SDS GHS セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
12月
2019年1月
2月
3月〜

化学・電気系 その他各分野
12月
2019年1月
2月
3月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/12/12更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

医薬・機器・化粧・食品系セミナー

【大好評9回目】毎回最新情報にアップデート!!!
海外法令ヘの対応はどこまでやらなければいけないのか?
成分の秘密保護がそれぞれの国でどこまで認められているか、
小容器への対応をそれぞれの国でどのように定められているか、

海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
(欧州、南北アメリカ、アジア、東南アジア、オセアニア、ロシア、中東等)  

講師

化学物質の輸出入全般のコンプライアンス責任者 荘司秀雄 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
工学修士、物理化学専攻
総合化学メーカにて半導体封止材の開発、3年間米国に駐在し半導体用封止材の技術営業に従事、
構造解析ソフトウェア商社在籍時に1年間インドに駐在し、インド支社の経営および有限要素法のセミナー講師を担当
化学物質管理コンサルタント会社へ入社時にSDS事業を立上げ、8年間国内外のSDS作成代行の実務および運営を主に担当しつつ、国内外の新規化学物質の届出代行業務に従事、東アジア、オセアニア等のSDS・ラベル規則のセミナー講師、CLP規則についての執筆『世界の化学品規制・ルールの解釈とその違反回避のための実務(技術情報協会)』などを経験
現在は商社で化学物質の輸出入全般のコンプライアンス責任者

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

化学物質関連法規制セミナー 一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2019年2月15日(金) 11:00-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん6階中会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。非常に多くの国を対象としているため、テキストはハンドブックとしてとして活用できます。
4.各国の規則について、法令に記載されていることを単に説明するのではなく、現実の業務に即して、どのように対応するのが合理的であるかを念頭に解説いたします。


事前質問を募集し、時間の許す限り当日回答させていただきます。また、当日の質問にも対応させていただきます。
■受講後、習得できること
・海外の法令にどのように対応するべきか、判断に困った際に考えるべきポイントを知ることができます。(日本でどこまで対応するべきか、またその判断をどのようにすればよいかなど)
・危険有害性分類をする際に活用できる情報収集の方法について知ることができます。
・世界各国のGHS採用スケジュールを知ることができます。
・世界各国のSDS・ラベル・危険有害性分類の規則について知ることができます。(国ごとの秘密保護規定、ラベルの小容器対応、ビルディングブロックなど)
・世界各国のSDS・ラベル規則の名称を知ることができます。
・実際に海外のSDS・ラベルの作成(委託)をする際、気を付けるべき点について知ることができます。


■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
GHSを採用した海外各国の法令

■講演中のキーワード
GHS、SDS、ラベル、東南アジア、危険有害性分類、ビルディングブロック

セミナー内容

1.一般的事項
○海外法令ヘの対応はどこまでやらなければいけないのか?
○有害性情報の調査方法

2.各国の状況
○関連法令
○GHS適用スケジュール
○対象物質
○採用されているGHS分類(ビルディングブロック)
○SDS、ラベルの規則
○罰則

成分の秘密保護がそれぞれの国でどこまで認められているか、
小容器への対応をそれぞれの国でどのように定められているか、
なども含め、現地の法令から得られた情報に基づき説明いたします。

対象国
米国、カナダ、メキシコ、ブラジル、EU、スイス、中国、韓国、台湾、シンガポール、マレーシア、フィリピン、タイ、ベトナム、インドネシア、オーストラリア、ニュージーランド、ロシア、南アフリカ、トルコ



2回の休憩を予定しています。

さらに情報が得られた場合は上記内容を更新いたします。

セミナー番号:AA190211

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

全固体電池開発

RoHS指令・整合規格 徹底理解

高分子劣化・加速試験

2019カメラモジュール

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.