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EAR対応<その1・座学>(10月11日)のみ参加↓

EAR対応<その1・座学>(10月11日)/EAR対応<その2・演習>(10月25日)両日参加↓

☆米国再輸出規制(EAR)の仕組み・要不要判定・留意点など、
 理解が深まるステップを踏んだ構成ですので、安心してご参加ください!
☆セミナー当日は、経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにもアクセス!
☆10月25日(金)の【その2・演習】と合わせて、是非ご参加ください!

安全保障輸出管理における
米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[その1・座学]

講師

シグマサポートオフィス 代表(元大阪大学特任教授)
安全保障貿易管理士(総合)、中小企業診断士 橘善輝 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
 三菱電機(株)にてロケットや人工衛星の誘導制御、衛星通信の地上局管制システムの開発に従事。その後、同社3ヶ所の製作所における安全保障輸出管理を統括。
 退職後は経営コンサルタントとして企業の安全保障輸出管理支援を開始し、輸出管理規程の作成や見直し・輸出管理体制再構築・社内自己監査・海外事業展開に係る輸出管理戦略等への支援活動を実施する。
 その傍ら、大阪大学にて安全保障輸出管理マネージャーとして全学輸出管理の統括を開始。学内輸出管理規則を制定して輸出管理体制を構築し学内普及活動を行い、2016年特任教授任期満了により退任。
 その後も輸出管理アドバイザーとして大学や多くの企業にて輸出管理に係る支援やセミナー開催等を継続中。セミナー受講者は延べ1,000名を超える。   

■専門および得意な分野・研究
リスト規制での該非判定(1〜15項)対応
キャッチオール規制対応
組織内輸出管理体制構築の最適化
米国再輸出規制対応

■本テーマ関連学協会での活動
一般財団法人安全保障貿易情報センターでの輸出管理アドバイザー 兼 該非判定アドバイザー
京都・兵庫・滋賀・和歌山の各県産業支援組織での登録輸出管理専門家

→このセミナーを知人に紹介する

10月25日 『安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[その2・演習]』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年10月11日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん6階中会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『EAR対応<その1・座学>(10月11日)』のみのお申込みの場合
  1名43,000円 + 税、(資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき33,000円 + 税

『EAR対応<その2・演習>(10月25日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名66,000円 + 税、(資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき56,000円 + 税⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります
※消費税につきましては講習会開催日の税率にて課税致します。
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
 本講座は米国再輸出規制(EAR)について、どの様に対応すればよいか不案内の初心者を対象としており、我が国の輸出管理法令と対比しながら、ステップを踏んだ講座構成で基礎知識を習得し、更にEAR判定ケーススタディ解説によって理解度を深めていただきます。そして本講座を通して、ご自身で最新の米国法に基づくEAR許可申請の要不要判定ができることを目指します。
 会場では経済産業省輸出管理及び米国商務省産業・安全保障局(BIS)のホームページに直接アクセスして、実際の活用ノウハウを伝授します。
 なお本講座は座学中心で、「安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎(その2・演習)」では実際にEAR判定を演習として取組み、EAR判定のコツを体得してもらいます。
 (その1)(その2)それぞれ単独での受講も可能ですが、(その2)は(その1)での座学を踏まえた内容になっています。

■受講後、習得できること
・米国再輸出規制(EAR)の仕組みが分かる。
・米国再輸出規制(EAR)では何が大切であるかが理解できる。
・EAR判定の手順と注意点が習得できる。
・ECCNと仕向け先からEAR判定ができる。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・米国輸出管理規則(EAR)
・国際武器取引規則(ITAR)
・外国為替及び外国貿易法(外為法)
・輸出貿易管理令(輸出令)
・外国為替令(外為令)

■講演中のキーワード
・米国再輸出規制
・EAR
・ECCN
・CCL
・カントリーチャート
・デミニミス・ルール

セミナー内容

1.米国再輸出規制(EAR)の概要
  1.1  安全保障輸出管理での位置づけ
  1.2  リスクマネジメントとしての対応
  1.3  EARの違反について
     (1)違反事例
     (2)米国はどの様にして違反を把握するのか
     (3)DPL(禁止顧客リスト)掲載への道筋
  1.4  EARの用語説明
  1.5  EARの構造
  1.6  BISホームページでのEAR確認方法のポイント

2.米国再輸出規制(EAR)の仕組み
  2.1  EARの対象品目  
  2.2  EAR許可要否判定フロー
  2.3  規制品目分類番号(ECCN)とは
  2.4  規制理由について
  2.5  規制品目リスト(CCL)の見方
  2.6  カントリーチャートの見方
  2.7  CCLとカントリーチャートによる判断
  2.8  許可例外の種類
  2.9  国群について
  2.10 組込み品の扱い
  2.11 許可申請の方法

3.米国再輸出規制(EAR)判定ケーススタディ
  複数の代表的な事例についてEAR判定の手順・考え方を解説

4.質疑応答

EAR対応<その1・座学>(10月11日)のみ参加↓

EAR対応<その1・座学>(10月11日)/EAR対応<その2・演習>(10月25日)両日参加↓

セミナー番号:AA191044

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