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☆PC実習つき!
☆中国語GHS SDSは、コツを押さえれば自社内でも作成は可能です!
☆納期が迫っており、外部に委託する時間がない、コストを削減したい、自社である程度の中国向けSDSを作りたい方にお勧め。
☆高いレベルの「中国語の読み書き」は必要ありません。ぜひご参加ください。

社内で作れる実践中国語GHS SDS

講師

株式会社インフォケム 代表取締役社長 橘陽一 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
日本ゼオン株式会社 生化学事業部 (中国科学院動物所出向 国立予防衛生研究所病理部出向) → ゼオン情報システム株式会社(現ジスインフォテクノ)出向 → 東京材料株式会社出向 環境技術部 定年退職 → 株式会社インフォケム設立
■専門および得意な分野・研究
生化学、ITシステム、化学法規制
語学:英語、中国語

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日時・会場・受講料

●日時 2019年2月21日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名54,000円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき43,200円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント 
中国語GHS SDSは、自社内でも作成は可能です。当講座では、顧客への納期を最優先とした最低限で実践的中国語のGHS SDSを自社内で作成するまでのポイントを公開します。GHS SDSはその内容自体の多くが決まり文句で記述されています。決まり文句を蓄積し、再利用を繰り返すことでより精度の高い中国語SDSを作成することができます。実は日本人にとっても中国語は意味を推測しやすい言語です。将来、外部委託コストの削減にも繋がります。
■受講後、習得できること 
1. 通関目的等のため、緊急用中国語SDSを自社内で作成できる。
2. 外部委託していた中国語GHS SDSが法的要求事項(中国側の規定)に合致しているかを見極める力量を身に付ける。
3. 現行の中国語GHS SDSの軽微な改定を自社内で行う。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
1. 危険化学品安全管理条例
2. 国連勧告GHS (経産省のガイドラインで代用)
3. 中国国家標準GB 30000.1-2013 (GB 13690-2009)
4. 危険化学品目録
5. 経産省GHS分類ツール(講義では使いません)

■講演中のキーワード
中国語 GHS SDS 翻訳 自社 作成実習 

■想定受講者層、こんな方におすすめ
1. もちろんお一人様も大歓迎ですが、後日の復習や知識の共有のため、各社2名以上でお申し込みされることをおすすめします。
2. 中国語初心者の方でも大丈夫ですが、複数参加される場合、少なくとも1名様は、中国語にアレルギーを感じない方(大学で第二外国語として中国語を履修した方。成績問わず)。もちろん、中国人(日本語がわかる)の方も歓迎。

セミナー内容

■ご受講にあたって
本セミナーはパソコンを用いながら進行いたします。
実習用パソコンは全て弊社でご用意いたします。
お持ち込みをご希望の方は、弊社までお問い合わせください。
 ※ただし持ち込みによるお値引きはございません。

■講演プログラム 
実習作業が主体の講義です。

1.翻訳元となる日本語GHS SDSを確認します。
 1.1 各成分がGHS分類対象を抽出
 1.2 GHS分類結果を比較(日本と中国で異なる)

2.日本と中国のGHS差異を理解する。
 2.1 中国語の化学名は、必ず….に記載された名称に従う。
 2.2 中国GHS分類結果は、…に記載された結果に従う。
 2.3 翻訳サイトの利用法確認。

3.経産省GHS分類ツール内に中国危険化学品目録で指定されたGHS分類結果を取り込む(変換用中国分類結果データは配布します)。
 3.1 中国指定GHS分類結果を出力します(ツールを使ったデモです。)。

4.頻出中国語単語帳(臓器名称など)を作成する(サンプル単語帳を配布します)。

5. 中国語SDSのテンプレートを作る(テンプレートは配布します)

6. 中国とGHSラベルのテンプレートを作る(テンプレートは配布します)

7. 日本語?中国語変換作業(変換用Excelシートを配布します)
 7.1 実習(後日復習できるように各社2名以上のご参加を推奨)
  7.1.1 中国語SDSテンプレートに変換情報を貼り付けます。
  7.1.2 危険有害性毎に不要な説明文を削除します。
  7.1.3 細かな編集には、インターネット翻訳サイトを活用します(翻訳精度を高める一工夫とは)。

8.中国語GHS ラベルのテンプレートを作成する。
 8.1 ラベル記載要件の確認(国家標準を再確認します)

セミナー番号:AA190270

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