GS1データバー、合成シンボル、バーコード印刷

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

 ※都合により日程・会場が変更となりました。詳しくは下記にてご確認下さい(2020/1/7)。

*2021年4月までに医療用医薬品の元梱・販売包装単位に製造番号等をバーコード表示する必要があります!
*失敗しないバーコード運用とは?印字のバリデーション、品質管理など、、、トラブル事例から学ぶ。
*偽造品流通防止の観点で、医薬品バーコードの役割とは?
*コンビニで実証実験が行われている電子タグについても、医薬品市場への影響についてお話します

薬機法改正によるバーコード表示の法制化への対応
医薬品、医療機器、再生医療等製品などのバーコードの基礎からトラブル対応まで

講師

Bプランナーズ (株式会社エムエスティ,株式会社マーストーケンソリューション)
豊浦基雄 先生

講師紹介

■経歴
1959年大阪生まれ、大学卒業後大手印刷会社へ入社、営業本部のスタッフとして自動車メーカーのかんばんシステムに携わりバーコードやQRコードの印字や品質規格を担当する。バーコードの印字・読取・媒体等を熟知していることから、バーコードに関するノウハウを持ち、自動車業界の標準バーコード(JAMA標準)や電子機械業界標準バーコード(EIAJ標準)の策定、流通業界の標準バーコード(JANコード及びコンビニ振込用バーコード)の運用マニュアルなど標準バーコードの規格策定や運用マニュアル作成に携わっている。
2004年頃より、医療用医薬品の新バーコード表示に携わり、現在は、インクジェットプリンタメーカー、バーコードリーダメーカー、検証器輸入代理店、UV硬化樹脂メーカー、アルミ印刷メーカー、外資系製薬企業など15社以上と契約を結び活動をしている。

■専門および得意な分野・研究
バーコード、2次元シンボル、電子タグ、画像認識などの自動認識技術
バーコード、2次元シンボル、電子タグ、画像認識などの印字、読取り、印字媒体、品質管理のトータルプラン
医療用医薬品の包装技術及びトレーサリティ


■本テーマ関連学協会での活動
製剤機械技術学会 トレーサビリティ委員会参加
自動認識システム協会 医療自動認識プロジェクト参加
創包工学研究会 顧問 セミナー企画
GS1ヘルスケア協議会 参加
熱海プロジェクト(大学病院等との共同研究)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

 ※都合により日程・会場が変更となりました。詳しくは下記にてご確認下さい(2020/1/7)。

●日時 2020年2月19日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・浮間舟渡]板橋区立企業活性化センター2階第1研修室

      ↓
●日時 2020年2月18日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・駒込]滝野川会館3階303集会室
 →「セミナー会場へのアクセス」

●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント *
今回の、医薬品医療機器等法の改正では、医薬品、医療機器等をより安全・迅速・効率的に提供するための開発から市販後までの制度改善、薬剤師・薬局の在り方の見直し、法令遵守体制の整備、医薬品等行政評価・監視委員会の設置、採血制限の緩和など広範多岐にわたる改正事項が盛り込まれている。バーコード表示に関しても、流通の効率化やトレーサビリティの強化を図ることを目的として法制化された。
 今回の講演では、このバーコード表示の法制化に対応すべく、医薬品、医療機器、再生医療等製品などそれぞれのバーコード選定や運用ルール、各種印字方法の解説、バーコードの品質管理など失敗しないバーコード運用とはという観点から講演をする。さらに、医療現場でのトラブル事例と対応方法、AI画像認識での読取り、錠剤マーキングの可能性など医療分野の将来動向ついてもわかりやすく解説する。

■受講後、習得できること 
医療分野(医薬品、医療機器、再生医療等製品など)のバーコードの基礎知識
医療分野(医薬品、医療機器、再生医療等製品など)に関連する自動認識技術
医療分野(医薬品、医療機器、再生医療等製品など)のバーコードにおけるトラブル対応

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
平成18年9月15日付け薬食安発第0915001号厚生労働省医薬食品局安全対策課長通知「医療用医薬品のバーコード表示の実施要項について」(平成24年6月29日付け医政経発0629第1号・薬食安発0629第1号厚生労働省医政局経済課長・医薬食品局安全対策課長連名通知「「医療用医薬品へのバーコード表示の実施要項」の一部改正について」により一部改正)
「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則の一部を改正する省令」(平成29 年厚生労働省令第106 号。)、「薬局等構造設備規則の一部を改正する省令」(平成29 年厚生労働省令第107 号。)及び「薬局並びに店舗販売業及び配置販売業の業務を行う体制を定める省令の一部を改正する省令」(平成29 年厚生労働省令第108 号。)
令和元年12月4日薬生発1204第1号 「「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部 を改正する法律」(令和元年法律第 63 号。)

■講演中のキーワード
バーコード
GS1
検証器
再生医療等製品
偽造医薬品

セミナー内容

■講演プログラム

1. バーコードの基本
バーコードの種類と特徴
バーコード確認方法のポイント
2次元シンボルの種類と特徴

2. GS1の基礎知識
GS1運用ルールの解説
GS1データバー/合成シンボルの解説
GS1-128/ GS1データマトリックスの解説

3. 各分野でのバーコードの種類と特徴
医療用医薬品のバーコード
医療機器・体外診断薬のバーコード
再生医療製品のバーコード

4. 医療現場での運用事例とトラブル対応
医療機関でのトラブル事例とその対策
医薬品卸や調剤薬局の現状と要望
医療機関や薬科機器メーカーの現状と要望

5. 包装形態別マーキング方法の解説
アンプルやPTPなど(調剤包装)へのマーキング  
パッケージ(販売包装)へのマーキング  
ダンボール(元梱包装)へのマーキング

6. 検証器の基礎知識とその活用方法  
検証項目の解説  
検証器の活用事例
バーコードの適格性評価方法

7. 最新自動認識技術の紹介
電子タグの基礎知識と運用事例
AI画像認識の紹介
IOT装置の紹介

8. 医療用医薬品の偽造品流通防止対策と市場への影響
偽造医薬品の現状
医薬品卸や調剤薬局の現状と対策
医療用医薬品の偽造品流通防止のための施策

セミナー番号:AA200206

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