化粧品GMP セミナー 監査

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/4/5更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

化粧品GQP(6月13日)のみ参加↓

化粧品GMP(6月12日)/化粧品GQP(6月13日)両日参加↓

化粧品製造業者,製販業者で,品質問題や設計品質の作り込み強化を考えている方には最適なセミナー!!

化粧品の設計品質作りこみ手順と製造工程でのばらつき対策
 〜パラメータ設計とQCストーリーの活用法〜

講師

株式会社ウテナ 品質保証管掌 執行役員 深澤宏 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
1977年(株)コーセー入社
1992年(株)アルビオン転籍
2018年(株)ウテナ入社

■専門および得意な分野・研究
品質管理,統計解析,品質工学,化粧品GMP,GQP,GVP
経営工学(生産マネジメント),危険物取扱,公害防止管理(水質4種)
■本テーマ関連学協会でのご活動
品質工学会代議員
日本品質管理学会会員
日本技術士会会員(経営工学)
日本化粧品技術者会論文報告,論文投稿
日本空気清浄協会論文報告
日本規格協会品質工学研究グループ会員
品質工学フォーラム埼玉顧問

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

『化粧品・医薬部外品・食品』 関連セミナー・書籍一覧へ

6月12日 『化粧品GMPと品質監査のポイント』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年6月13日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・御茶ノ水]中央大学駿河台記念館5階510室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『化粧品GQP(6月13日)』のみのお申込みの場合
  1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円

『化粧品GMP(6月12日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名71,280円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,480円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント 
日経ビジネス(18年1月5日)“甦れ!ニッポンの品質”の中で,「日産自動車,神戸製鋼所,SUBARU,三菱マテリアル,東レ,…昨秋以来,日本を代表する名門企業の品質問題が相次いでいる.〜中略〜世界に誇るニッポンの品質の優位性は揺らぎ始めている。」と評している.データ軽視の原因は多岐にわたっているが,日本の品質管理が弱体化したことは間違いない.今まで世界に誇るジャパン品質の中で,規格に対する考え方の甘えが出たと言えないだろうか.
一方,化粧品業界に目を向けると,平成17年の製販分離制度の施行により,製造品質の確保が製造業者の役割となり,上市後品質保証は製販業者の責任となった.従来の種別許可制度では,品質に係るすべての責任が製造業者にあったため,品質問題に対するアクションが設計品質の作りこみにフィードバックされていた.製販分離により設計品質の作りこみ責任が,製販業者に委ねられてきたが,安全性,安定性まで熟慮した設計となっているか疑問が残るところである.
今回「設計品質」「製造品質」「市場品質」に着目して,開発から使用までの品質保証の具体的手法を紹介し,化粧品の更なる発展に寄与できればと考える.
化粧品製造業者,製販業者で,品質問題や設計品質の作り込み強化を考えている方には最適なセミナーである.

■受講後、習得できること
・品質工学の概要を理解する
・パラメータ設計手法を習得する
・製造時の継続改善手法を理解する
・QCストーリー手法を習得する


■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・ICH Q-10「医薬品品質マネジメントシステムに関するガイドライン」
・JIS_Q-9024「継続的改善の手順及び技法の指針」
・ICH Q9「製剤開発に関するガイドライン」

■講演中のキーワード
パラメータ設計,品質工学,継続改善,品質管理,QCストーリー

セミナー内容

■講演プログラム
0.はじめに
日本品質はどこへ,安定した品質とは,検査規格の問題,化粧品GMPとGQPの守備範囲,ICH Q-10(医薬品品質マネジメントシステムに関するガイドライン)

1.QCストーリーによる継続改善
継続改善の手順,テーマの選定,現状把握,目標設定,実施計画の策定,要因解析,対策の検討と実施,効果の確認,標準化と管理の定着,QCストーリーの新しい考え方

2.統計的考え方
変動の分解,検定・推定の考え方,実験計画法概要,相関と回帰

3.タグチメソッドの基礎
望目特性のSN比,動特性のSN比,直交分解,

4.パラメータ設計手法
パラメータ設計の考え方,パラメータ設計の具体例,パラメータ設計手法演習

5.合理的な許容差の決め方
損失関数,許容差設計の具体例,オンライン工程管理,オンラインフィードバック制御の具体例(計算手順習得)

6.品質リスクマネジメントの考え方
品質システム,品質リスクマネジメントの手順,リスクアセスメントシートの作成例,リスクマネジメントの難しさ

化粧品GQP(6月13日)のみ参加↓

化粧品GMP(6月12日)/化粧品GQP(6月13日)両日参加↓

セミナー番号:AA190605

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理


半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.