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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

RoHS(10月7日)のみ参加↓

RoHS(10月7日)/REACH(10月8日)両日参加↓

〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜
・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。
自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

ストーリー仕立てで学ぶRoHS
-超初心者向けセミナー-

講師

株式会社イーコンパス 代表 井上晋一 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
 電機メーカーの環境部門にて、企業グループ全体のISO14001の構築・運用、製品含有化学物質管理等の環境業務ノウハウを活用したソリューション提供に従事。その後リスクコンサルティング会社を経て独立。世界の製品含有化学物質規制に関する情報提供や社内態勢の構築・評価等、個社の実態に即した調査・コンサルティング業務に従事。
資格:中小企業診断士
執筆(連載):Jーnet21 「ここが知りたいRoHS指令」、「ここが知りたいREACH規則」
執筆(共著):「これならわかる EU環境規制 REACH対応 Q&A88」、「Q&Aでよくわかるここが知りたい世界のRoHS法」、「図解 REACH規則と企業対応」、「カーボン債務の理論と実務―算定・評価・開示・マネジメント」

■専門および得意な分野・研究
・諸外国の製品含有化学物質管理法規制対応
・国内労働安全衛生法等による事業場内化学物質管理対応

→このセミナーを知人に紹介する

10月8日 『ストーリーで学ぶREACH-超初心者向けセミナー-』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年10月7日(月) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階D会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『RoHS(10月7日)』のみのお申込みの場合
  1名38,000円 + 税、(資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき28,000円 + 税

『REACH(10月8日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名56,000円+ 税、(資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき46,000円 + 税⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります
※消費税につきましては講習会開催日の税率にて課税致します。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント 
 RoHS指令は2006年の施行から早10年が経過し、日本でも多くの企業が製品含有化学物質管理に取り組んでいます。
 RoHS指令については、法改正の動きや各種論点等については様々な媒体で情報収集ができるようになっています。しかしながら、新任の担当者が、個々の論点だけを把握してもそれが何を意味するのかを理解し、自社の業務に落とし込むのは困難であり、各種論点の土台となる全体像を理解することが先決です。
 本講座では、すでに対応を進められている企業、またはこれから対応を進めようとしている企業で、新たにRoHS指令に取り組まれる新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、最新の動向を踏まえてわかりやすく解説します。

■受講後、習得できること 
・RoHS指令の全体像の理解
・RoHS指令で最低限おさえておくべきポイントの理解(対象製品、対象物質、適用除外用途、CEマーキング)
・RoHS指令の要求事項と自社業務との関わりを把握

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・RoHS指令
・EN50581
・CEマーキング関連規制
・製品含有化学物質管理ガイドライン

■講演中のキーワード
 ・RoHS指令
 ・適用除外用途
 ・EN50581
 ・CEマーキング
 ・製品含有化学物質管理

セミナー内容

■講演プログラム 

1製品含有化学物質管理とRoHS指令

2RoHS指令のストーリー解説
2-1最終製品メーカーの場合
2-1-1対象製品は何?
2-1-2制限対象物質は何?
2-1-3適用除外用途って何?
2-1-4最終製品メーカーはまず何をすればいいの?
2-1-5CEマーキングって何?
2-1-6違反したらどうなるの?
2-1-7継続して輸出するためには?

2-2部品メーカーの場合
2-2-1最終製品メーカーとの違い
2-2-2部品メーカーの悩み
2-2-3得意先の要求に応えるために

3各国のRoHS関連規制の紹介

4RoHS以外の製品含有化学物質規制

(ご要望に応じて、当日または後日の個別無料相談に対応いたします)

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セミナー番号:AA191002

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