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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

☆企業規模に関わらず、全ての食品関係事業者様にオススメ!
☆食品防御を構築する要素が多岐にわたる中で、実施すべきコトは何か?
☆犯罪学・脆弱性評価・ハード設計・教育訓練などのキーワードと共に解説します!

【大阪開催】
食品工場における
経営者・製造管理・品質保証担当者のための
フードディフェンス対策

〜意図的な異物混入を防止するための効果的手法と取り組み〜

講師

認定NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会 参与 江藤諮 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
1981年 島根大学農学部卒業
      イカリ消毒株式会社入社
1999年 CLT(クリンライフテクノロジー)研究所所長 食品衛生コンサルティングを担当
2005年 取締役 技術統括部長、品質保証室長
2008年 常務取締役
2016年 一般財団法人 環境文化創造研究所 常任理事
2018年 同 研究所 退任
2018年 バリデーター株式会社 取締役
2012年〜 一般社団法人 日本除菌脱臭サービス協会 代表理事
2014年〜2016年 日本獣医生命科学大学 非常勤講師 食品科学科「工場衛生学」
2016年〜 認定NPO法人 バイオメディカルサイエンス研究会 参与

■専門および得意な分野・研究
衛生管理全般

■本テーマ関連学協会での活動
・バイオメディカルサイエンス研究会「フードディフェンスを中心とした食品工場の計画指針」執筆に参加
・ifia JAPAN2018 食の安全科学フォーラム シンポジウム「東京オリンピック・パラリンピックに向けた食品のトータルな安全管理」にて講演
「米国食品安全強化法(FSMA)に対応した食品防御計画構築に向けた、脆弱性評価事例の紹介」

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

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日時・会場・受講料

●日時 2019年10月25日(金) 12:30-16:30
●会場 [大阪・天満橋]エル・おおさか5階501 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名38,000円 + 税、(資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき28,000円 + 税
 ※消費税につきまては講習会開催日当時の税率にて課税致します。
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 冷凍食品への農薬混入事件や、世界に多発するテロへの警戒から、食品へのテロ対策「フードディフェンス」が注目されました。アメリカでは米国食品安全強化法(FSMA)にてフードディフェンスが義務付けられ、さらにFSSC22000でも要求事項に含まれるなど、フードディフェンスへの取り組みはあたりまえの状況になりつつあります。その一方、フードディフェンスを構築する要素は多岐にわたっており、その全てを実施することは困難との印象を持つ事業者も多いことと思います。
 本セミナーではフードディフェンスのための、方針作成から脆弱性評価、計画作成までの考え方と手法を紹介いたします。企業規模に関わらず実施可能なフードディフェンスとして、全ての食品関係事業者のお役に立つものと思います。

■受講後、習得できること
・フードディフェンス計画の構成要素の理解
・脆弱性評価の手法
・ハード設計と管理システム設計の考え方

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・米国食品安全強化法(FSMA)
・食品防御対策ガイドライン(食品製造工場向け):厚生労働科学研究

■講演中のキーワード
・食品防御
・フードディフェンス
・脆弱性評価

セミナー内容

1. フードディフェンスの概念(考え方)
  1.1 フードディフェンスを取り巻く状況
  1.2 フードセーフティ(食品安全)との比較
  1.3 フードディフェンスを構成する要素
  1.4 食品製造工場に求められることとは

2. フードディフェンスを理解するためのヒントとしての「犯罪学」
  2.1 フードディフェンスへ犯罪機会論を導入するメリット
  2.2 犯罪学(防犯)の歴史と犯罪機会論(防犯理論)
  2.3 犯罪機会論を基盤とするフードディフェンス方針の策定

3. フードディフェンス計画作成手法の紹介
  3.1 「ギャップ調査では対策の優先付けができない」問題を解決する
  3.2 脆弱性評価の具体的手法
  3.3 ハード設計の考え方
  3.4 教育訓練、管理システム設計の考え方

4. 質疑応答

セミナー番号:AA191040

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