化学部室管理 REACH RoHS

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
5月
6月
7月
8月〜

化学・電気系 その他各分野
5月
6月
7月
8月〜

  ・7月大阪開催セミナー
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/5/10更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

医薬・機器・化粧・食品系セミナー

法規制からJIS、ガイドラインまで解説
製品含有化学管理システムの適合判断演習も

これでわかる製品含有化学物質管理の基礎
各種ガイドラインの解説/自社システムへの組み込み方から、チェックシートを使った適合判断実習

講師

ローブ・ビジネスサポート代表 一社)東京環境経営研究所所属 シニアコンサルタント 中小企業診断士                    加藤 聰 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

現在、化学物質法規制管理、環境経営構築、地球温暖化防止などの支援活動
J-Net21「ここが知りたいRoHS指令/ここが知りたいREACH規則」回答者
神奈川科学技術アカデミー(KAST)、JASISなどセミナー講師多数
一社)東京中小企業診断協会 研究会代表
著書:「図解REACH規則と企業対応」、「Q&Aでよくわかる世界のRoHS指令」
「ケムシェルパを活かした規制化学物質のリスク管理」(共著・日刊工業新聞社)など多数

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年7月12日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第1講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 RoHS指令のオープンスコープ化が2019年7月から始まり、全ての電気電子機器が対象となります。今まで、当社の製品は関係ないと思っておられた企業も対応が迫られる場合があります。REACH規則の複合成形品にSVHC(CL物質)を含有している場合は、複合成形品を構成する個々の成形品について届出や情報伝達が必要です。

 本セミナーは、このような動きに対応するために、どのような製品含有化学物質管理の仕組みをつくるかの基礎知識を理解いただけるよう企画しました。製品設計、調達、製造、品質保証などの業務に新たに担当となられた方を対象に、RoHS指令やREACH規則の要求事項のポイントを抑え、自社の品質管理システムに化学物質管理をどのように組み入れたらよいかを、川中企業の目線で考えます。

 JIS Z 7201(製品含有化学物質管理‐原則及び指針)及び製品含有化学物質ガイドライン(JAMP)を参考にして、製品含有化学物質管理を解説します。さらにJAMPのチェックシートを使って、自社の製品含有化学物質管理の適合判断を試みます。

◆受講によって習得でいること
 ・RoHS/RACHの要求事項のポイントの整理
 ・JIS、製品含有化学物質ガイドラインの原則と指針の理解
 ・サプライチェーンのメンバーの役割
 ・製品含有化学物質管理の自社品質管理システムへの取り込み 
 ・自社の管理システムの適合判断(チェックシートによる確認)

セミナー内容

 1.RoHS/REACHの要求事項のポイント
    ・RoHS指令の整合規格 EN50581
    ・REACH規則の複合成形品
    ・情報伝達
    ・リスクアセスメント

 2.JIS Z 7201と製品含有化学物質ガイドラインの概要
    ・JIS Z 7201 製品含有化学物質管理―原則及び指針
    ・製品含有化学物質ガイドライン(第4版)

 3.川中企業の製品含有化学物質管理
    ・自社の工程の分析と管理の枠組み
    ・川下企業からサプライチェーンへの要望
    ・チェックシートによる評価と自己宣言

 4.CAS構築
    ・コンプライアンスフロー
    ・品質保証体系への割り付け
    ・ハザード管理からリスク管理へ

 5.製品含有化学管理ガイドラインのチェックシートによるシステム適合性判断
    ・自社の製品含有化学管理システムの適合判断演習

セミナー番号:AA190705

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.