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★よりスピーディーなソフトウェア開発が求められる中、注目のアジャイル開発について一日速習!
★他の開発手法と何が違う?導入のメリット/デメリットとは?
★システム開発関連に従事されている方、アジャイル開発の導入に興味のある方にオススメです!

アジャイル開発入門
〜顧客の真のニーズを満たすアジャイル開発とは〜

講師

株式会社クロノス ラーニング部 シニアマネージャー 大石宏一 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
2003年3月 信州大学理学部数理自然情報化学科
2003年4月 大阪の某IT企業に就職
2005年4月 株式会社クロノスに就職
教育、システム開発、執筆などを手掛ける
春以外で、年間100講演ほど登壇(最近はAIを教えてほしいというニーズに応える)
主な執筆活動
[書籍]Seasar2によるWebアプリケーションスーパーサンプル(ソフトバンククリエイティブ)
[記事]Webの上のポジョをシームレスにつなぐJBossSeam(@IT)
[雑誌]eclipseパーフェクトマニュアル(技術評論社)
[記事]IT人材の必要性と効果的な採用方法(@人事)
[記事]AIでシステム開発はこう変わる(AINOW)など

■専門および得意な分野・研究
・オープン系のWebアプリケーション構築技術
・IT研修(品質管理、プロジェクトマネジメントなど)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年1月28日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・東陽町]江東区産業会館2階第4展示室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
システム開発手法として40年以上の歴史があるウォーターフォールは日本ではまだまだ主流ですが、真のニーズを満たせていない可能性が高く、海外で主流となっているアジャイルの普及が今や遅しという状況にあります。ウォーターフォールとアジャイルを比較するとともに、そもそもなぜ日本でアジャイルが普及しないのか、日本でもアジャイルが普及する機運があるのかについても言及します。もちろん、すべてのシステム開発プロジェクトがアジャイルで出来るとは限りません。ではどのようなプロジェクトがウォーターフォール向きなのか、アジャイル向きなのかといった点についてもお話致します。プロジェクトを成功させるために、開発手法は単にやり方に過ぎませんが、世界から見た日本の状況など、行政など動き始めていることなども加味して、アジャイルの普及が必要であることを知って頂ける機会です。

■受講後、習得できること
・ウォーターフォールとアジャイルの違い
・アジャイルのプラクティス
・アジャイルが普及しない日本の特性
・アジャイル開発の普及が必要な理由

■受講対象
・システム開発に受託している方
・システム開発を委託されている方

セミナー内容

1.アジャイル型開発とは
 1-1.各開発手法の普及率
 1-2.日本のIT人材と今後の推移
 1-3.アジャイル型開発とは
 1-4.アジャイルが普及しない理由
 1-5.他手法との比較
 1-6.スクラムとは

2.プラクティスの種類と活用方法(プロセス・プロダクト編)
 2-1.イテレーション
 2-2.インセプションデッキ
 2-3.ユーザストーリー
 2-4.プロダクトバックログ
 2-5.スプリントバックログ・・・など

3.プラクティスの種類と活用方法(技術・ツール編)
 3-1.ペアプログラミング
 3-2.回帰テスト
 3-3.テスト駆動開発
 3-4.ユニットテストの自動化
 3-5.受入テスト・・・など

4.プラクティスの種類と活用方法(チーム運営・組織・チーム環境編)
 4-1.顧客プロキシ
 4-2.オンサイト顧客
 4-3.プロダクトオーナ
 4-4.ファシリテーター/スクラムマスター
 4-5.アジャイルコーチ・・・など

5.テスト自動化ツールの解説
 5-1.SCMツール
 5-2.CIツール
 5-3.TestingフレームワークBuildツール
 5-4.Buildツール
 5-5.Ticketツール

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AA200140

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