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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

メディカルドキュメント(2月13日)のみ参加↓

メディカルドキュメント(2月13日)/情報資料作成に役立つCTDの読み方(2月14日)両日参加↓

★丁寧にわかりやすく解説します。
★翌日セミナー「CTDの読み方」も是非ご参加下さい。


メディカルドキュメントの作成に役立つ
薬力学
および薬物動態学講座
〜医薬品の作用メカニズムと体内動態の理解のために〜

講師

メディカライト・ジャパン 代表 医学博士 石塚 善久 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

 メディカライト・ジャパン設立後,19年が経過し,手掛けたメディカルドキュメントは500部超,メディカルライティングセミナーでの講演は250回超。
 その豊富な経験を生かしたコンサルティング,また,ライティング技術の真髄に迫る講演は,評判が良い。
 メディカライト・ジャパンでは,社内研修も承っております。気軽に,ご相談下さい。http://www.medicalite.co.jp/SIpage.htm

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

『GCP/GVP/メディカルライティング』 関連セミナー・書籍一覧へ

2月14日 『情報資料の作成に役立つCTD(コモンテクニカルドキュメント)の読み方』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年2月13日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第1グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『メディカルドキュメント(2月13日)』のみのお申込みの場合
  1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円

『情報資料作成に役立つCTDの読み方(2月14日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名71,280円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,480円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 薬理学の知識は,医薬品の有効性や安全性を正確に理解するために欠かせないものです。その薬理学の中核とも言えるのが薬力学および薬物動態学という分野です。薬力学も薬物動態学も一つの教科として扱うほど広範な分野ですが,今回は,医薬品開発やメディカルドキュメントの作成に係わっている方々向けに,それらの基礎をコンパクトにまとめて解説します。

■受講後、習得できること
・薬力学と薬物動態学の正しい理解
・薬力学と薬物動態学の専門用語
・薬力学と薬物動態学に関する評価法
・医薬品開発における薬力学と薬物動態学の役割

セミナー内容

1.はじめに
 1.1 薬理学について
 1.2 薬力学・薬物動態学と薬理学の関係
2.薬力学の基礎
 2.1 薬力学について
 2.2 くすりの作用部位
 2.3 神経系とくすり
 2.4 受容体
 2.5 アゴニストとアンタゴニスト
 2.6 用量反応曲線
 2.7 薬力学的薬物相互作用
3.薬力学的アプローチ
 3.1 医薬品開発のための薬力学試験
 3.2 受容体結合
 3.3 酵素活性修飾
 3.4 様々な世紀機能への影響の評価
 3.5 病態モデルによる評価
4.薬物動態学の基礎
 4.1 薬物動態学について
 4.2 薬物の生体内運命
 4.3 薬物の血中濃度曲線
 4.4 薬物動態学的パラメーター
 4.5 コンパートメント理論
 4.6 生体組織への分布
 4.7 薬物代謝酵素
 4.8 腸肝循環
 4.9 トランスポーター
 4.10 薬物動態学的薬物相互作用
5.薬物動態学的アプローチ
 5.1 医薬品開発のための薬物動態学試験
 5.2 血中薬物の分析
 5.3 定常状態および蓄積
 5.4 薬物代謝酵素の誘導と阻害
 5.5 オートラジオグラフィー
6.おわりに
 6.1 薬理遺伝学
 6.2 個体差,人種差,性差,年齢差

(質疑応答)

メディカルドキュメント(2月13日)のみ参加↓

メディカルドキュメント(2月13日)/情報資料作成に役立つCTDの読み方(2月14日)両日参加↓

セミナー番号:AA190297

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