医薬品 薬物動態 セミナー 非臨床試験 ADME 講習会 探索DMPK試験 薬物相互作用 トランスポーター

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
7月
8月
9月
10月〜

化学・電気系 その他各分野
7月
8月
9月
10月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/7/3更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★薬学のバックグラウンドをお持ちでなくとも大丈夫な、薬物動態の入門セミナー!
★探索段階における薬物動態について、メインで解説する予定です!

【初心者・新任担当者向け】
薬物動態入門セミナー
〜創薬研究で起こり得る動態的問題点も含めて〜

講師

科研製薬株式会社 薬物動態・安全性部 チームリーダー 博士(薬学) 永井美香 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
2002年3月 九州大学薬学部 卒業
2004年3月 九州大学大学院薬学府 修士課程 修了
2018年3月 静岡県立大学薬学研究院 博士課程 終了

2004年4月 科研製薬株式会社 入社
2004年4月〜2010年3月 非臨床薬物動態研究
2010年4月〜現在 探索動態研究

■専門および得意な分野・研究
・薬物代謝
・酵素阻害・誘導
・in silico予測
・新薬候補の探索/評価

■本テーマ関連学協会での活動
・JSSX
・ISSX

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年9月20日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・王子]北とぴあ8階802 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
薬物動態は医薬品の有効性・安全性に関与していることから、創薬研究において良好な動態特性を有する化合物を得ることは重要である。
本講座は製薬企業で探索的薬物動態の研究開発に携わる方に向けた、初級者対象の基礎セミナーである。簡単な演習問題を交えて薬物動態の基礎知識を学ぶと共に、探索動態研究において必要な知識や実際に生じる諸問題についてケーススタディを示し、注意すべき点や対処法について紹介する。

■受講後、習得できること
・薬物動態研究に必要な基礎知識
・探索段階における薬物動態の役割
・創薬研究における薬物動態的な問題点を実例から学ぶことができる

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・日欧米三極の薬物相互作用ガイドライン(ガイダンス)
・MIST
・医薬品非臨床試験ガイドライン

■講演中のキーワード
BCS分類、探索DMPK試験、薬物代謝、薬物相互作用、反応性代謝物

セミナー内容

1.薬物動態の基礎知識【簡単な演習問題あり】
 1-1. ADMEとは
 1-2. PKパラメータ
 1-3. クリアランスとは(組織クリアランスと固有クリアランスの違い)

2.探索DMPK試験(実例も交えて)【簡単な演習問題あり】
 2-1. 吸収
  ・BCS分類
  ・消化管吸収における律速過程
  ・消化管吸収に影響を与える因子
  ・膜透過性
  ・難溶解性化合物の吸収改善
  ・毒性試験の実施
 2-2. 分布
  ・血漿蛋白結合
  ・組織移行
 2-3. 代謝
  ・薬物代謝酵素と主要因子の傾向
  ・in silicoの活用
  ・ECCS分類
  ・ヒト特異的代謝物
 2-4. 排泄
  ・腎排泄
  ・胆汁排泄と腸管循環
 2-5. 薬物相互作用
  ・酵素阻害
  ・酵素誘導
  ・トランスポーター
 2-6. その他
  ・反応性代謝物
  ・非線形動態
  ・in vitroとin vivoの乖離

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AA190944

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.