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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

GMP品質(7月23日)のみ参加↓

GMP製造(7月9日)/GMP品質(7月23日)両日参加↓

★医薬品製造における品質管理に携わる方へ向けたGMPセミナー!
★医薬品GMPのエキスパートである小俣先生が質問にお答えします!

品質管理部門の方のためのGMPセミナー

講師

GMPコンサルタント 小俣 一起 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

昭和44年4月 大正製薬(株)大宮工場入社、製造部 33年、品質管理部 5年、
品質保証部 3年。平成21年1月 大正製薬(株)退社。
この間、大宮工場部長、製造管理者、日薬連GMP委員(10年)等を歴任。
平成21年6月 NPO日本食品安全協会理事・GMP監査員
平成25年8月 (社)日本GMP支援センター理事。現在に至る。

■専門・得意分野
・医薬品の製造管理及び製造技術開発
・GMP適合性の監査

→このセミナーを知人に紹介する

7月9日 『製造部門担当の方のためのバリデーションを含む医薬品GMPセミナー』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年7月23日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・浮間舟渡]板橋区立企業活性化センター2階第2研修室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『GMP品質(7月23日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

『GMP製造(7月9日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名60,480円(税込(消費税8%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき49,680円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

品質部門の日常の業務としては、サンプリングや各種試験検査に関する業務など製品の品質確保に関係する業務が多々あります。
しかし、品質部門ではこれらの業務以外に製造所に於ける「自己点検」、行政当局の「査察」及び顧客からの「苦情」対応などの業務も実施している製造所も少なくないのが実情です。
本講座では製造所に於ける「サンプリング」や「試験検査」の他、「自己点検」、行政当局の「査察」対応、「品質不良等の処理」(苦情)等を実際に実施する場合の品質部門に於ける必要項目及びその手順と注意事項を中心に説明を行います。

■受講後、習得できること 
・サンプリング及び試験検査の注意事項
・自己点検の実施方法
・行政当局の査察対応
・苦情発生の際の手順
・上記の業務に係る手順書等、各種文書作成について

セミナー内容

1.サンプリング及び試験検査
 1.1 サンプルの種類
 1.2 サンプリングの注意事項
 1.3 試験検査の注意事項
 1.4 再試験について
 1.5 製品品質の照査

2.自己点検とは
 2.1 自己点検の目的
 2.2 自己点検の流れと手順
 2.3 自己点検チェックリスト
 2.4 自己点検の実施(不具合の指摘方法など)
 2.5 自己点検の評価方法
 2.6 改善報告書(計画書)の対応

3.行政当局の査察対応
 3.1 査察の種類と手順
 3.2 査察対応の心得
 3.3 準備するもの
 3.4 指摘事項の対応、その他

4.苦情処理
 4.1 苦情処理手順書
 4.2 苦情の分類、ランク
 4.3 苦情対応の原則・前提
 4.4 苦情対応の心得

GMP品質(7月23日)のみ参加↓

GMP製造(7月9日)/GMP品質(7月23日)両日参加↓

セミナー番号:AA1907B1

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