IECSC 中国向けSDS 該非判定

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
1月
2月
3月
2021年4月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/1/13更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

IECSC 中国向けSDS 該非判定


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


☆中国固有の化学品に関わる法規制の最新情報をお届け!
☆中国向けのSDSラベル作成における重要ポイントもお伝えします。

【Zoom開催セミナー/見逃し視聴有】
中国化学品規制の最新情報と
中国向けSDS/GHSラベル作成の実務 ・ 
中国への化学品輸出時に係る必須チェックポイント
(新規化学物質、危険化学品、中国固有のGHS分類結果データなど)

講師

株式会社インフォケム 代表取締役社長 橘 陽一 先生

講師紹介

■経歴
日本ゼオン株式会社 生化学事業部 (中国科学院動物所出向 国立予防衛生研究所病理部出向) → ゼオン情報システム株式会社(現ジスインフォテクノ)出向 → 東京材料株式会社出向 環境技術部 定年退職 → 株式会社インフォケム設立
■専門および得意な分野・研究
生化学、ITシステム、化学法規制
語学:英語、中国語

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年2月12日(金) 10:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません 
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
中国現有化学物質名録(IECSC)に収載されていない、化学物質および一部の成型品は新規化学物質輸入申告の対象となります。また、化学工場爆発事頻発により、今後危険化学品安全管理条例の徹底施行および改定が行われる可能性があり、輸出者側にも法令理解の重要性が益々高まるものと思われます。当講座では、新規化学物質、危険化学品の最新情報を中心に解説し、中国向けSDS記述の際見落としがちなポイント(例:15.適用法令は中国固有の記述項目などが要求されます)を解説します。

■受講後、習得できること 
・中国新規化学物質を見落とさない方法(公式FAQなども解説)
・中国危険化学品の該非判定方法
・外注した中国語SDS内容の妥当性をチェックする方法(日本語SDSをそのまま翻訳してもダメ)。

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
1. 中国新化学物質環境管理弁法 (中国REACH, IECSC)
2. 中国危険化学品安全管理条例
3. 中国易制毒化学品安全管理条例 (日本の麻薬向精神薬取締法相当・閾値も解説)
4. 中国貨物輸入許可証管理弁法及び対外貿易管理(日本の外為法相当)
5. 中国GHS SDS及びGHSラベルの記載要件

セミナー内容

■講演プログラム

T.中国化学品規制

1 新化学物質環境管理弁法(製造輸入者はもとより使用者も罰則適用対象)
 1.1 現有化学物質名録(IECSC)収載の有無確認(基本中の基本作業)
 1.2 新化学物質の申告義務(通常、簡易、科学研究記録届出)

2 危険化学品安全管理条例
 2.1 危険化学品該当要件(GHSシンボル無しでも該当する場合がある)
 2.2 危険化学品目録2015と中国標準GHS分類結果(2900物質が公表済み)
 2.3 “重点環境管理危険化学品目録”や”厳格な制限輸出入の有毒化学品目録”とは(中国内製造工場、保管、輸送事業者まで対象)
 2.4 危険化学品登録管理弁法 (輸入者側には危険情報を登記する必要がある)
 2.5 上海市禁止、 限制和 控制危険化学品目録(上海市独自の危険化学品目録)

3 易制毒化学品安全管理条例 と対外貿易法 (最高刑は死刑)
 3.1 易制毒化学品目録(一類から三類まである)
 3.2 日本麻薬向精神薬取締法との違い(混合物内での最大含有率制限が日本より厳しい)
 3.3 2021年版両用貨物と技術の輸出入許可証管理目録(外為法リスト規制に相当)
 3.4 税関の監管条件とは(輸出入許可証取得が要求されるHSコードの確認)


U.中国語SDSとラベル
 1 中国政府公式GHS分類済み物質(2900物質)リスト(危険化学品)
  1.1省略できない記述項目とは
  1.2 緊急管理部化学品登記センターが公表した2020年10月16日付のGHS分類結果データ(危険化学品目録2015とは一部異なる)。
  1.3 該非判定を要求される指定項目リスト(登記の際に回答が要求される)
  1.4 中国特有なGHS ラベル記述要件 (GB 15258-2009)

 2  外部に作成依頼した翻訳中国語SDSの品質チェック方法

セミナー番号:AB2102B2

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

プライバシー・マネジメント

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.