中分子医薬品 特許クリアランス調査 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
3月
4月
5月
2021年6月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2021/2/25更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  



Zoom見逃し視聴あり

中分子医薬品 特許クリアランス調査 セミナー


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★中分子医薬品に関する特許戦略の新たな視点とは?


中分子医薬品特許クリアランス調査と特許戦略

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

青山特許事務所 顧問弁理士 (元特許庁審査官・審判官) 加藤 浩 先生

講師紹介

■主経歴
1990年-2009年 特許庁(特許審査官、審判官)
         ※その間、経済産業省大臣官房(出向)、政策研究大学院大学(出向)、ハーバード大学(留学)、など
2009年-現在  青山特許事務所 顧問弁理士(日本大学大学院・教授)

■専門および得意な分野・研究
知的財産法・知的財産政策、特許法、意匠法・実用新案法・商標法、不正競争防止法・著作権法、薬機法(薬剤師)、薬学・製剤学

■本テーマ関連学協会での活動
・知的財産大学院協議会・会長
・大学技術移転協議会・理事(調査広報委員長)
・バイオベンチャー推進協会・理事
・工業所有権法学会・会員
・研究イノベーション学会(編集委員会・編集理事)
・日本機械学会(法工学専門会議・副幹事)
・日本医薬品情報学会・会員

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月31日(月) 13:00-16:30
●会場 ※会場での開催は行いません
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講座のポイント
 近年、ペプチド医薬品をはじめとする中分子医薬品は、幅広い疾患領域で研究が進められており、今後は医薬品市場全体を拡大させる成長分野になることが期待されています。
 このような中分子医薬品の事業化を円滑に推進するためには、他社特許の侵害を回避することが必要です。そのためには、最適な特許クリアランス調査を行い、関連する他社特許が発見された場合には、侵害性の判断を的確に行うことが重要です。また、関連する他社特許については、十分な先行技術調査を行って、他社特許を無効にすることも重要です。他方、中分子医薬品の研究開発を進める中で、中分子医薬品の特許を積極的に取得していくことも、事業化を円滑に推進するために有効なアプローチです。
 本セミナーでは、中分子医薬品について、十分な特許クリアランス調査を行うためのサーチ戦略について説明し、特許侵害の回避と自社特許の権利化を行うための最適な特許戦略について説明します。

■受講後、習得できること
・中分子医薬品の特許クリアランス調査
・中分子医薬品に関する特許の侵害性判断
・中分子医薬品の先行技術調査とサーチツール
・中分子医薬品の特許性の判断
・自己の事業を他社特許の権利範囲外に変更する方法

セミナー内容

1.中分子医薬品の特許調査と特許実務
 1.1 中分子医薬品の特許動向
 1.2 中分子医薬品の特許審査

2.中分子医薬品の開発動向と特許動向
 2.1 有効成分の構造改変(コンジュゲート、環状ペプチド、ペプチドミメティック)
 2.2 医薬用途、臨床研究(中枢系、免疫系、代謝系、抗腫瘍、抗ウイルスなど)
 2.3 用法・用量、DDS(血中安定化、膜透過性、中枢移行性、体内動態など)
 2.4 製造方法、合成方法(ペプチド固相合成、フレキシザイム、精製技術など)
 2.5 アミノ酸配列・塩基配列(ビッグデータ創薬、AI創薬、RAPIDシステムなど)

3.中分子医薬品の特許クリアランス調査
 3.1 有効成分に関するクリアランス調査
 3.2 医薬用途に関するクリアランス調査
 3.3 用法・用量、DDSに関するクリアランス調査
 3.4 製造方法に関するクリアランス調査
 3.5 アミノ酸配列・塩基配列に関するクリアランス調査

4.中分子医薬品に関する特許の侵害性判断
 4.1 有効成分に関する特許権の効力範囲(実質同一と均等侵害)
 4.2 医薬用途に関する特許権の効力範囲(用途特許の効力)
 4.3 用法・用量、DDSに関する特許権の効力範囲
 4.4 製法特許の効力範囲(リーチスルー、プロダクトバイプロセス)
 4.5 アミノ酸配列・塩基配列に関する特許権の効力範囲(相同性ホモロジーの解釈)

5.中分子医薬品の先行技術調査と特許性判断(事例紹介)
 5.1 有効成分の構造改変(コンジュゲート、環状ペプチド、ペプチドミメティック)
 5.2 医薬用途、臨床研究(中枢系、免疫系、代謝系、抗腫瘍、抗ウイルスなど)
 5.3 用法・用量、DDS(血中安定化、膜透過性、中枢移行性、体内動態など)
 5.4 製造方法、合成方法(ペプチド固相合成、フレキシザイム、精製技術など)
 5.5 アミノ酸配列・塩基配列(ビッグデータ創薬、AI創薬、相同性検索など)

6.今後の課題
 6.1 特許クリアランス調査の課題
 6.2 特許調査の最近のサーチツール
 6.3 自己の事業を他社特許の権利範囲外に変更する方法

(質疑応答)

セミナー番号:AB210583

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

製薬用水管理のすべて

デジタルトランスフォーメーション

バイオ医薬品製造品質

プライバシー・マネジメント

プラスチック複合材料

国内外食品衛生法規

タッチレス化/非接触化

マテリアルズ
・インフォマティクス


ドローン

寺子屋統計教室

Spice回路シミュレータ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.