「現場で機能する」内容をお届けします。

ヒューマンエラーを防ぐ!
マニュアル作成術

講師

技術士畑事務所 所長 技術士(機械) 建築設備士 中小企業診断士 畑明 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
昭和33年(1958年)大阪市立大学 工学部 機械工学科卒
同年 日立製作所 入社
昭和34年(1959年)産業機械事業部 配属
昭和42年(1967年)生産技術担当技師
昭和47年(1972年)新工場建設本部 主任技師
昭和61年(1986年)技術士畑事務所 創業
平成30年2月(2018年2月)現在に至る
現 千葉県産業振興センター相談員、柏市技術相談員

■褒章
平成9年 現代の名工(機械保全)
平成15年 黄綬褒章(保全技術)

■専門および得意な分野・研究
・技術問題としての超精密技術(測定、検査、校正等)
・クリーンルームに関するもの(企画、設計、運用技術)
・企業における情報交換の技術(基礎としての文章技術)
・企業内での新人導入教育(仕事の進め方、自己研鑽法等)
・コンサルティングの手法(国内、海外【中国、韓国、タイ、インドネシア、中南米(メキシコ、アルゼンチン)】)
  
■本テーマ関連学協会での活動
・機械学会 生産技術関連分科会
・技術士会 技術・融合分科会

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日時・会場・受講料

●日時 2019年1月23日(水) 10:00-17:00
●会場 [東京・秋葉原]PAT-T606会議室6階606(第二東ビル) →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
製造業、流通業、サービス業等において、広い範囲で情報の伝達の機会が求められており、あらゆる場面でマニュアルが使用されています。その際、正しい情報の受信、発信は必須です。具体的には、正確性、迅速性が求められます。
この講座では、マニュアル作成の基本的技術を、色々な事例に基づいて考察致します。机上の理論を終始述べるのではなく、実際に起こった事例を紹介し、受講頂く皆さんの留意を喚起するように配慮してあります。
今回、この講座をお受け頂き、さらなる熟練を果たされますよう、期待します。

<受講特典>
『マニュアル文書作成ガイドブック』
受講された皆様に、テキストとは別に配布致します。

■受講対象
設計、製造、生産技術、検査、渉外窓口担当など、第一線で活躍なさっている皆様。
階層としましては、新人並びに、入社後数年を経てご活躍なさっている方々。

■関連法規・ガイドライン
その都度事例を示しながら説明致します。

■講演中のキーワード
書類の3C、文書の基本、要旨、抄録、当用漢字、段落の用法など

セミナー内容

1.マニュアル作成の基本
 1-1 現代は何でもマニュアル時代
 1-2 指導、案内、手順、指針などに関する書類

2.書き方のポイント
 2-1 マニュアルの構成
 2-2 書き出しの留意点
 2-3 本文の書き方
 2-4 わかりやすい説明書

3.図表の効果的な利用
 3-1 カタログの場合
 3-2 技術資料の場合
 3-3 ソフトマニュアル
 3-4 まぎらわしいカタカナ語
 3-5 情報の対処法

4.PL(製造物責任)法の対応策
 4-1 PL法とは
 4-2 諸分野でのPL対応
 4-3 PL法の特徴
 4-4 機械の信頼性
 4-5 具体的対応策
 4-6 文書作成、保管での留意事項
 4-7 業務指針

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AA190136

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