水素 リチウムイオン電池 水素吸蔵合金 セミナー 講習会 研修 新規事業 再生可能エネルギー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/3/30更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★水素ビジネスの情報収取をされている方、水素利活用のための技術を学びたい方、新規事業のアイデアをお探しの方などに!

水素社会・水素エネルギーの未来
〜水素の基礎、技術動向、各国の取り組み、市場展望〜

講師

国立大学法人 東京大学 先端科学技術研究センター 特任教授 河野龍興 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■経歴
1993年 4月 株式会社東芝 研究開発センター
2004年 5月 東北大学金属材料研究所 客員助教授
2005年 4月 東北大学大学院環境科学研究科 非常勤講師
2009年 4月 株式会社東芝 社会インフラシステム社 参事
2012年 4月 東芝アジア・パシフィック社 水研究センター センター長
2014年12月 株式会社東芝 次世代エネルギー事業開発プロジェクトチーム 担当部長
2016年 6月 東北大学金属材料研究所 特任教授(〜現在)
2019年 4月 東京大学先端科学技術研究センター 特任教授

■専門および得意な分野・研究
水素エネルギー全般(水素製造、貯蔵、輸送、利用(燃料電池))
蓄電池(ニッケル水素電池、リチウムイオン電池)
水処理(上水、下水、工業廃水)

■本テーマ関連学協会での活動
一般社団法人水素エネルギー協会 理事
Tokyoスイソ推進チーム水素エネルギー見える化実行委員会 委員

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年5月27日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講座のポイント
地球温暖化を抑制するため、二酸化炭素削減は今や待ったなしの状況である。そのためには再生可能エネルギーの大量導入が急務となっているが、再エネは天候に依存するため、大量導入に伴って多くの未利用電力が生じてくると予測される。その余剰電力を水素に変換し、エネルギーや燃料、化学原料等への展開が期待されている。
本セミナーでは水素に関する基礎的な知識から、アプリケーションまで幅広く説明すると共に、再エネと蓄電技術(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池)にも触れる。また自身が関わっている海外技術の最新動向を詳しく解説する。

■受講後、習得できること
・水素全般に関する基礎的な知識(製造・貯蔵・輸送・利用)
・再生可能エネルギー、蓄電池(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池)に関する基礎知識
・再エネを利用した水素エネルギーに関する知識
・海外の動向を逸早くキャッチアップ可能

■受講対象
・事業企画やマーケティング担当、研究部門
・自治体担当者
・中学・高校の教員

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・高圧ガス保安法
・消防法
・建築基準法

■講演中のキーワード
・水素
・水素エネルギー
・再生可能エネルギー
・リチウムイオン電池
・水素吸蔵合金

セミナー内容

1.水素とは
 1-1 水素とは何か
 1-2 水素の性質
 1-3 水素と再生可能エネルギーとの親和性
 1-4 水素エネルギー技術の全体像
 1-5 水素市場の展望

2.水素の製造・貯蔵・輸送・利用
 2-1 水素の製造技術
 2-2 水素の貯蔵技術
  2-2-1 水素吸蔵合金とは
  2-2-2 水素吸蔵合金の特性・種類・アプリケーション
  2-2-3 ニッケル水素電池
 2-3 水素の輸送技術
 2-4 水素の利用技術

3.再生可能エネルギーを利用した水素エネルギーシステム
 3-1 再生可能エネルギーの特性・種類
 3-2 蓄電技術(リチウムイオン電池)
 3-3 再生可能エネルギーを利用した水素エネルギーシステム

4.水素に関する各国の取り組み
 4-1 水素閣僚会議
 4-2 イタリア
 4-3 フランス
 4-4 ドイツ
 4-5 英国
 4-6 米国
 4-7 オーストラリア
 4-8 中国

5.水素社会の実現を目指して
 5-1 社会実現に向けた課題
 5-2 水素エネルギーの未来への期待

<終了後、質疑応答>

セミナー番号:AA200535

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

医薬品・医療機器包装規制

食品・化粧品包装規制

CSV文書作成例

オミクス解析

藻類ビジネス

データ・プライバシー

自然言語処理技術

新時代植物工場

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.