適合宣言書 整合規格 電気電子機器

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/3/30更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


医薬・機器・化粧・食品系セミナー

★初任者、新任者向け♪「CEマーク」について基礎から学べます!
★CEマーキング対応の手順をしっかりと理解しよう♪
★技術文書(TD)、EU適合宣言書(DoC)の作成時のポイントとは?

CEマーキング対応セミナー
〜CEマーキングの実践法を理解して、グローバル製品を開発する〜

講師

ESTCJ(EMC&Safety/CEサポート) コンサルタント 井原房雄 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

東京都立産業技術研究センター、MTEP専門相談員(CE/LVD/EMC)
 iNATRE認定エンジニア(EMC&Safety)

主経歴(就職後)
三菱電機株式会社、設計開発部門、及びEMC/電気安全技術部門に所属し、CEマーキング、FCC適合支援に従事、その後、三菱電機エンジニアリング株式会社でEMC・安全認証サービス事業の立上げ、及び拡大を実施。その後、東京都立産業技術研究センター(MTEP専門相談員)に任命
 現在、各種企業の海外展開支援のためのCEマーキング/FCC/UL、EMC、製品安全の設計、試験法、手順等についてコンサルティングを行っている。
 本著作:IEC61010-1適合とCEマーキング対応(計測・制御・試験所用機器の製品安全の考え方と実践)2019年出版
専門・得意分野
 CEマーキング支援(EMC/LVD/MD/RED指令、及び整合規格解説)
 製品安全規格(EN/UL/IEC61010,EN/UL/IEC60950,EN/UL/IEC62368-1,IEC60335-1他)
 EMC規格・試験(IEC62368-1、IEC61000シリーズ、CISPR32,CISPR24他)
 リスクアセスメント支援(ISO12000他)
 電気安全試験方法(漏れ電流、耐電圧、絶縁抵抗、保護導通、残留電圧試験等)
 電気・電子機器の安全/EMC設計技術

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

化学物質関連法規制セミナー 一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2020年5月29日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀3階応接会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

電気電子機器は世界的なICT、IoT、AI、EV等によりますます利用拡大し、多くの国々で、販売が増大しています。
そして、これらの電気電子機器は、あらゆる国々で販売できる「グローバル製品」が要求されています。即ち、これら製品は、あらゆる国の法令、規格に準拠することが求められます。
この要求を満たすためには、製品開発で、世界基準のIEC規格を基に法制化している欧州「CEマーキング」を理解して、対応することが必須になっています。
そこで、本セミナーでは、これから海外展開するために、グローバル製品としてもとめられるCEマーキングの実践法について、解説いたします。

受講対象
 開発・設計技術者
 初任設計者
 今後海外展開を検討している技術系関係者

■受講後、習得できること

・CEマーキング適合のために実践方の理解
・指令、及び整合規格の選択方法
・リスクアセスメント方法の理解
・技術文書(TD)、EU適合宣言書(DoC)の作成

セミナー内容

1. CEマーキング制度の概要
 1.1 CEマークとそのために果たす義務
 1.2 CEマーキング制度の経過
 1.3 EU指令について

2. CEマーキング対応の手順
 2.1 グローバル製品仕様の確認と決定
 2.2 リスクアセスメント実施とリスク低減
 2.3 整合規格適合設計の実施
 2.4 事前評価と試験
 2.5 技術文書と適合宣言書
 2.6 CEマークの貼付と品質管理体制の維持

3. 低電圧指令等の整合規格の調べ方(一例)

4. グローバル製品安全の考え方

5. リスクアセスメント
 5.1 EU指令のリスクアセスメント要求
 5.2 リスクアセスメントの概要
 5.3 リスクアセスメント結果の例

6. 適合宣言書(DoC)と技術文書(TD)
 6.1 適合宣言書(DoC)の概要
 6.2 適合宣言書の内容
 6.3 適合宣言書の例
 6.4 技術文書(TD)の概要
 6.5 技術文書の内容

7. まとめ(CEマーキング対応の効果)

8. ESTCJ(EMC&Safty/CEサポート)の紹介

セミナー番号:AA2005B4

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

医薬品・医療機器包装規制

食品・化粧品包装規制

CSV文書作成例

オミクス解析

藻類ビジネス

データ・プライバシー

自然言語処理技術

新時代植物工場

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.