直訳 逐語訳 意訳 

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
3月
4月
5月
6月〜

化学・電気系 その他各分野
3月
4月
5月
6月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/3/6更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


優れた医薬特許翻訳とは? 法律面も鑑みた上で解説致します!

医薬特許翻訳セミナー〜特許翻訳の基礎から、医薬分野ならではの留意点まで〜

講師

一色国際特許業務法人 シニア・スタッフ 博士(理学) 沢井昭司 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

 京都大学理学研究科博士課程修了後、ドイツ・ケルン大学・発生生物学研究所及びアメリカ・ニューヨーク大学・スカーボール研究所にて、7年間、研究員として留学。帰国後、東京大学医科学研究所にて3年間助手を務める。2001年5月より一色国際特許業務法人にて、特許実務・特許翻訳に携わる。
 現在まで、知財翻訳検定試験委員(バイオテクノロジー)の他、特許翻訳セミナー講師を多数務める。著書は「特許翻訳の実務」(共著)(講談社サイエンティフィック)。

■専門・得意分野
 専門分野は、生物学・基礎医学(特に、分子生物学、遺伝学、発生学)。
 特許実務としては、生物学、医学、薬学、化学、バイオインフォーマティックス、およびそれらに関するビジネスモデル特許。

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

特許関連セミナー・書籍一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2019年5月22日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・駒込]滝野川会館4階401 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 本講演は、医薬関係の知財関係者や、知財翻訳の経験はあり医薬分野に興味のある方などを対象としています。そこで、本講演では、具体的な英語の訳し方というより、むしろ、優れた医薬特許翻訳とは何か、を大きなテーマとして議論したいと思います
 特許翻訳を行うには、語学の知識、技術的な知識以外に、法律的な知識が必要になります。このことは、様々な翻訳分野の中で、特許翻訳を特別なものにしています。しかしながら、法律面から特許翻訳が議論されることは少なく、そのため、例えば、翻訳者が、逐語訳と称して直訳で済ませてしまうようなことが起きますが、本来はあってはならないことです。そこで、前半では、法律的な面から特許翻訳の基礎をお話しし、特許翻訳の善し悪しをどのように判断するか、について解説いたします。
 後半は、形式的な面から特許翻訳文の特徴をお話しし、特に医薬分野における特許翻訳がどのようなものであるかを通じて、優れた医薬特許翻訳とはどういうものかを解説いたします。

■受講後、習得できること
・特許翻訳における基本的な考え方
・特許翻訳の法律的な側面
・クレームを翻訳する際の重要点
・医薬特許翻訳の特殊な点

セミナー内容

1. 特許翻訳における基礎知識
 1.1 技術翻訳と特許翻訳
 1.2 新規事項と優先権主張
 1.3 直訳・逐語訳・意訳
 1.4 翻訳しやすい明細書

2.特許翻訳時のトラブル事例とその対応

 2.1 問題のある特許翻訳の実例
 2・2 翻訳に関する判例紹介

3. 特許明細書やクレームの翻訳について
 3.1 特許翻訳と調査
 3.2 テクニカル・タームの翻訳
 3.3 一般的なクレーム形式
 3.4 クレームにおける翻訳上の様々なルール

4.医薬特許翻訳ならではの特徴
 4・1 実施例の翻訳
 4.2 特殊なクレーム形式
 4.3 第二医薬用途

セミナー番号:AA1905A3

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理


三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.