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医薬・機器・化粧・食品系セミナー

このセミナーを受ければ下記の疑問を解決できます
・そもそもなんで医学研究に統計学って必要なの?
・医学論文を読む機会が多いけど,論文の吟味ができない
・サンプルサイズ計算の考え方・やり方がわからない
・生物統計学を業務とするために、
統計ソフトウェアを用いるために必要最低限の知識や考え方
・論文を最低限読める、理解できるようになりたい

【超入門】生物統計を学んでみよう!【2日間】

講師

横浜市立大学 医学部 臨床統計学 山本紘司 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
2009年〜2010年 東京理科大学理工学部助教
2011年〜2014年 大阪大学医学部特任講師
2015年〜2016年 大阪大学大学院医学系研究科寄附講座准教授
2017年〜2018年 大阪市立大学大学院医学研究科准教授
2018年〜     横浜市立大学医学部

■専門および得意な分野・研究
生物統計、数理統計、医学研究におけるデザイン・統計解析、カテゴリカルデータ解析など

■本テーマ関連学協会での活動
応用統計学会 評議員
日本計算機統計学会 評議員及び理事
日本計量生物学会 評議員

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

 ※当初のご案内にて受講料表記に誤りがありました(2020/2/7)。

●日時 2020年4月9日(木) 10:30-16:30
      2020年4月10日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名62,700円66,000円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき51,700円55,000円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント 

医薬品や医療機器,医療技術の安全性や有効性を調べるために基礎研究や臨床研究はかかせません.本セミナーではこれらの医学研究にかかわる方,もしくはこれからかかわるかもしれないという方を対象に,
・そもそもなんで医学研究に統計学って必要なの?
・医学論文を読む機会が多いけど,論文の吟味ができない
・サンプルサイズ計算の考え方・やり方がわからない
という疑問や困った経験をお持ちの方にピッタリな内容を提供いたします.
また,これら医学研究にかかわらず,統計学の基礎(考え方や手法含め)から学びたいという方にも適した内容となっています.本セミナーでは,実際の医学研究例を交えながら解説を行い,さらに実データの解析を実際のソフトウェアを用いてご自身でも行っていただけるような資料を提供いたします.統計だけではなく,統計を駆使した実際の応用例を学びつつ,データサイエンスの一端に触れてみましょう!

セミナー内容

■講演プログラム 

【1日目】
1.医学研究になぜ生物統計が必要か

2.臨床試験と観察研究
 2.1 それぞれの特徴
 2.2 観察研究デザインのポイント
 2.3 臨床試験デザインのポイント

3.統計的仮説検定とは
 3.1 母集団と標本の違い
 3.2 推定とは
 3.3 検定とは

【2日目】
4.2つの群を比較する際の統計手法
 4.1 代表的な検定手法について
 4.2 それぞれの手法の使い分けについて

5.3つ以上の群を比較する際の統計手法
 5.1 代表的な検定手法について
 5.2 それぞれの手法の使い分けについて

6.多重比較法
 6.1 多重比較の問題点
 6.2 代表的な多重比較法について

7.線形回帰分析
 7.1 回帰分析とは
 7.2 単回帰分析
 7.3 重回帰分析
 7.4 回帰分析の診断
 7.5 交絡の調整について

8.サンプルサイズ計算
 8.1 なぜサンプルサイズ計算が必要か
 8.2 代表的なサンプルサイズ計算について

セミナー番号:AA200414

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