CEマーキング 技術文書 RoHS

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
9月
10月
11月
12月〜

化学・電気系 その他各分野
9月
10月
11月
12月〜

  ・10月名古屋開催セミナー
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/9/11更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

医薬・機器・化粧・食品系セミナー

EMC/LVD/RoHSに適合した実際のサンプル機器を用いて
トータルなCEマーキング技術文書の作成手法について基礎から解説

<EMC指令/LVD指令/RoHS指令適合のための>
CE統合技術文書作成入門セミナー

講師

CE/EMC 技術支援専門家 岡田映一 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
 大手メーカーに勤務。96年に欧州の認証機関に出張しEMC関連技術を学ぶ。
 現在,FPGAを使ったVHDL回路設計の傍ら自社製品のEMC試験,対策のコンサルティングやCEマーキング関連の適合性評価,技術文書の作成支援,海外認証機関とのコンタクトなどを行っている。

■専門および得意な分野・研究
・EMC/LVD整合規格の熟知,CE適合宣言,技術文書の書き方の支援
・EMC試験設備,機器,試験方法などの熟知,支援など
・その他,VHDL言語を使用したデジタル回路設計,CPU内蔵組み込みFPGAの設計,各種FPGA設計開発ツールでの設計や支援業務

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

化学物質関連法規制セミナー 一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2019年9月26日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・池袋]IKE・Biz としま産業振興プラザ6階第2会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
欧州へ製品を出荷する際にはCEマーキングが必須です。CE適合するためにはEMCや低電圧、RoHS
といった「指令」に適合する必要があり、この適合の根拠として技術文書が必要です。
このセミナーでは実機サンプルをCE適合するために各指令、整合規格を元にを作成された技術文書
で説明します。

■受講後、習得できること
・EMC指令と低電圧指令,RoHS指令に適合するためのトータルなCE適合のための技術文書の作成
ができます。
・EMC指令の整合規格EN 61326-1でのEMC試験手法やそのレポートの書き方、低電圧指令
の整合規格IEC 61010-1に適合した実機のTest Reportから低電圧指令適合のための設計事例や
試験方法が理解できます
・実機サンプルを用いてRoHS指令とその整合規格EN 50581:2012を理解し、非含有物質のエビデン
スやサプライヤ評価の例を説明し、CE適合をするためのトータルな技術文書作成までを理解できます。


■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
EMC(電磁両立性)指令(2014/30/EU)の整合規格EN 61326-1
LV(低電圧)指令(2014/35/EU)の整合規格IEC 61010-1
RoHS(電気電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限)指令(2011/65/EU)の整合規格EN 50581

セミナー内容

1.CEマーキング全般
2.技術文書での共通項目の書き方の説明(製品説明等)

3.低電圧指令の整合規格IEC 61010−1に適合手法
・試験方法、UL認証部品の採用
・リスクアセスメント
・設計時に気をつける事
・実機サンプルを元に作成されたIEC 61010-1:2010用Test Reportを元に説明(レポート付き)

4.EMC指令の整合規格EN61326-1に適合するための試験方法、Test Reportの書き方
・エミッションやイミュニティ試験のための付随データの作成
(クロックリストやケーブル構成図の書き方等)
・簡単にできるEMC対策事例
・EMC指令適合のためのリスクアセスメントの考え方(案)
・設計変更でのEMC再試験の考え方
・アタッチメントでのEMC試験の考え方
・同類製品を1つの製品として適合宣言するための考え方

5.EN 50581:2012を理解し、実機サンプルを元にしたRoHS技術文書の説明
・化学物質含有リスクを考えたサプライヤ評価手法
・非含有エビデンスの取得、管理
・サプライチェーンマネジメント
・構成部品表について
・RoHS技術文書のサンプル付き

6.自己宣言書の書き方

<質疑応答>

セミナー番号:AA190916

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.