アジア 化粧品 セミナー

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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

【4回目!開催好評の声多数】
アジアにおける化粧品の薬事、成分、トレンド事情を伝えます
ハラ―ルや動物実験の禁止など、アジアの最新の情報や入手の仕方を知りたい方おススメです

アジアの化粧品薬事事情
〜中国&ASEAN(タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール)〜

講師

サニー行政事務所 代表 岡村 陽介 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
新潟県佐渡市生まれ。
大学在学中にカナダに1年間語学留学、及び大学卒業後に英国スコットランドの大学院へ留学し、専門教育を受ける過程において高度な英語技術を習得する。
帰国後、英会話学校講師、ビジネスマン向け教育コンテンツ開発会社での勤務を経て、行政書士として独立しサニー行政書士事務所を開業。
留学時及びビジネスマン時代に培った英語力を生かし、化粧品薬事全般の業務サポートサービス(業許可取得、輸出入ビジネスに関する調査/コンサルティング/翻訳、INCI名所得代行、化粧品成分分析サポート等)を中心とした、幅広い行政書士業務を展開している。
また、海外諸地域の最新化粧品法規制ニュースを紹介するメールマガジン『海外化粧品法規制NewsLetter』を月1回無料配信しており、多くの読者から厚い支持を得ている。

■専門および得意な分野・研究
・化粧品に関する薬事法務全般(許可申請手続き、GQP、GVP対応等)
・海外の化粧品法規制についての調査、分析

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年2月26日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・駒込]滝野川会館4階401集会室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
国内の化粧品マーケットが人口減等の影響により頭打ちになりつつある中、海外市場、特に中国やASEAN諸国を中心としたアジアのマーケットは、今後化粧品ビジネスで成功するためには決して無視できない大きな存在です。しかしその一方で、アジアにおける化粧品規制は日本のそれとは性質が大きく異なるため、アジアを視野に入れた化粧品ビジネスを行う上で、それら変化に柔軟に対応していくことは重要です。この講座では、アジアの中でも特に中国とASEAN諸国(タイ、インドネシア、フィリピン及びシンガポール)に内容を特化し、それら地域における販売手続きの特徴や、各地域で最近特に注目されている化粧品規制の特徴(禁止成分、制限成分の違い等)、及び遭遇しうるリスクとそれらリスクに対する対処方法等について解りやすく解説します。

■受講後、習得できること
・中国及びASEANにおける化粧品薬事規制動向の大枠やトレンドを理解できる。
・中国、ASEAN地域を視野に入れた化粧品ビジネスを行う際に遭遇しうるリスク及びそれらリスクへの対処法を理解できる。
・中国及びASEANにおける、化粧品販売に係る諸手続きや成分規制(禁止成分、制限成分)について概要を把握できる。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(あくまでも対アジア比較の参考用に)
・ASEAN化粧品指令(Cosmetics Directive)
・化粧品安全技術規範2015年版(中国) 等

セミナー内容

■講演プログラム

1.化粧品をめぐる世界的なトレンド
1.1 動物実験禁止への動き
1.2 ナノマテリアル、プラスティック微粒子使用に係る規制
2.アジアにおける化粧品ビジネスの潮流
2.1 マーケット規模、潜在的な化粧品需要
2.2 人口減に伴う国内需要の限界〜アジアはビジネスチャンスの宝庫〜
3.アジアの化粧品規制(1)〜中国〜
3.1 マーケットの特徴
3.2 規制動向のトレンド
3.3 化粧品の輸入に係る諸手続き
3.3.1 中国へ化粧品を輸出する場合の許可・登録手続きの流れ
3.3.2 責任事業者(Responsible Agent)の選定
3.3.3 輸入化粧品見本検査
3.3.4 必要書類の比較
3.4 成分規制(禁止成分、制限成分)に係るルール
3.4.1 中国における化粧品成分規制の体系
3.4.2 化粧品新原料である場合の必要手続き
3.5 化粧品への表示規制に係る留意点
4.アジアの化粧品規制(4)〜ASEAN〜
4.1 マーケットの特徴
4.2 規制動向のトレンド
4.3 化粧品の輸入に係る諸手続き
4.3.1 タイにおける諸手続き
4.3.2 インドネシアにおける諸手続き
4.3.3 フィリピンにおける諸手続き
4.3.4 シンガポールにおける諸手続き
4.3.5 製品情報ファイル(PIF)の整備
4.4 成分規制(禁止成分、制限成分)に係るルール
4.5 化粧品への表示規制に係る留意点
5.化粧品の個人輸入(小口通関)、および越境ECについて
5.1 中国におけるルール
5.2 タイにおけるルール
5.3 インドネシアにおけるルール
5.4 フィリピンにおけるルール
5.5 シンガポールにおけるルール
6.まとめ
7.質疑応答

セミナー番号:AA200211

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