HACCP 食品 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
5月
6月
7月
8月〜

化学・電気系 その他各分野
5月
6月
7月
8月〜

  ・7月大阪開催セミナー
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/5/10更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

「HACCPが制度化されるけれど、どう対応すればいいの?」
「食品の品質管理を向上させたい!」
「食品事故の事例やクレーム対策など、実用的な内容を具体的に知りたい!」
という方におすすめのセミナーを名古屋にて開催。
監査の観点から食品の品質管理を学習できます!!

HACCP制度化への対応と商品回収を起こさない食品の品質管理
〜指導者、監査の観点から具体例を交えて解説〜

講師

株式会社ベック 品質保証部 執行役員 部長 天春元寿 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
・昭和63年4月 株式会社昭和 入社 
 →人事部にて採用、教育担当
→水産、酒、青果、業務用食材(量販店、外食チェーン向け商品)の営業経験
→品質管理部門にて品質管理全般を担当
・平成25年9月 潟xック設立(出向)  現在に至る
 ※年間約100社の工場監査実施

■専門および得意な分野・研究
食品の品質管理全般
・労働安全衛生(第二種衛生管理者)
・ISO22000審査員補取得
・HACCP指導者
・JFS-A/B規格 監査員資格取得

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年8月23日(金) 10:30-16:30
●会場 [愛知・名古屋]ウインクあいち10階1008 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
はじめにHACCP制度化について、概要や対応事例をご説明致します。次に、食品の品質管理について、商品回収を起こさない為にはどうすれば良いか、過去の食品事故から要因などを考えながら学びます。ここで、従業員教育と監査が重要なポイントとなります。
講師は年間約100社の工場監査を実施しており、本セミナーでは監査の立場から見た品質管理について理解を深めることができます。また、HACCPについても指導者として多くの経験を持っており、様々な事例に基づいた対応方法について現場の写真を多数交えてイメージしやすくご説明致します。

■受講後、習得できること
・HACCPの概要
・食品事故の要因
・文書記録の作成方法と注意点
・従業員教育と監査方法

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・食品衛生法
・食品表示法
・労働安全衛生法

■講演中のキーワード
・HACCP
・食品事故
・教育
・表示
・工場監査

セミナー内容

1 HACCPとは
 1.1 HACCPの基礎・概要
 1.2 HACCP制度化について
 1.3 具体的なHACCP対応方法
 1.4 HACCP導入事例
 1.5 導入のメリット・必要性
 1.6 2019年6月発行の新しい省令・ガイドラインについて(予定)
 1.7 HACCPの今後

2 食品の品質管理
 2.1 食品衛生管理の基本
 2.2 品質管理について
 2.3 食品事故の6つの要因
 2.4 危害要因と対策について(具体例)
  2.4.1 異物混入の要因
  2.4.2 金属探知機の使い方
 2.5 文書記録の作成方法と注意点
 2.6 従業員への教育と定期監査の重要性
 2.7 食品事故・商品回収の例
 2.8 例から考える対応方法

3 クレーム対策
 3.1 クレーム対応
 3.2 報告書の書き方

4 まとめ

質疑応答

セミナー番号:AA190873

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.