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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★事業性評価のためのアンメットニーズの調査と分析手法とは?
★過去にアンメットニーズを満たして成功した新薬の例を併せてご紹介します!

新薬開発成功に向けたアンメットメディカルニーズの調査と活用

講師

株式会社メディリード 取締役 佐々木岳 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

消費財調査やメディア調査の経験を経て社会情報サービス入社。 
以来20数年間、医薬品・医療領域のマーケットリサーチ・コンサルティングに従事。
社会情報サービス  1995〜2005
2001年〜 執行役員企画調査ビジネスユニット副統括グローバル調査事業担当
シノベイト ヘルスケア ジャパン 2005〜2007 執行役員カスタマイズド調査事業本部長
TNSヘルスケア          2007〜2010 ジェネラルマネジャー ジャパン
ファーマフォーサイト       2010〜2013 代表取締役
アンテリオ           2013〜2018 取締役グローバル調査事業統括
メディリード    2018〜 取締役事業開発・グローバルインサイツ&アナリティクス事業担当


■専門・得意分野
以下の事業課題に関する調査の企画、実施、分析とコンサルティング
・ 開発品、導出入候補品の事業性評価
・ First-in-classや市場創造コンセプトのフィジビリティスタディ
・ 治験デザインの最適化
・ 将来の市場予測/売上予測
・ 非医薬品の新規事業
・ グローバルマーケテイング

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年1月22日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・浮間舟渡]板橋区立企業活性化センター2階第1研修室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

アンメットニーズはカスタマーのマインドの中に時に顕在的に、時には潜在的に存在する。疾患治療市場の成熟度や充足度によりアンメットニーズは様々であるし、ひとつの疾患市場においても医師と患者とではアンメットニーズへの認識が異なることは少なくない。
こうした様々なアンメットニーズをいかに掘り起こしていくかに対して決定版と言えるソリューションは無い。
アンメットニーズの調査と分析は事業性評価の観点で特に重要である。事業性評価では開発コストと売上の予測を踏まえて行なうが、そこでもアンメットニーズを洞察する視点が重要である。
特に早期では開発品のTPPに加え、市場環境など多くの点で不確実性が大きいが、アンメットニーズをいかに洞察し、将来の方向性を考察し、開発品がいかにアンメットニーズのギャップを埋めるかを見定めることが肝要と考える。
Unmet Needsの掘り起しと活用には、市場情報の入念な分析と整理を行ない、市場調査を状況に応じてカスタマイズし、クリエイティブに活用し、カスタマーからのインサイツを効果的に解釈して方向性を見出すことがカギとなる。本講座ではそれらの要諦を考察していきたい。


受講後、習得できること
・アンメットニーズ掘り起こしの考え方
・アンメットニーズはステークホルダーにより異なることを理解する
・アンメットニーズを探るマーケットリサーチのアプローチ方法と留意点
・アンメットニーズの事業性評価への活用

セミナー内容

1. アンメットニーズとは
 1.1 顕在アンメットニーズと潜在アンメットニーズ
 1.2 顕在アンメットニーズと潜在アンメットニーズ

2.  アンメットニーズを掘り起こす考え方
 2.1 アンメットニーズを掘り起こす考え方のプロセス
 2.2 アンメットニーズ掘り起こしにはカスタマーへの理解を深めること
 2.3 患者と医師の認識するアンメットニーズは違う?

3.  アンメットニーズを探るマーケットリサーチのアプローチ

 3.1 顕在アンメットニーズはニーズのギャップを埋める事業機会を探る
 3.2 潜在アンメットニーズは創造力で探る

4.  アンメットニーズを踏まえてプロダクトXの市場受容性を探る

 4.1 ターゲット市場のランドスケープを把握する
 4.2 ターゲット市場の患者・治療のフローのコンテクストでアンメットニーズを理解
 4.3 プロダクトXの調査用TPP作成、調査での評価の留意点

5.  リサーチ結果で得られたインサイツから方向性を導き出す
 5.1 プロダクトXの受容度に関するリサーチ結果の読み方と活用
 5.2 リサーチ結果によるインサイツから方向性を導き出すアプローチ

6.  アンメットニーズを満たして成功した新薬ケーススタディ

セミナー番号:AA2001A3

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