化粧品 処方情報 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
12月
1月
2月
3月〜

化学・電気系 その他各分野
12月
1月
2月
3月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/12/6更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★処方情報をシステム管理しましょう!
★研究職、研究管理・薬事・情報システム部門、システム開発企業の方々、必聴です!


化粧品及び医薬部外品における処方情報管理システムの考え方
−社内システム構築、システム開発を委託する際に考えておかなければならない事項−

講師

(有)久光工房 代表取締役 博士(工学) 久光 一誠 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■主経歴
1997 (株)ファンケル入社
      化粧品研究所で10年間スキンケア処方開発に従事
2000 インターネットサイト「Cosmetic-Info.jp」開設
2008 (有)久光工房入社、現在に至る。

■専門分野・主要業務
・Cosmetic-Info.jpの開発・運用
・社内用化粧品処方管理システムの開発
・スキンケア化粧品の処方設計コンサルティング

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年3月16日(月) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階D会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■参加対象
・処方開発に携わる研究職の方
・処方開発をサポートする研究管理部門、薬事部門の方
・処方情報管理システムの開発に興味があるシステム開発会社の方
・情報システム部門の方

■講演ポイント
 消費者や行政からの問い合わせや各種調査が複雑化・詳細化しており、化粧品処方情報をシステムとして管理する必要性が日に日に高まっています。
 しかし、システム開発会社は化粧品のルールにはまったくの無知なので、安易に開発を委託すると必ず失敗します。
 失敗しないために化粧品会社が考えておかなければならないことをまとめます。

■受講後、習得できること
・化粧品処方情報を管理するために知っておかなければならない法律やルール
・化粧品処方情報を管理する方法に対するいくつかの考え方
・設計処方から化粧品全成分リストや部外品申請処方、INCIリストなどを自動作成させるシステムを構築する際に知っておかなければならないこと
・化粧品処方情報を管理するシステムの開発を委託する際におさえておかなければならない重要点
・パッケージとして販売されている化粧品処方情報管理システムにどんなものがあるのか。それぞれの利点・欠点

セミナー内容

1.処方情報管理システムの必要性と必要とされる機能
 1.1 情報の一元化/共有化
 1.2 各種全成分リストの計算機能
 1.3 帳票出力機能
 1.4 検索機能
2.データベースとは
3.処方情報管理システムの開発を委託するときの落とし穴
4.商品データベースと処方データベースを混用してはいけない
5.処方管理に必要な情報の種類とひも付け方法
6.成分管理
 6.1 管理が必要な成分の種類
 6.2 旧種別許可成分名の呪縛
 6.3 化粧品表示名称とINCIの対応にこだわると失敗する
 6.4 部外品の申請成分名と成分表示名称の関係
7.原料管理
 7.1 基本情報
 7.2 規制情報
 7.3 配合成分情報
 7.4 キャリーオーバーの管理
 7.5 プレミックス申請原料の管理
 7.6 中間原料の管理
 7.7 代替原料の管理
8.処方管理
 8.1 主な管理項目
 8.2 基本情報
 8.3 設計処方
 8.4 化粧品全成分リスト
 8.5 部外品申請処方
 8.6 部外品全成分リスト
 8.7 INCIリスト
 8.8 規格
9.全成分リストの自動計算
 9.1 自動計算機能の概要
 9.2 化粧品の全成分リスト自動計算
 9.3 部外品の申請処方自動計算
 9.4 部外品の全成分リスト自動計算
 9.5 INCIリスト自動計算
10.情報共有、情報一元化のメリット
11.システム開発を依頼する側が知っておくべきこと

 11.1 まずはコンパクトに
 11.2 社内の他システムとの連携
 11.3 例外処理を作らない
 11.4 化粧品会社側がだす指示次第でデキが大きく変わる
12.市販パッケージの紹介

(質疑応答)

セミナー番号:AA200370

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.