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Zoom見逃し視聴あり

R&D イノベーション 技術マーケティング


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


☆「自社技術を様々な事業に展開していくには?」そのヒントとなる手法をお伝えします。
☆特許情報を活用した実際の事例を示しながらわかりやすく解説。

【Zoomセミナー・見逃し配信あり】
部品・部材/素材メーカーのイノベーション
 自社技術の見える化と特許情報を活用した
新テーマ発掘の進め方

講師

(株)ケミストリーキューブ テクノロジーアウト・マーケティング(TOM)担当 
  エグゼクティブコンサルタント  葉山 英樹 先生

講師紹介

■経歴
 1981年3月 名古屋大学大学院工学研究科(化学工学専攻)修士課程 卒業
 1981年4月 日東電工株式会社入社
    事業部門:製品開発、マーケティング、企画を推進 
    経営企画部:新規事業の企画、推進、事業創出ツール活用・プロセス化
    技術企画部: オープンイノベーション、ナレッジマネジメント、特許活用マーケティング、R&D技術者の分析・思考・発想教育
 2016年9月 日東電工定年退職
 2016年11月 ワイズ特許サービス 特許情報分析・活用アドバイザー
 2017年11月 株式会社ケミストリーキューブ
          テクノロジーアウト・マーケティング(TOM)担当 エグゼクティブコンサルタント
■専門および得意な分野・研究
 ・特許情報を活用したマーケティング、イノベーション
(自社技術をベースにした新規用途探索・新規顧客探索、新規テーマ探索など)
 ・研究開発マネジメント・新製品開発

■本テーマ関連学協会での活動
(学協会ではないが)特許サービス最大手である日本パテントデータサービスにて
特許分析ソフトの活用、特許情報を活用した人材教育・コンサルティングを推進。?

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年4月19日(月) 12:30-16:30
●会場 会場での講義は行いません 
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■ポイント 
 これまでの事業活動・研究開発活動の中で蓄積された技術は、未来へ向けたイノベーションを生み出す貴重な資源であり、自社技術を効果的に活用できるか否かは、ものづくり企業の成長を大きく左右します。特に部品・素材メーカーにとって、自社技術を様々な用途へ展開し、事業を広げていく力をいかに高めるかは、R&D現場における重要な課題です。しかし、多くの企業では、独自の優れた技術を持ちながらも、それらが十分見える化されておらず、イノベーションにつながっていないことに強い問題意識を持っています。
 本セミナーでは、「技術の見える化」、「特許情報の効果的活用」をベースとして、イノベーションの3つの実践フレームワークについて、(株)ケミストリーキューブが開発した実践手法をもとに解説します。
さらに、素材/部品・部材メーカーに焦点をあてて、イノベーション活用事例を紹介します。

■受講対象
・技術者・研究者、研究開発リーダー・マネージャー
・R&Dスタッフ(研究・開発・新規事業企画、知財部門の新規テーマ創出担当者)
特に、下記の課題認識をお持ちの方
・自社技術・材料を核にしたイノベーションを進めたい。
・技術者・研究者がイノベーションを創出するめの基礎スキルを学びたい。
・R&D現場で、イノベーションの実践フレームワークを構築したい。
・技術を顧客価値につなげていく考え方を身につけたい。

■受講後、習得できること 
・イノベーションのための基礎フレームワーク
[特許情報の活用、構造化思考、自社技術の見える化(強み抽出)]
・イノベーションのための実践フレームワーク
[新用途、新製品、新需要]
・素材・部品系メーカーにおけるイノベーションの考え方

■講演中のキーワード
新用途、新テーマ、イノベーション、特許情報、技術棚卸、技術マーケティング

セミナー内容

■講演プログラム 
1.変化するR&Dのミッションとイノベーション戦略
 ・イノベーションの時代
 ・変化するR&Dのミッションと現場の悩み
 ・イノベーション戦略の実践

2.イノベーションに必要な実践基礎スキル
(1)構造化思考〜気づきを生み出す思考技術
 ・技術者・研究者に必要な基本思考
 ・構造化思考
 ・アイデアを生み出すための基本原理
(2)特許情報をイノベーションへ活用する
・なぜ、特許情報が有効なのか?
・特許情報を活用するための実践フレームワーク
・ビジネスフレームワークの理解

3.自社技術の見える化(棚卸)〜自社技術の強みの抽出
(1)なぜ、技術棚卸からテーマが生まれないのか?
(2)技術の構造化手法 (iMap)
(3)技術棚卸から顧客価値創出の考え方〜特許情報の活用

4.イノベーションの実践フレームワーク
(1)イノベーションのフレームワーク
(2)新用途:自社技術の新用途 (ToM)
(3)新製品:連続的イノベーション (eMap)
(4)新需要:非連続的イノベーション(cMap)

5.自社技術をベースにしたイノベーション
(1)部品・部材メーカーにおけるイノベーション実践プロセス
 ・自社の強みを把握する(iMap)
  顧客、顧客の顧客の価値への機能・価値連鎖
 ・新製品・新需要創出
(2)素材メーカーにおけるイノベーション
 ・自社の強みを把握する(iMap、eMap)
 ・競合分析
 ・新用途創出プロセス(ToM)

6.実践事例の紹介

セミナー番号:AB2104B3

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