薬価算定 入門 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
12月
2019年1月
2月
3月〜

化学・電気系 その他各分野
12月
2019年1月
2月
3月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/12/12更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★具体的な事例等交え、わかりやすく解説!


新薬の
薬価算定入門
〜薬価算定ルールと薬価申請プロセスの徹底理解〜

講師

(有)オフィス・メディサーチ 代表 松原 喜代吉 先生
 *元グラクソ・スミスクライン(株)

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年3月8日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第2講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 新薬の薬価算定に関する様々な算定ルールや申請プロセス等について、初めての方にもやさしく理解できるよう、具体的な算定事例等も交えながら、分かりやすく解説します。
 また、2018年度の薬価制度抜本改革での改正ポイントやその影響についても解説します。

セミナー内容

1.薬価算定ルールの概要
  ・類似薬効比較方式(T)(U)
  ・原価計算方式
  ・補正加算と加算率のポイント計算の考え方
  ・外国価格調整
  ・既収載品の薬価改定
  ・再算定
  ・2018年度薬価制度抜本改革のポイントとその影響
  ・費用対効果評価(HTA)の試行
  ・薬価収載手続の流れ
  ・薬価算定に関する基礎的知識
 
2.薬価申請の実際とそのポイント
  ・最類似薬の選定
  ・補正加算の該当性
  ・原価計算方式における原価計算表作成と各種の費用計上
    〜原価計算の実際、計上可能な費用の範囲と査定の対象となる費用、費用査定の最近の傾向など〜
  ・売上予測
  ・外国価格調整(英米独仏のリスト価格など)とその実際
  ・検討の基礎となるデータ・資料(薬剤分類表、審査報告書、試験デザインなど)
  ・当局の薬価の妥当性の判断の視点
  ・有効な薬価申請資料作成のポイント
    〜最類似薬の選定理由欄、有用性加算欄の記載方法、補足資料など〜

3.高薬価・加算取得を目指した交渉戦略のポイント
  ・薬価戦略立案とシナリオ策定の具体的な進め方

4.まとめ(質疑応答)

セミナー番号:AA190364

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

  雑誌発・各社の事例セミナー3/19

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

全固体電池開発

RoHS指令・整合規格 徹底理解

高分子劣化・加速試験

2019カメラモジュール

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.